禁断と背徳の体験告白
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上級生の痴女に痴漢して大変なことになった話[第2話]|痴漢・レイプ・悪戯

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上級生の痴女に痴漢して大変なことになった話[第2話]

読了目安 9分17秒

[作品No 2] 2025/ 9/ 7(Sun)
その日の午前中の授業は、「どうしよう」というパニックで、まったく頭に入らなかった。
俺は(今でもそうだが)小心者だ。
Aからは「○○部の女子の先輩たちは怖い」と聞かされていたし、中学は運動部だったから「先輩はとにかく怖いもの」という考えがしみついていた。
その先輩に痴漢して呼び出しをくらってしまった。しかも非は100%俺にある。
さんざん説教とか吊るし上げされるだろうとか、先生に言われたら学校中で噂になって退学だとか、いや警察に通報されたら犯罪者だとか本気でガクガクブルブルしていた。
昼休みになったが、食欲もまったくなかったので俺は弁当に手も付けず、12時半が近づくと、同級生に適当な口実を言って教室を抜けだした。

もう処刑台に登るような気分で、校舎から離れた部室棟にある○○部の部室に向かった。部室は部活の時にしか使ってはいけないことになってたんで、部室棟の周りにはほとんど人気もなかった。
○○部と書かれたドアの前に立ち、おそるおそるドアをノックした。
「どうぞ」と声がした。
「…し、失礼します」
ドアを開けた。
部室は6畳間ぐらいの広さで、倉庫みたいに使われているらしく、壁には段ボールが積み重ねてあった。
部屋の真ん中に大きな会議テーブルがあって、何脚かパイプ椅子もあった。
ドアの正面に窓があるんだが、その日は曇り空で、カーテンも引かれていたんで部屋の中は薄暗かった。

なんか人民裁判みたいに、怖い先輩がずらっと並んでいるのかと思っていたが、想像に反して、中にいたのは窓際の椅子に座った青田さん一人だった。
青田さんは冷たい目で俺をジロっと見て言った。
「ちゃんと来たね。そこ座って」
俺が椅子に座ろうとしたら、青田さんは一言「いや正座ね」
膝が悪いので正座は避けたかったが、言い返すわけにもいかず、青田さんから1mほど離れた床に正座した。もう取り調べされる犯罪者の気分だった。
青田さんが冷たい声で話し始めた。
「名前とクラス」
「…1年○組の(俺)といいます」
「なんで呼ばれたかわかってるよね?」
「…はい」
「いっつもああいうことしてんの?」
「…いえ、初めてで…」
「ウソつかないでよ。何日か前からゴソゴソしてたのわかってんだよ」
「…(やっぱりバレてた!)すいません…」
「電車の中で触ってくるとかさ。気持ち悪いねあんた。変態だよそんなの」
女性とろくに話したこともない16才純粋童貞にとっては、青田さんのような美人から面と向かって「気持ち悪い」だの「変態」だのと言われるのは本気でキツかった。
「…すいません」
「あんた□□先生のクラスだよね。先生に言ったら退学だね」
「…すいません」
「警察に言ったら捕まるよ。犯罪だもんね」
「…ずびばぜん」
俺はちょっと涙ぐんでいた。

しばらくの沈黙の後、青田さんはポツリとこう言った。
「…興奮したの?」
「はい?」
本気で意味がわからなかった。
「だから興奮したの?」
「え???」
「あたしのこと触って、興奮したのか?って聞いてんの」
まったく意味がわからなかったが、青田さんの目は冗談を言ってない目だった。
びびりまくっていた俺は正直に答えた。
「はい。すいません、興奮しました」
「じゃあ、見せて」

見せるって何を?
これまた意味がわからなくて、俺はアホみたいな顔で聞き返した。
「え、何をですか?」
青田さんは上靴の爪先で、正座している俺の股間を指した。
「あんた興奮してソレ大きくしてたんでしょ?ズボン脱いで見せてって言ってるの」
「ここでですか?」
「そうだよ。早くしなよ」
「え、なんでそんな…」
「いいから!」
青田さんの有無を言わせぬ調子に、わけのわからないまま俺は立ち上がり、学生ズボンを下ろした。
「パンツも」
迫力に押され、俺はトランクスも足首まで下ろした。
「カッターシャツが邪魔」
俺は言われたとおり、カッターシャツとその下のTシャツを、ヘソの上までまくり上げた。
やや火星気味の俺のモノが、青田さんの冷たい視線にさらされた。

遠くから昼休みの喧騒がかすかに聞こえる。
俺はズボンとパンツを足首まで下ろし、シャツをめくって、目の前の女の人に自分のモノを見せている。何ですかこの状況?俺何やってんの?と混乱する。
青田さんは緊張で縮こまった俺のをしげしげと見て、「大きくなってないじゃない」
つまらなそうに言った。
「…すいません」
「こうすれば大きくなる?」
青田さんは少し笑って、椅子に座ったまま制服のスカートをめくり上げ、足を開いた。
真っ白い太ももと、真っ白いパンツが見えた。
「どう?」
「…」
俺は生唾を飲み込んだ。
初めて間近で見る女の人の白い太ももと、白いパンツ。
さらに今朝電車の中でなで回したおしりの柔らかい感触が頭の中で混ざり合って、こんな状況なのに俺は激しく興奮し…勃起してしまった。

青田さんはスカートをめくったまま、目の前でみるみる大きくなる俺のモノを面白そうに見ていた。
「あっははは、大きくなった。もうちょっとこっち来て」
俺はズボンとトランクスから足を抜いて、青田さんのすぐ前まで近づいた。
青田さんが俺のモノに手を伸ばした。
「わあ!」
俺は驚いて腰を引いた。
「大きい声出すなよバカ。あんただって触ったんだから、あたしも触っていいでしょ。やだって言うんなら、今朝のこと□□先生に話してもいいんだよ?どうする?」
そう言われては仕方がない。
俺は自分の勃起したモノを、また青田さんの前におずおずと差し出した。
無防備感が半端なくて怖かった。
青田さんは右手で軽く俺のに触り、珍しい生物を見るみたいに面白そうに観察している。
「へー、こんなに硬くなってんだ」
マイペニスの感想を聞かされたのは人生初めてで、何と答えればいいかわからない。

やがて青田さんの柔らかくて温かい手が俺のモノを握り、ゆっくり動き始めた。
「変態の(俺)くん、あたしのおしりチカンして、気持よかった?」
「…」
握る力が強くなり、手の動きが少しずつ早くなった。
「気持よかったの?」
「…はい、気持よかったです…」
「気持ち悪い」
青田さんは俺を笑いながら、さらに速く強く手を動かした。
こんな異常な状況だったが、生まれて初めて他人にモノをしごかれる気持ちよさに、俺はあっけなく達してしまった。
「あ、ち、ちょっと…あっあっ」
俺は恥ずかしい声を上げながら、立ったまま部室の床にビクビク射精した。
腰が情けなくガクガク動いて止まらない。
目をつぶって呆然としている俺のモノを青田さんの手が手荒くぎゅっ、ぎゅっと握り、さらに数滴の精液がポタポタ床に落ちた。

青田さんはケラケラ笑った。
「あっはははは、すっごい出たね!びっくりしたw」
「…すいません」
「『あっあっ』だってw」
「…」
恥ずかしいやら情けないやらで何も言えなかった。
青田さんは笑いながらティッシュの箱を俺に差し出した。
「はい自分で掃除してね」
「…はい」
俺は情けなさ一杯で、自分の先っちょを拭いた。
それから床の精液を拭きとっている俺に、青田さんが言った。
「こんなとこで出して、気持よかった?」
「…はい」
「気持ち悪い。クズだね」
一言も言い返せなかった。

もう泣きたいような気分だったが、青田さんの次の一言は予想外も予想外だった。
「ねえ、あんた、まだあたしのこと触りたい?」
「…」
「触りたくないの?チカンのくせに」
しゃがんで掃除しながら青田さんの方を向くと、スカートの奥の暗がりに、白いパンツと太ももが見えてしまった。
「…えっと…触りたい、です…」
ついそう答えてしまった。
また笑われるんだろうと思ったが、そうではなかった。
「明日からも触らせてあげてもいいよ」
「え?」
「触ってもいいよ。そのかわり今日と同じ時間に、またここに来ること。いい?約束破ったら、1年○組の俺くんにチカンされましたって□□先生に全部話すからね」

その日の午後も、家に帰ってからも、青田さんのことと部室でのことをずっと考えていた。
生まれて初めて親以外に、それも女の人にチ●コを見せて、パンツを見せられて、しかも手でしごかれて出してしまった。
死にたいぐらい恥ずかしかったが、オ●ニーとは比べものにならないほど気持ちよかった。
あんなに気持ちが良かったのは初めてだった。思い出すだけでモノがムクムク大きくなる。
それに青田さんのこと。
青田さんはおとなしそうだし、美人だし、男と遊んだりしている不良でもなさそうなのに、何であんなエロいことをしてきたんだろう。
チカンされて怒っていて、俺のことを変態とか気持ち悪いとか無茶苦茶言ってたのに、明日からも電車の中で触っていいというのはどういうことなんだろう。
考えこんで眠れなかったので、青田さんの白いパンツとか太ももとか、おしりと手の感触とかを思い出して2回オ●ニーした。

---続く---
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