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連載作品(体験告白)
上級生の痴女に痴漢して大変なことになった話[第6話]|
痴漢・レイプ・悪戯
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上級生の痴女に痴漢して大変なことになった話[第6話]
読了目安 6分21秒
[作品No 6]
2025/ 9/11(Thu)
青田さんの両脚の間に無理やり体を割り入れ、パンツのシミができた箇所に、右手の人差指と親指を押し当てた。
おっぱいともおしりとも違う、柔らかい肉の感触だった。青田さんの身体がピクッとした。
そのまま指で、何度も上下に割れ目をなぞった。
パンティの布地が食い込んで、割れ目の形がぷっくり浮かび上がった。
秀ちゃんが教えてくれたとおり、割れ目の一番上あたりを親指でくりっと軽く押した。
「はあっ」
青田さんが声を漏らして腰を引いた。
秀ちゃん、ここが秀ちゃんが教えてくれた「クリ●リス」なのか!?
同じ所をくりくり責めた。青田さんがうっ、ふっと切なそうな声をあげはじめた。
青田さんが両脚を閉じようとする。それを何度も押し開けながら、俺は指を動かし続けた。
指を動かしながら訊いた。
「青田さん、気持ちいいんですか」
「…違うってば…」
青田さんは目を固く閉じて、苦しそうな声で答えた。さらに親指の動きを強くした。
「青田さん、もっと強くした方がいいですか」
「…んんー」
青田さんは俺の前で両脚を開いて、椅子の上で背中をそらしていた。
いっぱいに開いた内股に腱が浮かんでいた。
「青田さん、もっと強くした方がいいですか」
「…ん」
青田さんが潤んだ、懇願するような目でこっちを見て、小さくうなずいた。
「こうですか」
指先に力を加え、小さな突起を前よりも強く指の腹でくりくり押しつぶし、こすりあげた。
「ふあっ!あっ!あっ!」
青田さんが声を上げ始め、片手で自分の口をぎゅっと押さえた。
もう片方の手は、突起を責める俺の手をつかみ、激しく動かしてきた。
驚くような力の強さだった。
「んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!んー」
青田さんの体が硬直して、椅子の上でばたばたんと跳ねた。椅子がガタガタ揺れた。
汗ばんだ太ももが、俺の頭と腕をぎゅーっとはさみつけ…緩んだ。
青田さんは目を閉じ、片手で俺の手をつかんだまま、ぐったりしていた。
ときおり体がひくっ、ひくっと震える。
パンツの染みは最初の何倍にも広がって、青田さんの下の毛が透けて見えた。
青田さんはしばらく座ったままぐったりしていた。俺はちょっと心配になって訊いた。
「…青田さん、大丈夫ですか」
「…んー」
「…あの」
「…んー?」
「気持よかったですか」
「…ん」
赤い顔と潤んだ目でこちらを見て、青田さんは小さくうなずいた。
俺はその顔を見て嬉しくなった、青田さんをぎゅっと抱きしめて胸に顔を埋めた。
青田さんも俺の頭をぎゅっと抱いてくれた。青田さんの速くなった鼓動が伝わってきた。
俺と青田さんはしばらく抱き合っていた。
やがて、青田さんが俺を抱いたまま、少しかすれた声で言った。
「…あんたも…してほしいんでしょ」
俺に股間をいじられて切ない声をあげていた青田さんに、俺はガチガチに勃起していた。
だが、なぜかその日はそんな気にならなかった。カッコつけたかったのかもしれない。
「…今日は、いいです」
「どうしたの、変態のくせに」
「今日は、青田さんが気持ちよくなってくれて、満足してくれたんなら、それでいいんです」
青田さんはちょっと意外そうな顔をした。
「…そう。じゃあちょっと目つぶって」
言われたとおり眼を閉じた。
俺の鼻に何か硬いものがあたり、続いて唇に何か柔らかいものがふにっと触れた。
えっ、と眼を開くと、眼鏡をかけた青田さんの顔が離れていくところだった。
「…今日は、変態に気持ちよくしてもらったから、ご褒美あげる」
青田さんは少し笑ってそう言った。
青田さんにチューされた、キスしてもらったと気づくのにちょっと時間がかかった。
青田さんは立ち上がり、呆然としている俺をほっといて、涼しい顔でスカートを直しはじめた。
次の日から、毎朝の日課が少しだけ変わった。
青田さんは電車の中で、俺の方を向いて立つようになった。
電車が混んで身体が密着すると、俺が青田さんを触るだけでなく、青田さんも俺のを触ってくれるようになった。
昼休みの部室では、青田さんは俺が触るのを許してくれるようになった。
俺が青田さんをぐったりするまで満足させてあげると、今度は青田さんが俺を満足させてくれた。
俺はそれまで誰かと付き合ったこともない純粋童貞だったから、あれだけ俺を馬鹿にしていた青田さんに、どんな心境の変化があったのかはわからなかった。
キスしてくれたし、部室で気持よくさせてあげたことで、俺に対する気持ちが何か変わったのかなあとは思ったけど、人間、ペットや家畜やモノ相手でも長く接していれば情が移るもんだから、そういうものなんだろうと多くは期待しなかった。
相変わらず二人きりの時は変態とか気持ち悪いとか言われていたが、こっそり隠れてお互いの身体を触りあう関係というのは、同じ秘密を共有する仲間のようで悪い気はしなかった。
俺に全てを見せてくれる青田さんは、俺の中ですごく大事な存在になっていた。
けれど「俺は青田さんとこういうことしてんだ」と誰かに言うとか、恋人みたいに一緒に歩くとか、休日にデートするとか、そういう大それた考えは持たないようにしていた。
俺は朝の電車と昼休みの部室で青田さんと会えさえすれば、それで十分だった。
調子に乗って青田さんを怒らせて、この関係が終わってしまうのが何よりも怖かった。
もちろん青田さんと最後までしたいという願望はあったけど、同じ理由で、青田さんから言われたりするまで、絶対に自分から言い出すつもりはなかった。
卑屈な心情だったが、俺には青田さんしかいなくて、青田さんを失いたくなかった。
毎日青田さんに触るうち、どこをどんなふうに触ってあげれば、青田さんが一番気持ちよくなるかだんだんわかってきて、俺がすることで青田さんが喜んでくれるのが何より嬉しかった。
お互いの都合が合わなかったり、青田さんから「だめ」と言われて会えない週もあったが、平均して週に4日か5日は部室で会っていた。
青田さんに会えない休日は本当に寂しかったが、それは青田さんも同じだったようで、月曜日の青田さんはいつも、俺のすることに対して、ひときわ激しく反応してくれた。
---続く---
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おっぱいともおしりとも違う、柔らかい肉の感触だった。青田さんの身体がピクッとした。
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秀ちゃんが教えてくれたとおり、割れ目の一番上あたりを親指でくりっと軽く押した。
「はあっ」
青田さんが声を漏らして腰を引いた。
秀ちゃん、ここが秀ちゃんが教えてくれた「クリ●リス」なのか!?
同じ所をくりくり責めた。青田さんがうっ、ふっと切なそうな声をあげはじめた。
青田さんが両脚を閉じようとする。それを何度も押し開けながら、俺は指を動かし続けた。
指を動かしながら訊いた。
「青田さん、気持ちいいんですか」
「…違うってば…」
青田さんは目を固く閉じて、苦しそうな声で答えた。さらに親指の動きを強くした。
「青田さん、もっと強くした方がいいですか」
「…んんー」
青田さんは俺の前で両脚を開いて、椅子の上で背中をそらしていた。
いっぱいに開いた内股に腱が浮かんでいた。
「青田さん、もっと強くした方がいいですか」
「…ん」
青田さんが潤んだ、懇願するような目でこっちを見て、小さくうなずいた。
「こうですか」
指先に力を加え、小さな突起を前よりも強く指の腹でくりくり押しつぶし、こすりあげた。
「ふあっ!あっ!あっ!」
青田さんが声を上げ始め、片手で自分の口をぎゅっと押さえた。
もう片方の手は、突起を責める俺の手をつかみ、激しく動かしてきた。
驚くような力の強さだった。
「んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!んー」
青田さんの体が硬直して、椅子の上でばたばたんと跳ねた。椅子がガタガタ揺れた。
汗ばんだ太ももが、俺の頭と腕をぎゅーっとはさみつけ…緩んだ。
青田さんは目を閉じ、片手で俺の手をつかんだまま、ぐったりしていた。
ときおり体がひくっ、ひくっと震える。
パンツの染みは最初の何倍にも広がって、青田さんの下の毛が透けて見えた。
青田さんはしばらく座ったままぐったりしていた。俺はちょっと心配になって訊いた。
「…青田さん、大丈夫ですか」
「…んー」
「…あの」
「…んー?」
「気持よかったですか」
「…ん」
赤い顔と潤んだ目でこちらを見て、青田さんは小さくうなずいた。
俺はその顔を見て嬉しくなった、青田さんをぎゅっと抱きしめて胸に顔を埋めた。
青田さんも俺の頭をぎゅっと抱いてくれた。青田さんの速くなった鼓動が伝わってきた。
俺と青田さんはしばらく抱き合っていた。
やがて、青田さんが俺を抱いたまま、少しかすれた声で言った。
「…あんたも…してほしいんでしょ」
俺に股間をいじられて切ない声をあげていた青田さんに、俺はガチガチに勃起していた。
だが、なぜかその日はそんな気にならなかった。カッコつけたかったのかもしれない。
「…今日は、いいです」
「どうしたの、変態のくせに」
「今日は、青田さんが気持ちよくなってくれて、満足してくれたんなら、それでいいんです」
青田さんはちょっと意外そうな顔をした。
「…そう。じゃあちょっと目つぶって」
言われたとおり眼を閉じた。
俺の鼻に何か硬いものがあたり、続いて唇に何か柔らかいものがふにっと触れた。
えっ、と眼を開くと、眼鏡をかけた青田さんの顔が離れていくところだった。
「…今日は、変態に気持ちよくしてもらったから、ご褒美あげる」
青田さんは少し笑ってそう言った。
青田さんにチューされた、キスしてもらったと気づくのにちょっと時間がかかった。
青田さんは立ち上がり、呆然としている俺をほっといて、涼しい顔でスカートを直しはじめた。
次の日から、毎朝の日課が少しだけ変わった。
青田さんは電車の中で、俺の方を向いて立つようになった。
電車が混んで身体が密着すると、俺が青田さんを触るだけでなく、青田さんも俺のを触ってくれるようになった。
昼休みの部室では、青田さんは俺が触るのを許してくれるようになった。
俺が青田さんをぐったりするまで満足させてあげると、今度は青田さんが俺を満足させてくれた。
俺はそれまで誰かと付き合ったこともない純粋童貞だったから、あれだけ俺を馬鹿にしていた青田さんに、どんな心境の変化があったのかはわからなかった。
キスしてくれたし、部室で気持よくさせてあげたことで、俺に対する気持ちが何か変わったのかなあとは思ったけど、人間、ペットや家畜やモノ相手でも長く接していれば情が移るもんだから、そういうものなんだろうと多くは期待しなかった。
相変わらず二人きりの時は変態とか気持ち悪いとか言われていたが、こっそり隠れてお互いの身体を触りあう関係というのは、同じ秘密を共有する仲間のようで悪い気はしなかった。
俺に全てを見せてくれる青田さんは、俺の中ですごく大事な存在になっていた。
けれど「俺は青田さんとこういうことしてんだ」と誰かに言うとか、恋人みたいに一緒に歩くとか、休日にデートするとか、そういう大それた考えは持たないようにしていた。
俺は朝の電車と昼休みの部室で青田さんと会えさえすれば、それで十分だった。
調子に乗って青田さんを怒らせて、この関係が終わってしまうのが何よりも怖かった。
もちろん青田さんと最後までしたいという願望はあったけど、同じ理由で、青田さんから言われたりするまで、絶対に自分から言い出すつもりはなかった。
卑屈な心情だったが、俺には青田さんしかいなくて、青田さんを失いたくなかった。
毎日青田さんに触るうち、どこをどんなふうに触ってあげれば、青田さんが一番気持ちよくなるかだんだんわかってきて、俺がすることで青田さんが喜んでくれるのが何より嬉しかった。
お互いの都合が合わなかったり、青田さんから「だめ」と言われて会えない週もあったが、平均して週に4日か5日は部室で会っていた。
青田さんに会えない休日は本当に寂しかったが、それは青田さんも同じだったようで、月曜日の青田さんはいつも、俺のすることに対して、ひときわ激しく反応してくれた。
---続く---