禁断と背徳の体験告白
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連載作品(体験告白)

同級生の母親[第9話]|卑劣・脅迫・強要

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同級生の母親[第9話]

読了目安 13分11秒

[作品No 9] 2025/ 8/15(Fri)
俺は、右足あげて、懸命にチンポしゃぶってるヒロキの母親の左肩を蹴りあげた。
「ひゃっ」と悲鳴をあげて、ヒロキの母親が尻もちついた。
上半身に着物をまとわぬヒロキの母親は白い乳房をぶるぶると波うたせ、Mの字に開かれた白い太ももの付け根は、ピンク地に白いレースの薄い布切れで覆われていた。
きょとんとしたような表情をしていたのも一瞬で、はっと我に変えると、腕で胸をかくし、膝をそろえて自分のもっとも恥ずかしいところを隠して、まくれあがったスカートを下ろした。
「な、なにをするのよっ!」
本気で怒っているらしく、目を吊り上げてヒステリックに怒鳴る。

「おばさーん。僕さ、見ちった」
「・・・・・・な、なにをよ!」
「おばさんさぁ、ぼくのおちんちん舐め舐めしながら、右手で自分のあそこ、いじってたでしょ」
「な、なによ、あそこって」
「おま○こ」
ぎょっとしておもわず、右手を口にやるヒロキの母親。隠れていた乳房がぷるんとこぼれる。
「見ちゃったんだ、僕。おばさんがおちんちんしゃぶりながら、おま○こさわってるところ」
「いや、やめてっ」
ヒロキの母親は耳を押さえた。見られてしまったというショックと、女性器を示す生々しい俗語に、激しく動揺している。

「・・・・・・嘘よ、そんなの、嘘よ」
「何が?」
「わ、私そんなこと、してません!」
「そんなことって、どんなこと?おま○こ、触ったってこと?」
「いやっ」
激しく首を振る。
「おばさん、嘘ついたってだめだよ。だって、見ちゃったんだもん。それよりさぁ」
俺は立ちあがった。
「続き、見せてよ」

ヒロキの母親は俺を睨みつけたまま、無言。
「自分でいじってるところ、続き、見せてよ」
ヒロキの母親は哀しげな目で首を振る。
「見せてよ、おばさんの、おなにぃ」
「で、出きるわけないでしょっ、そんなことっ!」
ヒロキの母親、キレた。
「あ、そう」
俺は窓を開けた。

怒りと怪訝の目で、ヒロキの母親は俺の動きを見つめていた。
俺は自由になる左腕で、ベッドの上に脱ぎ捨てられたヒロキの母親のブラウスを手に取ると、窓から投げ捨てようとした。
「ちょ、ちょっと、なにするの!」
「言うこときかないと、投げ捨てちゃうよ?」
「や、やめて!」
おお、こいつは思いつきでやったにしてはなかなかいい策だったみたいだな。
俺は図にのって、その服をチンポに押し当てた。ひんやりとして柔らかい絹地の感触が、俺のチンポを包み込んだ。
「やめなさい、な、なによ?き、汚いことしないで!!」

「え?へへへ」
俺は馬鹿なサルみたいに左手で服をチンポにこすりつけながら、「おばさんの服にさ、いっぱい精液ぶっかけて、窓から投げ捨てちゃうよ?」と言った。おいおい、俺、腕が不自由で自分で性欲、処理できないんじゃなかったっけ?
だが、ヒロキの母親はすっかり、気を呑まれてしまってるようだ。
「いいの?おばさん、裸で下に服、取りにいかなきゃいけないんだよ?しかも、何とか無事に服をとりにいけても、精液べったりなんだよ?」
「やめなさい!」
ヒロキの母親が血相変えて立ち上がる。そしてこっちに来るから、俺はさっと窓のほうへほうり投げる手つきをした。
ヒロキの母親は、悔しげに唇噛んで、硬直した。
「おやぁ、おばさん、幼稚園バスが帰ってくるのかな。近所のおばさんたちがあつまってるよ?」と、窓の外を見て、俺は言った。
「おばさん、ちっとも言う事きかないし、服、なげちゃおうかなぁ。おばさん裸で、あの人たちのそばまで服を取りにいけるのかな?」
「・・・・・・わかったわよ!」
涙が、あふれだす。あーあ、また泣かしちまった。

「見なさいよっ」
やけくそ気味に、ヒロキの母親ががばっと、Mの字に脚を開いた。
そして右手の人差し指を、両脚の付け根の、パンティの生地が2重になっている部分へ、ふにっとあてた。そして、布越しに盛り上がる立て筋に沿って、指を上下させる。
「こ、こうよっ」
挑みかかるような目で、俺をにらむ。
「ほら、よく見なさいよ!」
「・・・・・・ねえおばさん、もっと本気でやってよ」
「ほ、本気よ」
吐き捨てるように言う。

「でもさ、おばさんちっとも、気持ちよくなさそうじゃん」
ふん、とばかにするように鼻を鳴らして、ヒロキの母親は答えた。
「これで、すごく感じてるのよ。とっても気持ちいいのよ」
ガキと舐めてるのか、それでごまかせるとでも思ってるのか、とにかくその態度にカチンと来た俺は、本気で服を投げ捨てようとした。
「あ、待って・・・・・・待って・・・・・・」
ヒロキの母親は慌てて立ちあがった。
「わかった、わかったわ。ちゃんと、ちゃんとやります、やりますから」
「いいよ、もう」
「違うの・・・・・・待って、違うの」
何が違うんだ?
「ちゃんと、やります、から・・・・・・」

力なく崩れ落ちると、ヒロキの母親は悔しげに唇を噛み、涙こぼれる目で、恨みがましく俺をにらんだ。
そして、「お願い、せめてカーテンだけは閉めて・・・・・・。明るすぎるの・・・・・・」
俺はつとめて無表情を装ってヒロキの母親の哀願するさまを見下ろしていたが、「ねえ、お願い・・・・・」
重ねて訴えかけてくる女の姿態に激しく欲情しつつ、俺は黙ってカーテンを閉めた。
どうせなら、ヒロキの母親の望むシチュエーションにして、心ゆくまで官能をむさぼって欲しかった。その淫乱な姿を、さらけだして欲しかった。
なにぶん白昼のこととて、カーテンを閉めたところで薄暗くなるだけで、ヒロキの母親の痴態を観賞するのに何ら妨げになることはなかった。それでも、ヒロキの母親はだいぶ落ち着いたらしい。

潤んだ目で哀しげに床の一点を見つめていたが、やがて意を決して自分の両手で乳房を揉み始めると、その行為とその行為がもたらす快感に集中しようとでもするように、切なげに目を閉じた。
彼女の手は、側面からおおきな乳房を寄せてあげるように、円を描きながら揉み揉みしていた。やがて自分で優しく揉む胸から快感がわき起こってきたのか、次第にヒロキの母親の呼吸がはぁはぁ荒くなり、声を立てぬまでも唇があうあうと開きはじめ、白いのどを伸ばして頭を後ろに反らした。
おい、お前ら、このときの俺がどんなにつらかったか、わかるか?
だってよ、目の前で紺野美沙子が脚をM字に開いて白い太股とパンティ剥き出しにして、自分でおっぱい揉んでるんだぜ。涙流して、はぁはぁいいながらよぉ。
押し倒したくなるのを我慢して、それを見ていなきゃならない厨房の気持ち、わかるか?ええ?

・・・・・・見ているうちに、もともと大きめのヒロキの母親の、こげ茶色の乳首がぴんとしこってきた。
その乳首を自分でぎゅっとつまみ、「あぅっ」とはじめてあえいで、びくんと大きく一つ痙攣して、のけぞった首を前に倒した。しばらく自分で乳首をこりこりこりこり、「うっ・・・・・・うっ・・・・・・うっ・・・・・」
その都度びくんびくん。髪が揺れる。

やがて右手が白い腹部を這い、下へ下へと下りていく。
そして、彼女の股間を覆うピンクの布地の中にしのびこんでいった。身体の中のもっとも敏感なところに指が到達すると、全身がびくっと大きく震え、「あんっ!」
再び激しくのけぞった。白い乳房がぶるんと揺れる。
へへへ、ヒロキよぉ、おめえのママ、いいざまだぜ。俺の前で脚おっぴろげて、自分でおっぱい揉み揉みしながらパンティの中に手ぇいれて、アソコ触ってるんだぜ。アソコって、わかるよなぁヒロキ?アソコだよアソコ。お前が産まれ出てきた、アソコだよ。へへへ、ママ、自分でオマムコいじって、あんっって、ひくひくしてやがるぜ・・・・・・。
ヒロキの母親の眉間の皺が、ぐっと深く刻まれる。
その淫らに開いた唇からは、荒い吐息よりもあえぎ声のほうが多く漏れ始め、乳首をつまみ乳房を揉む左手の動きが、徐々に乱暴になっていく。ピンクのパンティの、もっこり盛り上がった手の動きも、比例して激しくなっていった。
「あんっあんっあんっ」
ぴくっぴくっぴくっ。腰が痙攣した。

俺、生唾ごくんって飲み込んで、そのもっこり盛り上がったあたり、パンティのあたりに、はあはあいいながら顔を近づけた。
むっとするような女の生臭い性臭が俺の鼻孔を襲った。
「ああ、いや、見ないで!」
そんなことをいいながらも、ヒロキの母親の手の動きは、止まらなかった。
「ああ、だめだめだめ、見ちゃだめ、見ないで、見ないでぇ」
手の動きは激しくなり、見上げると、ヒロキの母親は激しく首を振っていた。
くちゅくちゅ、くちゅくちゅ。
粘膜的、液体的な音が、パンティの中から聞こえてくる。
くちゅくちゅ、くちゅくちゅ。
「いやよ、見ちゃいや、いや、いやいやぁ!」
びくっびくっ。

手の動きは止まらず、くちゅくちゅ淫猥な音はますます大きくなる。腰の痙攣がはげしくなり、ふるふるとむっちりした太ももまで揺れだす。
「見ないで・・・見ないで・・・ああ・・・・・・見ない、でえぇっ!あぐぅ!」
びくんびくん。
白い腹部、ちょうど子宮のあたりを中心に痙攣が全身に広まり、「はあぁ!」
大きくのけぞった。
痙攣に合わせて、乳房が波うつ。こげ茶色の乳首がふるえる。
おいおいヒロキ、お前のママ、アソコくちゅくちゅいわせて、オナニーしていっちまったよ。どうする?へへへ・・・・・・。

ヒロキの母親は壁に持たれかけていた上半身をぐったりと床に倒した。完全に虚脱しきっていたようだった。
だが俺はしばらく、ピンクのパンティの、布地が2重になっている部分に視線がくぎ付けになっていた。
そこに、うっすらと染みが、うかびあがっている。
パンティ越しに盛り上がる淫肉が、快感の余韻でひくひくしているのがわかる。
この薄い布地の向こうに、ヒロキの産まれてきたところが、あるんだ。
女の、もっとも感じやすく、はずかしく、淫らなアソコが。
そこから湧き出る牝の匂い、オマムコ汁の匂いが、俺を陶然とさせ、かつまた限界近くまで高まっている俺の獣欲に火をつけた。
俺は、飢えた獣のようにむしゃぶりつき、鼻と口とを、ヒロキの産まれてきたそこへと押し当てた。ふにっと、生温かい。
臭いといえば臭い女の匂いが、一層俺をくるわせた。俺は狂ったように、ヒロキの母親の股間に押しつけた自分の顔を左右に振った。

すると、それまでぐったりしていたヒロキの母親の白い肉体に、びりっと電流が走ったようだった。
「あぐっ」とのけぞると、「あ、ちょ、ちょっと、何してるの・・・・・・やめて、いやぁ、やめて!」
本能的な動きなんだろう、ぎゅっと太ももをとじようとする。へへへ、おばさん、むだだよ。そんなにやわらかくってすべすべした太ももで俺の顔はさんだって、興奮しちゃうだけさ。へへへ・・・・・・。
「いやよ・・・・・いやぁ」
俺の髪をぎゅっとつかんで、ヒロキの母親は必死に、自分の股間からひきはがそうとする。

俺は唇でパンティの上からハムハムし、舌をつきだして舐め舐めしてやった。
「はあんっ」
切ない声をあげて、ヒロキの母親がのけぞった。
「ああ・・・・・・いやぁ・・・・・・」
なおも俺の頭を引き離そうとするが、その力は弱い。
ハムハム、レロレロ。鼻の頭でぐりぐり。
「あうぅっ」
また一つ大きくのけぞる。そして、俺の顔を挟んでいた太ももからすっと力が抜け、腰が俺の頭の動きに合わせて、淫らにグラインドをはじめた。
俺の頭にある両手が髪の毛を切なげにかきむしる。

「ああん・・・・・・だめだめだめぇっ」
へへへ、おばさん、そうはいっても腰が動いてるぜ?ま、無理もないよな。オナニーで火照っちまった肉体に、それも女として一番敏感なところをハムハムレロレロぐりぐり、されてるんだからな・・・・・。
俺、ヒロキの母親の下半身を責めるのはこの時がはじめてだった。
はむはむ、れろれろ、ぐりぐり。
だが、ヒロキの母親の反応は、おっぱいをいじっているときの比ではなかった。
「あぅっあうっあうっ!」
びくんびくん痙攣し、俺の頭を押さえていた両手はいつのまにか自らの頭をつかんで、首を狂ったように振っていた。

腰を、俺の顔に押しつけるように激しく振る。
呼吸が出来ないほど、激しくね。

びくんびくん。
腹部が痙攣し、あえぎ声の合間に、その痙攣から来る不規則で荒々しい吐息が漏れる。
そのうち、ヒロキの母親は自分で、握りつぶすように激しく荒々しい手つきで乳房を揉み始めた。
「あっあっあっ」
腰の動きが一層激しくなり、負けじと俺は、オマムコ汁と俺の唾液とでぐじゅぐじゅになったパンティを舐めあげた。
そして、「いっ・・・・・・くぅぅぅっ!」
ヒロキの母親が腰を突っ張り、両足と首だけで全身を支えるようにのけぞった。ぎゅっと乳房を握り締めながら。

---続く---
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