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連載作品(体験告白)
上級生の痴女に痴漢して大変なことになった話[第3話]|
痴漢・レイプ・悪戯
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上級生の痴女に痴漢して大変なことになった話[第3話]
読了目安 8分46秒
[作品No 3]
2025/ 9/ 8(Mon)
次の日、ちょっと迷ったが、いつもの電車のいつもの車両に乗った。
いつもの駅につきドアが開くと…青田さんがいた。
青田さんはいつものように電車に乗り込んできて、一瞬だけ俺を見ると、俺に背中を向けて立った。
次の駅につくといつものように大量の生徒が乗り込んできて、青田さんの身体が俺に押しつけられる。
手を出しちゃダメだ、とは思った。
思ったが、目の前の青田さんからはいい匂いがして、夏服のブラウスごしに身体の柔らかさと体温が感じられて、性欲パンパンの童貞に我慢できるわけがなかった。
俺はあきらめた。カバンを床に下ろし、空いた右手を青田さんのおしりに伸ばした。
触ってもいいって言ったのは青田さんだから、とか考えながら、俺は昨日よりも激しく青田さんのおしりを撫でまわし、揉みしだいた。
さらにスカートの上からおしりの割れ目に指先をぐいっと食い込ませた。
それでも青田さんは嫌がりもせず、俺は夢中で、青田さんの柔らかいおしりをなでまわし続けた。
電車が止まって降りるとき、青田さんはスカートを直しながらこっちを振り向いて「わかってるよね。ちゃんと来るんだよ」と、ドスの効いた小さな声で言った。
その日の昼、俺はまた○○部の部室をノックした。
中に入ると、青田さんが昨日の椅子に座って、本を読みながら待っていた。
言われる前にまた床に正座する。青田さんがうんざりしたような口調で言った。
「今朝は乱暴だったね。指入れてきたりしてさ」
「…すいません」
「ちょっと触らせてあげるって言われたからって、すーぐ調子にのってあんなことまでするんだ。ほんと気持ち悪い。やっぱり変態だね。病気だよ」
「…すいません」
俺は青田さんに罵られながら、妙な興奮を覚えていた。
「見せなよ」
「…はい…」
俺は立ち上がって、ズボンとパンツを脱いだ。
今朝のことを思い出してしまい、俺のモノは早くも半勃起状態だった。
「こっち来て」
言われるがまま、俺はモノを丸出しにしたまま青田さんの正面に立った。
青田さんはからかうように言った。
「今朝もあたしのおしりチカンしながら、これ大きくしてたの?」
指先で俺のをつつく。
「…すいません、してました」
青田さんを見ていると今朝のことを思い出し、モノがむくむく勃起した。
「あっはは大きくなった。ほんと変態だよね」
青田さんが柔らかい右手で、俺のモノを引っ張るようにしごき始めた。
気持ちいい。気持よすぎて、気持ちいい以外のことが何も考えられない。
「今まではどうしてたの?どうせ他の人にもチカンしてたんでしょ?」
「…うう…青田さんしか…してないです」
「うそつくな変態」
青田さんはニヤニヤしながら、手の動きを強く、速くした。
「ほんとです…はっあっあっ」
頭の中が真っ白になり、俺はまた立ったまま射精した。
青田さんの両足の間にボタボタ精液がこぼれた。
頭に血が登ってそのまま気絶しそうで、そのまま目をつぶってじっとしていた。
青田さんは涼しい顔で俺にティッシュの箱を押しつけてきた。
「もう、いっぱい出すからあたしの足にもかかっちゃったよ。きれいにしてよ変態」
「…はい」
俺はチ●コを出したまま、まず床の精液を拭き、それから青田さんの足元に這いつくばって、新しいティッシュで青田さんのふくらはぎや上靴に飛び散った自分の精液をていねいに拭った。
青田さんはわざとか、膝を肩幅ぐらいに開いていて、顔を上げるとスカートの奥に薄いピンクのパンツが見えた。
それをじっと見ていた俺はまた勃起してしまい、青田さんに変態と笑われた。
その日の部活の時間。
俺は世間話を装いながら、Aに「○○部の先輩ってどんな人たち?」と探りを入れた。
Aによれば青田さんは副部長で、真面目で物静かないい人だという。
俺にパンツを見せて、チカンしてもいいよと言い、変態だの気持ち悪いだの言いながら俺のをしごいて笑っていた青田さんとはどうにも結びつかなかった。
部室の件もそれとなく聞いてみたが、○○部は教室の方に荷物を置いているので部室棟の部室はふだん物置がわりになっていて、顧問の先生と、部長か副部長が鍵を預っているとのことだった。
夕方、部活が終わり教室の鍵を返しに行く時、人気のない教員室の前で俺は青田さんと出くわした。
青田さんはごく普通の、かわいい女子高生にしか見えなかった。
ちょっとうろたえる俺に、青田さんはニコッと笑って、「こんちは変態。明日もしようね」と挨拶みたいに気軽に言って、歩いていった。
次の日。
俺はまた同じ電車に乗り、また我慢ができずに青田さんのおしりを触ってしまった。
今考えれば、男の人生で最高に性欲の強い時期であろう高校1年生が、触らせてもらえる状況で我慢なんかできるわけない。
だが当時の俺は意志の弱い自分がひたすら情けなかった。
降り際に青田さんに舌打ちされ、昼休み、部室に出頭した。
俺が入っていくと、青田さんは紙パックのコーヒー牛乳を飲んでいた。
なんか女の子らしいところもあるんだなあ、と思ったが、声はいつもに増して冷たかった。
「はい正座」
おとなしく青田さんの前に正座した。
「相変わらずだねー。触らせてもらえると思ったら、ぜんぜん我慢できないんだ。あんたさ、病院行ったほうがいいよ」
「…すいません」
俺も青田さんと同意見だった。
電車の中で青田さんに前に立たれるともう触りたくて触りたくて我慢できなくなる。
自分はどこかおかしいんじゃないかと悲しかった。
悲しい一方、電車の中の青田さんを思い出すだけで、モノはじんわり充血した。
青田さんが床に座った俺を見下ろして言った。
「めんどくさいから、今日は自分でやってみせて」
俺は反論せず、正座したまま自分のモノを出した。
まだ半勃起のモノを見て、青田さんが笑った。
「だめじゃん。どうしたの変態」
「…すいません」
「しょうがないなあ」
青田さんはそう言って、椅子の上で脚を開いた。
スカートの奥の白い太ももとパンツが見えた。
「どう?」
なんとも情けないことに、それだけで俺のモノは勃起してしまった。
「あっははは、大きくなった。わかりやすいね変態」
青田さんは大笑いしながら、上靴の右足を俺の顔にぐりぐり押し当ててきた。
足を上げたせいで、青田さんのスカートの奥がさらに丸見えになった。
青田さんの上靴のゴム底の感触。痛い。でも青田さんに触れている。
俺は青田さんの右足で左頬を足蹴にされながら、自分のモノをしごき始めた。
目の前には大きく足を広げて、俺を見下ろしてニヤニヤ笑っている青田さん。
白いパンツ。むっちりした太もも。
青田さんに触りたい、青田さんに触りたい、青田さんに触りたい、でも触らせてもらえない。
俺は発作的に、俺の顔を踏んでいる青田さんの上靴を脱がせ、靴下も引っペがした。
「ちょっと」
青田さんが言うのを構わず、青田さんの素足の裏に口をつけた。
今考えるとなんであんな事したんだろうと思うが、その時は、青田さんに触れるなら足の裏でもいいと思った。童貞の瞬発力は馬鹿にできない。
青田さんの足の裏をなめ回した。上履きの匂いと、青田さんの汗の味がした。
青田さんは足を引っ込めようとしたが、俺は足首をつかんだまま放さず、さらに土踏まずをなめ回した。なめ回しながら自分のをガシガシしごいた。
「放しなよ。気持ち悪い」
青田さんが足の裏で俺の鼻をグリグリ押しつぶす。
「すいません…すいません…」
俺は固く目をつぶって、無我夢中で青田さんの足の裏や足の指をべろべろしゃぶりながら青田さんに謝り続けた。手の動きも止められなかった。
青田さんの爪先を口に含んだまま、俺は射精した。
青田さんの足を放して、俺はへたり込んだ。
青田さんは舌打ちして、足を俺の顔に突きつけてきた。
「あんたの唾でベトベトで気持ち悪い。ちゃんと拭いてよ」
俺はモノを出したまま、ティッシュで青田さんの足の裏を拭いた。
青田さんはニヤニヤしながら俺に言った。
「変態、あたしの足、必死でなめてたね。おいしかった?」
「…はい」
「あんたすごい顔してたよ。フガフガ言ってさw」
「…すいませんでした」
「他人の足なめて、興奮して、自分でそんなに出すとか、ほんと気持ち悪い」
「…すいません」
「あんたさ、ほんとに頭おかしいよ」
「…はい」
自分でもそう思ったが、一方で、青田さんを味わいながら自分のをしごくのはなんて気持ちがいいんだろう、と考えていた。
---続く---
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青田さんはいつものように電車に乗り込んできて、一瞬だけ俺を見ると、俺に背中を向けて立った。
次の駅につくといつものように大量の生徒が乗り込んできて、青田さんの身体が俺に押しつけられる。
手を出しちゃダメだ、とは思った。
思ったが、目の前の青田さんからはいい匂いがして、夏服のブラウスごしに身体の柔らかさと体温が感じられて、性欲パンパンの童貞に我慢できるわけがなかった。
俺はあきらめた。カバンを床に下ろし、空いた右手を青田さんのおしりに伸ばした。
触ってもいいって言ったのは青田さんだから、とか考えながら、俺は昨日よりも激しく青田さんのおしりを撫でまわし、揉みしだいた。
さらにスカートの上からおしりの割れ目に指先をぐいっと食い込ませた。
それでも青田さんは嫌がりもせず、俺は夢中で、青田さんの柔らかいおしりをなでまわし続けた。
電車が止まって降りるとき、青田さんはスカートを直しながらこっちを振り向いて「わかってるよね。ちゃんと来るんだよ」と、ドスの効いた小さな声で言った。
その日の昼、俺はまた○○部の部室をノックした。
中に入ると、青田さんが昨日の椅子に座って、本を読みながら待っていた。
言われる前にまた床に正座する。青田さんがうんざりしたような口調で言った。
「今朝は乱暴だったね。指入れてきたりしてさ」
「…すいません」
「ちょっと触らせてあげるって言われたからって、すーぐ調子にのってあんなことまでするんだ。ほんと気持ち悪い。やっぱり変態だね。病気だよ」
「…すいません」
俺は青田さんに罵られながら、妙な興奮を覚えていた。
「見せなよ」
「…はい…」
俺は立ち上がって、ズボンとパンツを脱いだ。
今朝のことを思い出してしまい、俺のモノは早くも半勃起状態だった。
「こっち来て」
言われるがまま、俺はモノを丸出しにしたまま青田さんの正面に立った。
青田さんはからかうように言った。
「今朝もあたしのおしりチカンしながら、これ大きくしてたの?」
指先で俺のをつつく。
「…すいません、してました」
青田さんを見ていると今朝のことを思い出し、モノがむくむく勃起した。
「あっはは大きくなった。ほんと変態だよね」
青田さんが柔らかい右手で、俺のモノを引っ張るようにしごき始めた。
気持ちいい。気持よすぎて、気持ちいい以外のことが何も考えられない。
「今まではどうしてたの?どうせ他の人にもチカンしてたんでしょ?」
「…うう…青田さんしか…してないです」
「うそつくな変態」
青田さんはニヤニヤしながら、手の動きを強く、速くした。
「ほんとです…はっあっあっ」
頭の中が真っ白になり、俺はまた立ったまま射精した。
青田さんの両足の間にボタボタ精液がこぼれた。
頭に血が登ってそのまま気絶しそうで、そのまま目をつぶってじっとしていた。
青田さんは涼しい顔で俺にティッシュの箱を押しつけてきた。
「もう、いっぱい出すからあたしの足にもかかっちゃったよ。きれいにしてよ変態」
「…はい」
俺はチ●コを出したまま、まず床の精液を拭き、それから青田さんの足元に這いつくばって、新しいティッシュで青田さんのふくらはぎや上靴に飛び散った自分の精液をていねいに拭った。
青田さんはわざとか、膝を肩幅ぐらいに開いていて、顔を上げるとスカートの奥に薄いピンクのパンツが見えた。
それをじっと見ていた俺はまた勃起してしまい、青田さんに変態と笑われた。
その日の部活の時間。
俺は世間話を装いながら、Aに「○○部の先輩ってどんな人たち?」と探りを入れた。
Aによれば青田さんは副部長で、真面目で物静かないい人だという。
俺にパンツを見せて、チカンしてもいいよと言い、変態だの気持ち悪いだの言いながら俺のをしごいて笑っていた青田さんとはどうにも結びつかなかった。
部室の件もそれとなく聞いてみたが、○○部は教室の方に荷物を置いているので部室棟の部室はふだん物置がわりになっていて、顧問の先生と、部長か副部長が鍵を預っているとのことだった。
夕方、部活が終わり教室の鍵を返しに行く時、人気のない教員室の前で俺は青田さんと出くわした。
青田さんはごく普通の、かわいい女子高生にしか見えなかった。
ちょっとうろたえる俺に、青田さんはニコッと笑って、「こんちは変態。明日もしようね」と挨拶みたいに気軽に言って、歩いていった。
次の日。
俺はまた同じ電車に乗り、また我慢ができずに青田さんのおしりを触ってしまった。
今考えれば、男の人生で最高に性欲の強い時期であろう高校1年生が、触らせてもらえる状況で我慢なんかできるわけない。
だが当時の俺は意志の弱い自分がひたすら情けなかった。
降り際に青田さんに舌打ちされ、昼休み、部室に出頭した。
俺が入っていくと、青田さんは紙パックのコーヒー牛乳を飲んでいた。
なんか女の子らしいところもあるんだなあ、と思ったが、声はいつもに増して冷たかった。
「はい正座」
おとなしく青田さんの前に正座した。
「相変わらずだねー。触らせてもらえると思ったら、ぜんぜん我慢できないんだ。あんたさ、病院行ったほうがいいよ」
「…すいません」
俺も青田さんと同意見だった。
電車の中で青田さんに前に立たれるともう触りたくて触りたくて我慢できなくなる。
自分はどこかおかしいんじゃないかと悲しかった。
悲しい一方、電車の中の青田さんを思い出すだけで、モノはじんわり充血した。
青田さんが床に座った俺を見下ろして言った。
「めんどくさいから、今日は自分でやってみせて」
俺は反論せず、正座したまま自分のモノを出した。
まだ半勃起のモノを見て、青田さんが笑った。
「だめじゃん。どうしたの変態」
「…すいません」
「しょうがないなあ」
青田さんはそう言って、椅子の上で脚を開いた。
スカートの奥の白い太ももとパンツが見えた。
「どう?」
なんとも情けないことに、それだけで俺のモノは勃起してしまった。
「あっははは、大きくなった。わかりやすいね変態」
青田さんは大笑いしながら、上靴の右足を俺の顔にぐりぐり押し当ててきた。
足を上げたせいで、青田さんのスカートの奥がさらに丸見えになった。
青田さんの上靴のゴム底の感触。痛い。でも青田さんに触れている。
俺は青田さんの右足で左頬を足蹴にされながら、自分のモノをしごき始めた。
目の前には大きく足を広げて、俺を見下ろしてニヤニヤ笑っている青田さん。
白いパンツ。むっちりした太もも。
青田さんに触りたい、青田さんに触りたい、青田さんに触りたい、でも触らせてもらえない。
俺は発作的に、俺の顔を踏んでいる青田さんの上靴を脱がせ、靴下も引っペがした。
「ちょっと」
青田さんが言うのを構わず、青田さんの素足の裏に口をつけた。
今考えるとなんであんな事したんだろうと思うが、その時は、青田さんに触れるなら足の裏でもいいと思った。童貞の瞬発力は馬鹿にできない。
青田さんの足の裏をなめ回した。上履きの匂いと、青田さんの汗の味がした。
青田さんは足を引っ込めようとしたが、俺は足首をつかんだまま放さず、さらに土踏まずをなめ回した。なめ回しながら自分のをガシガシしごいた。
「放しなよ。気持ち悪い」
青田さんが足の裏で俺の鼻をグリグリ押しつぶす。
「すいません…すいません…」
俺は固く目をつぶって、無我夢中で青田さんの足の裏や足の指をべろべろしゃぶりながら青田さんに謝り続けた。手の動きも止められなかった。
青田さんの爪先を口に含んだまま、俺は射精した。
青田さんの足を放して、俺はへたり込んだ。
青田さんは舌打ちして、足を俺の顔に突きつけてきた。
「あんたの唾でベトベトで気持ち悪い。ちゃんと拭いてよ」
俺はモノを出したまま、ティッシュで青田さんの足の裏を拭いた。
青田さんはニヤニヤしながら俺に言った。
「変態、あたしの足、必死でなめてたね。おいしかった?」
「…はい」
「あんたすごい顔してたよ。フガフガ言ってさw」
「…すいませんでした」
「他人の足なめて、興奮して、自分でそんなに出すとか、ほんと気持ち悪い」
「…すいません」
「あんたさ、ほんとに頭おかしいよ」
「…はい」
自分でもそう思ったが、一方で、青田さんを味わいながら自分のをしごくのはなんて気持ちがいいんだろう、と考えていた。
---続く---