禁断と背徳の体験告白
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上級生の痴女に痴漢して大変なことになった話[第4話]|痴漢・レイプ・悪戯

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上級生の痴女に痴漢して大変なことになった話[第4話]

読了目安 7分00秒

[作品No 4] 2025/ 9/ 9(Tue)
次の日。
他人の足なめて射精した自分が頭のおかしい人間に思えて、「このままではまずい」と前の晩に悩んだが、結局俺はいつもの電車に乗ってしまった。
先生や警察に言われたら困るから、なんていうのは口実だ。
ホントは青田さんに痴漢して、昼休みにボロクソに言われながら射精するのがたまらない愉しみになっていたからだ。
いつもの乗車口、いつもの駅で青田さんが乗り込んできた。青田さんはそしらぬ顔で今日も俺の前に背中を向けて立った。
かすかにシャンプーか石鹸のいい匂いがした。
俺は早くも勃起しはじめ、いちおう身体を引いてはみたが、そこで次の駅について生徒が大勢乗り込んできて、けっきょく青田さんと密着することになってしまった。
青田さんは他の生徒に押され、俺の前に左を向いて立っている。俺の胸のあたりに青田さんの左肩が押しつけられ、青田さんの左腕が俺のモノに当たる。
ああ、やっぱり無理だと思った。我慢できるわけない。
俺はカバンをまた足の間に置いて、右手を自由にした。

青田さんは、さも電車の混雑を我慢している風に、顔を伏せてじっとしていた。
俺は左手で吊革を持ったまま腰を落とすと、右手を青田さんのおしりに伸ばした。
昨日「乱暴だ」と言われたのが頭に残っていたんで、できるだけ優しくおしりを撫でた。
青田さんの肩越しに、白いブラウスに包まれて前に突き出した胸が見えた。
ムラムラと「おっぱいさわりたい!おっぱいさわりたい!おっぱいさわりたい!」で頭がいっぱいになった。

俺はこっちを観ている奴がいないか、横目で周囲を慎重に確認した。
俺と青田さんの左側には背の高い上級生が背を向けていて、完全に目隠しになってくれている。
俺は吊革を右手に持ち替え、左手をゆっくり伸ばして、青田さんの左おっぱいを包んだ。
青田さんは驚いたらしく、身体をびくっとさせた。
青田さんのおっぱいはけっこう大きく、俺の手に少し余る大きさだった。
人生で初めて揉む、母親以外のおっぱいだった。
もう一度周囲の安全を確認してから、俺は、やわやわやわとおっぱいを揉んだ。
左胸の小さいネームプレートが、俺に揉まれるおっぱいの動きに合わせて揺れている。
ブラジャーの上からでも、たまらない柔らかさと温かさだった。俺は夢中でおっぱいを揉んだ。
うつむいていた青田さんの顔は見えなかったが、首筋が少し赤くなっていたと思う。
そこで電車が駅についてしまった。
頭に血が登ってぼーっとしたまま電車を降りる。
青田さんが背後からまた近づいてきて、小さな声で「変態」と吐き捨て、歩いていった。

その日の午前中は、ずっと青田さんのおっぱいの感触が頭から離れなかった。
おっぱいがあんなに柔らかくて温かくてふにふにしてむちむちしたものだとは思わなかった。
昼休み、また部室へ出頭した。部屋に入ると、青田さんはティッシュの箱を投げつけてきた。
「はい正座ー。調子のりすぎー」
「すいません」
俺は正座しつつも、今朝の青田さんのおっぱいの感触を思い出し、勃起しつつあった。
「電車の中で胸まで触るとか、誰かに見られたらどうすんの?バカじゃないの?変態でおまけにバカとかもう死んだ方がいいよ」
「すいません」
「電車の中であたしの胸触って、アソコ大きくしてさ」
「すいません、してました」
「変態。ほんっと気持ち悪い」
青田さんに罵倒されながら、俺は猛烈に興奮し初めていた。
「…すいません。だ、出してもいいですか」
「はぁ?」
「俺の、出してもいいですか。お願いします」
俺は青田さんの返事を待たずに、もどかしくズボンの前を開け、モノを出した。
もうガチガチになっていた。

俺のモノを見て、青田さんが呆れたように笑った。
「もうそんなになっちゃってるんだ」
そう言って青田さんが椅子にもたれた。
青田さんのブラウスの胸元が、おっぱいに押されてぴんと張った。
ブラジャーのレース模様が透けて見えた。
それを見て、俺の頭の中はもう青田さんのおっぱいでいっぱいになった。
「…あの、お願いがあるんですが」
「何よ」
「…あ、青田さんのおっぱいが見たいです」
「は?なに言ってんの変態」
「お願いします。自分でしますから。お願いします」
俺はどうしてもおっぱいが見たかった。恥も外聞もなく、下半身裸のままで「お願いします」と何度も何度も土下座した。
「…調子にのってさ。図々しい」
そう言いながらも青田さんはボウタイを外し、ブラウスのボタンを一番下まで外していった。
ブラウスの前が開き、青田さんの白い胸とお腹と、シンプルな白いブラジャーがあらわになった。
俺はもう息をするのも忘れて青田さんの胸を見つめていた。
青田さんはブラジャーの肩ひもを腕の方に落とし、カップを裏返した。
白くて丸いおっぱいと、少しだけ色の濃い乳首がふるんと現れた。

青田さんのおっぱい!
少しでも近くで見ようと、俺は椅子に座った青田さんに、ヒザでにじり寄った。
目の前30センチの白くて丸いおっぱいを見ながら、俺は息を荒くして自分のものをしごいた。
青田さんはそんな俺をせせら笑った。
「みっともないなあ。そんなにあたしのおっぱいが見たかったんだ」
「…すいません…見たかったです…すいません」
青田さんが挑発するように笑いながら、ブラウスの前をいっぱいに開けて、おっぱいを見せつけた。
「変態の(俺)くーん、なめてみたい?あたしのおっぱい」
「…はい、なめてみたいです」
即答した。
「お願いします、って言いなよ」
「お願いします。なめさせてください。お願いします」
また手をついて頼んだ。これほど一生懸命なにかをお願いしたのは、生まれて初めてだった。

「ほんと気持ち悪いやつ。ほら」
青田さんが上半身ごとおっぱいを前につきだしてきた。
俺は青田さんの両脚の間に体を押し入れ、左の乳首にむしゃぶりついた。
おっぱいは青田さんのいい匂いがして、なめらかで柔らかくて、乳首はほんの少し汗の味がした。
無我夢中で小さな乳首をちゅうちゅう音を立てて吸い、舌で転がした。
それから口を大きく開け、おっぱい全体を「あむっ」と口に含み、なめまわした。
おっぱいはいくら吸ってもなめても味わい足りなかった。
自分のをしごく手の動きも止められなかった。
青田さんの息が荒くなり、速くなった鼓動が伝わってくる。
「…ちょっと…!気持ち、悪いよ、変態…」
青田さんの声がうわずっていた。
青田さんの両手が俺の髪を乱暴につかんで、引きはがそうとした。
足が俺の腹を何度も蹴ったが、俺はかまわずおっぱいに吸いついていた。
「…も、もう、もうダメです…うっ!うっ!」
俺は夢中で自分のをしごき、青田さんのおっぱいに顔をうずめて、床にだだだっ、と射精してしまった。

---続く---
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