ロリコンおじさんの変態ブルース
禁断と背徳の体験告白
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ロリコンのつぶやき|ロリコンおじさんの変態ブルース

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ロリコンのつぶやき

読了目安 1分07秒

2021/ 5/19(Wed)
投稿者:おじさん  [作品No 17]

17

いくら身体が小さく貧乳で童顔で、他人が中高生に間違えても〜自分には、姪の身体は、あの時のような反応も感覚も、全てはもう無くなり、大人になってしまった。
おチンチンを無毛の割れ目に、こすり付けるだけで、気持ち良さそうに息を荒め濃い体液を膣から放出していたあの頃の君のキレイなスリット、それを開くと、小さな膣口、指一本でさえ、キツく締め付けて来る、あの小さな膣に入れた時の興奮は今ではもう.....

今の君の身体は男を満足させる、それは人一倍の経験と小さな身体にちゃんと大人になってマンコ(大陰芯、小陰芯、の成長と膣の収縮が優れている)。
それでもあの頃、入れた時の感覚は忘れられない!

中年男が今でも、通学や街で見かけた小〇生、中〇生を見て性的興奮を覚えてしまうのは、君へのイタズラで君が見せた、あの気持ち良さそうな表情と、関係を持った後の君は、セックスに夢中になった事が忘れられないから!