禁断と背徳の体験告白
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寝盗り鬼[第52話]|寝取り・寝取られ

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寝盗り鬼[第52話]

読了目安 13分01秒

[作品No 52] 2026/ 2/19(Thu)
『ぁぁぅぅ…』

沙織は目をトロンとさせ、巨大なペニスを挿入された快感に陶酔している。

新井が後ろからカメラを二人の結合部へと向ける。
大西のドス黒い陰茎が、沙織のピンク色の陰穴に、紛れもなく突き刺さっている…
沙織のヴァギナは、裂けそうなくらいに広がって、その肉塊を受け入れ、かつそれを喜ぶが如く、愛液をダラダラと溢れさせている。

大西は、更に沙織の奥深く、その肉刀をゆっくり捩じ込んで行く。

ズズ……ズ…

『ぁっ…アァ……はぁぅぅ……』

沙織は、そのペニスの圧力に声を出すのもやっとと言った感じだ。

『気持ちイイですか?
沙織。
ボクのおチンボ、根本までズップリ沙織のおマンコに入ってしまいましたよ』

大西が沙織に声をかけた。
言うように、その巨大なペニスは、沙織の小さな肉壺に、根本まで収まってしまっている。
これには驚いた…

『ふぅ…ふぅ…
す…スゴい…ぁぁ…
気持ちぃいです…ぅう…』

『そうですか…
よかったですね…
でも、まだまだ気持ちよくなれますからね…
もっと気持ちよくなりたいですか?』

『ハァァ…ハァ…』

沙織はガクガクと首を縦に振る。

『じゃあ…
おマンコ奴隷らしく、ご主人様にお願いしないと…ネ』

大西は、沙織の頭を撫でながらいやらしく囁く。

『ぁぁあ…
お…おマンコ…奴隷?』

『そう…さっき約束したでしょ?
このチンボぶち込んであげる代わりに、沙織は、ボクの奴隷になるって言ったじゃないですか。
もう沙織はボクのおマンコ奴隷ですよ』

『ィ…イヤ…そんなの…ァン…イヤァァ』

『えっ!?
それは約束が違いますねぇ…
それじゃ、この沙織がビチョビチョのおマンコで啣え込んでる、ボクのデカチンボ、抜いてしまってイイんですか?』

『イヤイヤ!!
抜かないで!!
抜かないでくださいぃ!!』

腰を引き、ペニスをヴァギナから抜く素振りを見せた大西に、沙織は必死になって懇願した。


その肉棒によってもたらされる快感は、それほどのものなのか…
俺はそんな沙織の姿が信じられなかった。


『じゃあ、どうするんですか?
これから二度と、このチンボを味わえなくなるのと、おマンコ奴隷になって死ぬほど気持ちよくしてもらうのと…
どっちを選ぶんですか?』

大西はそう言いながら、ペニスを更にグイグイ押し込む。

『くぅぅ…ハァ…
凄いぃぃ…
もっと…もっとして下さい…』

『じゃあ…』

『ハイィ…
おマン…コ奴隷になり…ハン…ますぅ…ぁああ…』

『“なります”じゃなくて“してください”でしょう?』

『くぅぅ…ぁぁ…ハイ…
お…マンコ……奴隷にして…下さいぃ…あン…』

『じゃあ、これからはボクのコトは“ご主人様”って呼びなさい。
いいね?』

『……ハイ…ご主人様…んふぅ…』

『それじゃ、もっと気持ちよくしてあげるから、おマンコ奴隷らしく、やらしくおねだりしてごらん…』

『もっと…ぁぁあぁ…
気持ちよく…してください…ハァ…』

『全然ダメ。
ダメです。
“ご主人様、沙織の淫乱マンコに生デカチンボを、ズブズブぶち込んでください”
くらい言わないと…』

『あぁぁ…恥ずかしいですぅ…
んはぁ…ハァ…』

『そんな事を言っても、さっきから“マンコ”って口にする度に、感じてマンコがキュウ…って締まってるのは分かっているんです。
沙織…お前は、恥ずかしいのが気持ちイイ、変態淫乱マゾマンコなんです。
ただでさえ、初対面の、ボクみたいな中年男のチンボを生で啣え込んでるんです。
今更清純ぶってもダメですよ。
こうした“調教”の時は、下品に、素直に、変態淫乱マゾマンコの沙織の本性をさらけ出しなさい』

大西は、沙織に噛んで含めるように、彼女の変態性を認めさせようとしていた。
それは洗脳…ペニスにより与える快感と、言葉による辱しめで、沙織を完全なる性奴隷に貶めようとする…洗脳なのだろう。

大西の巨大なペニスは、未だピストン運動はしておらず、沙織の陰裂に突き刺さるだけ突き刺さり、時々ピクッと動くだけだった。
だが、その僅かな痙攣でさえ、沙織の興奮し充血したヴァギナは敏感に感じとり、快感の声をあげさせていた。


『くぅ…ハァッ…ハァッ…
ご…ご主人様…ァァ…
お願いします…
沙織の…ビチョビチョ淫乱マンコをぉ…ハァ…
ご主人様のぉぉ…
大きなおチンボぉ…ァンッ…
おチンボでぇ…
グチャグチャに突き刺して…
下さいぃ…』

トロンと濡れた瞳で大西を見つめながら、沙織は卑猥な言葉で大西にお願いをした。

『…よく出来たね。
沙織は、ホントに素直で可愛い淫乱マンコだね。
ごほうびに、この生チンボで犯してあげるからね』

『…な…生チンボ?……』

今更ながら、沙織は、大西がコンドームを装着していないことに気が付いた様だ。
おそらく、ここに大西のペニスのサイズに合うコンドームは用意されていない…それは昨日の新井とマリの一件で明らかだった。
普段から大西はコンドームなど付けずにセックスをするのだろう…
対する沙織は…初めて生身のペニスを受け入れている事になる。


俺はいつもコンドームを着けていた。
それは沙織に言われてのコトではなく、自発的に、彼女を大切に思っているからこその行動だった。


『そう、生チンボ。
気持ちイイでしょう?』

『ハァ…気持ちイイです…
でも…コンドーム…着けないと…ぁん…赤ちゃんが…』

『でも、生チンボ、気持ちイイでしょう?』

大西は、再びそう言いながら、ゆっくりとペニスを引き…またゆっくりと沙織の膣奥深くまで、その肉刀を沈める。

ズズズ…ズニュゥ…

『ハアアアッ!!
ハイィィ』

遂に始まったピストン運動に、沙織は大きなよがり声を上げながら、大西の問いに律儀に返答する。

『ほら…ゴムチンボよりも…』

ズズズ…

『生チンボの方が気持ちイイ』

ズニュゥ…

『あぁあああ…
凄いィィ…』

『沙織、言ってごらん』ズズズ…
『生チンボ気持ちイイって』ズニュゥ…

『ハァアッ…な…生チンボ!!
アァアッ!!気持ちイヒィ!!』

『生チンボ』ズズズ…
『サイコー』ズニュゥ…

『ハウゥッ!!
生…チンボッ!!
サイゴォォ!!…アアア…』

ズズズ…
『アアア生チンボォォ…』
ズニュゥ…
『凄いィィィ』

『こんなに生チンボが気持ちイイのに、コンドームを着けるのはもったいないでしょう?』

『ハウゥッ…ハァイイ…』

ゆっくりとペニスの抽送を続けながらの大西の問いに、沙織は快感に喘ぎながら、ただ頷くだけだった。

『沙織…
ボクのチンボどうですか?』

『あああ…凄い凄いィィ…凄いですぅ』

『ボクのデカチンボ気持ちイイですか?』

『き…気持ちイイ!!イイですぅ…ハァアッ!!
ご主人様のっデカチンボ気持ちイイ!!』

『彼氏のよりも?』

急に俺の存在を意識させられたのか、沙織の表情が少し変わった。

『ぁぁぁあ…意地悪な質問…ハァアッ…しないで』

『答えなさい』

大西は、拒否する沙織に、有無を言わさぬ声色で、返答を迫る。

『ぁぁぅぅ…
彼氏のチンボよりもぉ…アアッ…
ご…ご主人様の…ハァ…
デカチンボの方が…ぁああ…
好きです…ハァアア…
あンあン…凄いよぅ…』


ショックだった…
ペニスの大きさ…セックスでの快感なら、間違いなく大西に軍配が上がる、それなら素直に認められるので、さほどショックは無かったろう…
だが沙織は、ハッキリと大西のペニスの方が“好き”と答えたのだ…しかも卑猥な言葉で…
単にペニスを比べての言葉なのだが、俺の存在そのものが否定されたような気がして、なんとも情けない気持ちになった。


『そうですか…
彼氏のチンボよりも、ボクのデカチンボの方が好きですか…
なんだか彼氏に申し訳ないですね…
沙織、ボクに代わって、彼氏に謝ってもらえますか』

『ハァァ…
えっ?
ン…どうやって…?』

『ほら、カメラの向こうで、沙織がおマンコされてる姿を見て、粗チンをおっ勃ててる“耕クン”に向かってですよ』

『えっ!?えっ!?
カメラの向こうって!?
ハァァ…』

『やだなぁ、例えばの話ですよ…フフ…
“ひょっとしたら”このおマンコビデオ、彼氏が見るかもしれないでしょ?
見つかった時の為に、謝っておけば許してくれるかもしれないじゃないですか』

『ぁぁぁあ…
このビデオ、人に見せるん…ンあ…ですか?…ハァッ』

『当たり前でしょ。
沙織だって、たくさんの人に淫乱マンコみられて、センズリこかれて、ザーメン出されると嬉しいでしょう?』

『ぁああ…ハン…
そんな事は…アアア…
ありま…せ…』

『嘘つくんじゃありません!!』
『キャァアッ!!
ハァアッ…痛い!!
ごめんなさい!!
ご主人様!!
ぁああ…許して…ィィ…』

大西は否定の言葉を口にしようとした沙織を制した。
それと同時に、沙織のビンビンに尖った乳首をつねったのだ。
沙織は突然の鋭い痛みに悲鳴をあげ、赦しを乞うた。
だが、その言葉の端には、甘くせつない快感の吐息も混じっていたのを、俺は聞き逃さなかった…

『ほら、沙織は乳首をつねられていやらしい声を洩らす変態マゾじゃないですか。
それより、早く、彼氏にメッセージを伝えないと…
チンボ抜きますよ』

『ぁあああ…ごめんなさいごめんなさい!!
言いますから…
チンボ抜かないで下さい…ぁぁぁ…』

『じゃ、しっかりカメラを見つめて…
そう…
沙織の変態淫乱マゾおマンコは…』

『ぁうぅ…
沙織のぉ…
変態ぃ…ィィ…
淫乱…ァンッ…
マゾぉぉおマンコはぁ…ぁああ…』

そんなに大西のペニスで突かれ続けたいのか、沙織は快感に悶えながらも、淫靡な視線をカメラに向け、大西の発する卑猥で下品な言葉を艶っぽい声でオウム返しに発し始めた。

『耕クンの粗末な包茎チンボじゃ満足できません』

『…ァン…アアア…
こ…耕クンのぉ…
ハァ…粗末なチンボ…』

『包茎チンボ!!』

大西は、セリフを間違えた沙織を罰するかの様に、また乳首をつねり上げる。

『ヒィィッ!!
ほっ!!包茎チンボッ!!
耕クンの!
そっ…粗末な包茎チンボじゃぁ…アアア…
おマンコが満足しませんぅぅ…』

『お、アドリブも入れましたね…ふふふ…
イイですよ』

『ハァァ…』

『だから、これからは、ご主人様のデカマラで、デカチンボで、ビチョ濡れおマンコ、ズコズコ突いて貰います』

『だからぁ…ぁあ…
これからは…ハァハァ…
ご主人様のぉぉ…
デカマラ…ァァ…デカチンボでぇ…アアアア…
ビチョ濡れ淫乱おマンコをぉ…
いっぱいズコズコ突いて…ハァッ!!貰いますぅ…』

『もう、耕クンの粗チンは、おマンコに入れてあげられません。
ごめんなさい』

『もう…ぅぅぅ…ァァ気持ちイイ…
ふぅ…
耕クンん…の…粗末な包茎…ァン…チンボはぁ…んんん…
入れさせませんんん…ァァ…
ご主人様のチンボ気持ちイイのぉぉ…
ハァハァ…耕クン…
ごめんなさい…ゴメンねぇ…
ァァ気持ちイイ気持ちイイイイ…』

沙織は完全に大西の巨大なペニスに狂わされてしまった…
涙を流しながら、そのペニスにより与えられる快楽を俺に訴え、かつ謝罪する…
“こんなに気持ちイイから仕方ないでしょ”
と言わんばかりだった。


俺のペニスは…
もう沙織のヴァギナに挿入する事は出来ないのか…

沙織の言葉を聞き、俺は更に暗鬱な気持ちになった。

だが…
やはり、俺の変態ペニスは…
5度もの射精を終えたばかりだというのに…
ズキズキした痛みと共に、勃起していた…


モニターの中の沙織は、こちらを見ながら、涙を流し、よだれを垂らし…
大西の巨根に酔いしれ、よがり狂っている…

---続く---
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