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それは、まだ尿道に残っている精子をも、千枝のヴァギナを使い搾り出そうかという行為だったのだろう。
それに対して、激しい新井の責めに失神してしまっている千枝は、軽く呻くだけで、さほど反応はしなかった。
やがて新井は、そのペニスを、ニュポッと引き抜いた。
千枝の淫らな割れ目から糸を引いていたのが、堪らなく卑猥に感じた。
引き抜いた肉棒はテラテラと濡れ鈍く輝き、淫茎の根本には、千枝が分泌した、白濁の泡が輪っかのようにへばり付いている。
その新井のペニスに蹂躙されていた、濡れそぼり赤紫色に充血した千枝の淫唇は、ペニスの太さによってパックリと口を広げられ、入り口からは新井が放出した、黄ばんだ液体がトロリと流れ出てきていた。
千枝が穿いていた、赤いパンティは、横にずらされたまま挿入されていた為、彼女自身の失禁などにより、これもまたグチョグチョに濡れてしまっている。
新井は、ペニスを淫裂から抜き取ると、ベッドに突っ伏している千枝の頭の傍に跪いた。
「おーい、千枝ちゃ〜ん。
まだお仕事残ってんじゃないの〜?」
千枝は、軽く反応はしただけで、動こうとしなかった。
「まったく、しょーがナイねぇ…」
新井はそう呟くと、ぐったりしている千枝を仰向けにひっくり返し、そして、いまだ圧倒的な重量感を保っているペニスで、また千枝の顔をなぶり始めた。
ビタンビタン…
いやらしく濡れたその剛棒は、糸を引きながら、千枝の頬と言わず額と言わず…口元や鼻までを汚しながら刺激している。
「千枝ちゃ〜ん。
まだお仕事残ってるでしょ〜?
お前をキモチヨクしてくれた、おチンポ様のお掃除しないと〜
また挿入してもらえないかもよ〜?」
そんな事を言いながら、ビタンビタンとペニスを、千枝の端正な顔に打ち付け続けた。
やがて千枝は、その刺激により、此方側へ戻って来たのか、首だけ起こし、ゆっくりと口を開き、新井のベタベタに汚れたペニスを口に含んだ。
「よーし、お利口だなぁ」
ニヤニヤ笑い、千枝の頭を撫でながら、新井が言った。
千枝は嬉しそうに微笑み、また恍惚の表情で、新井のペニスを夢中で舐めしゃぶる。
ピチャピチャ…レロレロ…チュパチュパ…
淫靡な音を響かせながら、千枝のフェラチオは、5分ほども続いた。
「ほら、ちゃんとチンポの中に残ってるザーメンも吸い取らないと」
新井がそう促すと、千枝は頷き、ペニスの先っぽ、尿道口に口づけをして、手では睾丸を揉みながら、頬をすぼませてチューっと吸い上げた。
そして口を離し、新井に向かって、大きく口を開けた。
その口内に溜めた唾液混じりの精液残滓を確認して貰う為なのだろう。
それを見た新井は、またいやらしい笑みを浮かべ頷いた。
ゴクリ…
千枝の喉が鳴る。
「ハイ、何か言うことは?」
新井が、千枝を見下ろし言うと
「ごっ…ご馳走様でした。
美味しかったです…」
潤んだ瞳で新井を見上げながら、恥ずかしそうに千枝は答えた。
新井はそれを聞き、ご満悦の表情で立ち上がり、上に着ていた派手な柄のシャツを脱ぎだした。
「んじゃ、シャワー浴びるよー」
「あぁ…どうぞ、使って下さい」
「何言ってんだよ〜
誰が俺のカラダを洗うと思ってんの〜?
もーチョイ、自分の立場を自覚しろよ〜」
新井は、千枝に自分のカラダを洗わせるつもりなのだろう…
「あっ!スイマセン…」
千枝は、そう言いながら、急いで自分の洋服を脱ぎ出し、全裸になった。
新井は、全裸になった千枝を、またいやらしい目で舐めるように見つめると、その手を引っ張り、まるで我が家の様に、千枝の部屋の狭いバスルームに入っていった。
途中、千枝が玄関のドアを閉めようとしたが、新井はそれをさせなかった。
俺は5回の射精でベチョベチョに汚れ、ズキズキ痛む、萎んだベニスをブリーフにしまい込みながら、どうしようか暫く考えていたが…
『アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!』
バスルームから、再び千枝の快感に咽ぶ喘ぎ声が響いてきた。
それを聞き、またペニスがムズムズしてくる感覚を覚えた俺は、
“これ以上、オナニーしたら、オカシくなってしまう…”
と少し怖くなり、ベランダの柵を乗り越え、一人トボトボ帰路に着いたのだった…
だが、それから数ヵ月の間は、毎日毎晩の様に、あの新井と千枝の情事を思い出してしまい、その都度、自慰をせすにはいられない…そんな状態になってしまっていた。
外出先でもよおしてしまった時は、近くのトイレに閉じ籠りヌイた…
その数ヵ月は、まさに自慰狂い、オナニー中毒と言われても、否定のしようがナイくらいに、盛っていた。
その間、何度か風俗店に行き、プロの女性にも相手をしてもらったりもしたのだが、あの新井と千枝のセックスを覗き見た、ベランダでのオナニーには勿論、それを想像しながらしたオナニーにすら、その快感は及ばなかった…結局は、また自分で自分を慰める日々が続いたのだ。
女がセックスによって、男のペニスによって、あんなに狂わされてしまうのは、アダルトビデオの中の虚構だと思っていた俺は、あの新井の圧倒的なセックスに打ちのめされていた。
俺は新井を“オス”として完全に上位に見るようになってしまっていた…
それくらい、新井と千枝のセックスは俺の心にトラウマめいた傷跡を残したのだ。
そんなワケで、暫くの間は、新井や千枝に会うのを避ける為、サークルに顔を出すのは控えた。
千枝も俺に顔を会わせるのが嫌だったのか、それとも北野に顔を会わせるのが嫌だったのか、新井に命令されたのか…もしくはその全部かは分からないが、サークルを辞めてしまったという話を聞いた。
千枝は、サークル内では、一番人気があり、男からも女からも、憧れの対象となっていたので、ショックを受けた者も居たようだ。
新井は相変わらずだったらしいが、その後半年ほどで、学校に殆ど顔を見せなくなった。
今考えると、その頃から、本気でアダルトビデオ制作の仕事をするようになっていたからだろう…
俺は正直、新井にビビっていた。
やはり、セックスまでは行けなかったが、新井の女である千枝と性的に関係してしまった事がバレないか、不安だったのだ。
もしバレたら、どんな仕返しをされるか分からない、そんな恐怖感に少しの間、怯えていた。
しかし、特にそんな様子も無かったので、あの光景をほとんど思い出さなくなる頃には、そんな恐怖感も忘れてしまって、あの千枝との行為も、夢か何かだったんじゃないだろうかと思うようになっていた。
千枝にとっても、あの事を新井に話すのは、なんのメリットもないことだから話すとは思えなかったし、新井も気付きすらしなかったのだろう。
彼女、沙織に出逢ったのは、俺がそんな盛りのついた時期から脱却しつつあった、今から1年ちょっと前だった…
---続く---