禁断と背徳の体験告白
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連載作品(体験告白)

同級生の母親[第6話]|卑劣・脅迫・強要

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同級生の母親[第6話]

読了目安 6分21秒

[作品No 6] 2025/ 8/12(Tue)
ヒロキの母親が初めて俺の前でイッてしまい、そしてまた俺のチンポを愛しそうに口に含んだ5日目を境に、彼女の態度が大きく、変わった。
玄関のドアを開けて中に入ったとき、俺が左腕で抱き寄せてもあらがわなくなった。
そればかりか、そのとき俺が唇を求めるといつも激しく拒んでいたが、抵抗することなく素直にキスに応じるようになってきた。いや、むしろ積極的に応じるようになってきた。
両腕を俺の首にまわし、やわらかい肉体をぎゅっと押し付けて、むしろ彼女が獣のような荒々しい呼吸とともに俺の唇をむさぼるような勢いだった。
女の熟しきった匂いとともに生暖かい舌が俺の口の中に、何かの生き物のようにぬるっと入ってきて、俺の舌と絡みあい、口腔内を刺激されて俺は早くも、玄関先で精液を爆発させてしまいそうなまでに興奮してしまった。

そうそう、もう一度書くが、6日目に玄関先で俺に抱きついてきたヒロキの母親の肉体が、いつにもまして柔らかかったんだ。そりゃもう、生々しいまでにな。
唇を吸われ口腔内を舌で犯されながら俺は、ギンギンに興奮しきって、左手をたまらずヒロキの母親の胸へともっていった。そのとき、いつもと違って生々しい柔らかさと、豊満な重さを、手に感じたんだ。
そして、トレーナーの中に手をいれ、腹部から胸へと向かってその滑らかな曲線を堪能しつつ、手を這わせていった。
そのうち俺の人差し指の側面が、ふにゅっと柔らかい球体に食い込んでしまった。
ぴくん。
ヒロキの母親の身体が揺れる。
そのまま俺の手のひらは、生暖かい柔らかい果実をそっと、にぎにぎした。
ノーブラ、だったんだ。

そっとやさしく、やさしく揉み揉み、揉み揉み。
全体を包むように、そっと、やさしく。
乳房への愛撫にだいぶなれてきたのか、これまで見たいにがっつくことなく、やさしく、やさしく揉んでやった。
獣のようなヒロキの母親の呼吸が一層荒くなり、俺の唇を割っている蠢く舌が、より激しく俺の口腔内を這いずり回った。
そして俺は人差し指の指先を、円を描くようにしてヒロキの母親の盛り上がった乳房に這わせた。下から上へ、上から下へと、右回りに。
一周描くごとに円は縮まり、頂きへと徐々に上がっていく。それに比例して、ヒロキの母親の呼吸が狂おしくなる。
俺の指先の描く円が500円玉ほどの大きさとなり、これまで滑らかだった感触が少しざらざらになったとき、おそらくそこはヒロキの母親のこげ茶色の乳輪だったのだろう、ビクンと再び全身を揺らし、「うぐぐ・・・・・」と、あの美貌には似つかぬほど、淫猥にのどを鳴らした。
とうとう俺の指先が頂きに達し、こりこりの豆を摘み上げたとき、「ひぐぅ!」
あられもない、大きな咆哮とともにヒロキの母親はのけぞった。

おいおい、ここは玄関だぜ。
正直俺、一瞬に醒めてすげぇあせったよ。
あんな声出したら、外に聞こえちまうだろ。なおもしがみつくヒロキの母親引き剥がして、とにかく部屋に連れ込んだよ。
部屋に入るなり、ヒロキの母親は紺野美沙子似の美貌を紅潮させ、目を潤ませて、ばっと、トレーナー捲り上げた。
ぶるんと、白い豊穣な果実がいやらしく波打ってあらわれると、ヒロキの母親は、俺にこげ茶色のお豆をつきだして、「吸って・・・・・・ねえ、吸って・・・・・・」とせがんだ。あーあ、きっとこの女にあった人は誰も、この貞淑そうでおしとやかそうな美女が、こんなに破廉恥なこと言うとは、想像だに出来んだろうな。

おい、ヒロキよぉ、とんでもねえ淫乱女だなぁ、おめえの母ちゃんは。え?・・・・・・
俺がちゅっと、乳首の先にキスしてやると、「はんっ」と、全身びくびくさせるんだ。そのさまをニヤニヤしてみてると、「じらしちゃ、いや・・・・・・」なんて甘ったるい声で、俺の頭、乳房に押し付けるんだ。
で、お望みどおりちゅうちゅう吸ってやると、「あうんっ!・・・・・・いいの、いいの、すごぉく、いい・・・・・・」なんて、AV女優のように喘ぎ悶えるんだぜ?眉間にしわ寄せてよ。
で、「もっと・・・・・・もっとぉ」なんてよ。
ヒロキ、欲求不満の売女を母親に持つと、苦労するなぁ、おい?

ヒロキの母親の変貌ぶりには、本当に驚いたよ。というか、戸惑ったというのが本音かもしれない。
今であれば余裕を持って女を調教していく喜びを感じるんだろうが、何せ厨房だし、女というものを何で触れたのが初めてだったから、むしろ女というものがわからなくなり、怖いと思ったくらいだった。
これまで授業参観や面談などで来校したヒロキの母親を目にしたことは幾度と無くあった。あの美貌だし、華やかながらも楚々とした風情は、ガキの目にもうっとりとする女性ぶりだった。すでにオバサンになってしまった俺の母親とくらべてみても、これが同じ「母親」というものなのだろうかと、ヒロキを非常にうらやましく思ったことを覚えてる。
そんなしとやかなヒロキの母親と、自分で乳首を出して「吸って」とせがむAV女優のような女と、同一人物であるということが理解できず、ちょっとひいてしまったあたり、やはりまだまだ青臭いガキだった。
もはやこのころには、「俺の性欲を満たすために」いやいや肉体を提供しに来るのではなく、「自分の性欲を満たすために」恥もなにもかなぐり捨てて、本性むき出しに俺の家に来ていたようだった。

俺が手からあふれるほどの乳房を揉み、こげ茶色の乳首をちゅうちゅう吸いハムハム噛んでやると、ヒロキの母親は、蛇か何かのように白い肉体をくねらせ、髪を振り乱しながら、隣の部屋にまで聞こえるほど大きな声で喘いだ。
俺が彼女の胸をネチネチ愛撫するだけで、6日目は激しく悶え、7日目は5日目の時のように、全身のけぞらせてエクスタシーに達した。
俺が「ねえ、おちんちん、舐めてよ」というと、ヒロキの母親は俺の頭をつかんで胸に押し当て、「まだよ、まだよ・・・・・・舐めて、もっと舐めて・・・・・吸って・・・・・いっぱい、吸ってぇ」と、自分が満足するまで俺に奉仕するよう要求した。
やむなく俺は、若いチンポをギンギンにたぎらせ、先走り液でパンツをぬらしながら、ヒロキの母親が満足するまで彼女の胸を愛撫し続けた。
いつの間にか、立場が逆転していた。
彼女が軽く達すると、ようやくご褒美にフェラをしてくれるようになった。

---続く---
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