心に刻まれる猥談
禁断と背徳の体験告白
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2023/10/30(Mon)
[作品No 7]
かなり久しぶりの投稿になり申し訳ありません。
年明けから人妻と関係を持ちまして中々時間が取れませんでした。

そんな人妻Yのお話をします。
Yは30前半、身長は160pくらい、体重は42sでかなり細い子です。胸は殆ど無くAあるか無いかですね。乳輪は小さく乳首は1.5p程と長いです。色はかなり濃い茶色でした。顔は超美人です。

とりあえずはYとどういう風に関係を持ったか簡単に説明ます。
年明けに職場の食事会が終わり私の車で送っていくことになりましたがYはお酒が弱いのにそこそこ飲んだようで車に乗ってもテンション高く先輩の私にため口で話しかけてきました。顔は良いので許していましたが、そのうち「ドライブしてくださいw夜景見に行きましょうw」と調子に乗って楽しそうに言ってきました。
もうすぐあんたの家に着くのに・・・と思いながらも車をUターンさせ、1時間ほど離れた夜景スポットに行きました。途中Yが寝てしまったので起こすと酒が少し抜けたのか「すみません。わがまま言って…」としょんぼりしていました。
仕事の話などをしていると急に私の息子が元気に・・・もうどうとでもなれと思い覆いかぶさってキスしてしまいました。簡単に書きましたがかなり葛藤したんですよ・・・
最初は驚いていましたが抵抗は無くそのまま受け入れる感じのY。胸が無いのは分かっていましたが胸に手をやると「ここじゃ恥ずかしい・・・です。」と。ラブホに直行ですw

ペチャンコの胸と超敏感な乳首、2人出産済みの緩いマンコを楽しみその日は終わりました。避妊はきちんとしましたよ。しつこいくらいにゴムの確認をしてきました。

それからはどちらが言うとも無く食事会の後は2人でこっそり・・・が常となりました。
そしてある日Yから「・・・縛られたいです」と言われました。そういう趣味無いんだけどなぁと思いながら食事会までに○○書店で手錠やロープ、オモチャを買い込んでおきました。
食事会の後にいつものラブホへ行き、買った物を見せると嬉しそうに開封していました。
とりあえず手錠をしてセックス。普段と同じようにしたのにYは異常に興奮していつも以上に喘いでいました。2回戦はネットを見ながら亀甲縛り。初めてで下手クソな上にYが貧乳なので中々苦労しました。鏡で自身の姿を見て「こんなの初めて・・・すごく興奮する」と職場の美人顔からは想像出来ない淫乱の顔になっていました。亀甲縛りで手はくくれなかったので手錠をして、オモチャを入れ責めているとYの猥談を聞きたくなり聞き出しました。

Yの初体験は高2で彼氏チンポが処女膜を破ったそうです。出血はそんなに無く、痛くも気持ち良くも無かったそうです。高校時代は遊びまくってたそうで、その彼氏がいるにも関わらずセフレの家に行ってコスプレしたまま何度もハメ倒されたと腰をくねらせながら告白してきました。

時間が無くなったので一旦ここで終わります。続きは近々書きます!