禁断と背徳の体験告白
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連載作品(体験告白)

同級生の母親[第3話]|卑劣・脅迫・強要

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同級生の母親[第3話]

読了目安 9分44秒

[作品No 3] 2025/ 8/ 9(Sat)
さすがにヒロキの母親、とでもいうか、気の強さというか、いざというときの凶暴さはよく似通っていた。
後ずさりながらも、手に触れたもの、---スリッパだとかコップだとかを、投げつけてきやがる。だが震える手でなげるもんだから、まともに飛んできやしない。
「いやぁ・・・・・・こないでぇ・・・・・・」
泣きながら、後ずさる。
不思議なもんだな。まあ、何らかの形で俺の性欲を満たさなきゃいけないと覚悟定めていたんだろうが、やっぱりいざとなると、こうして怒張した男性器を目の当たりにすると、そんな覚悟なんて、微塵に砕かれるんだろうな。
俺は女を追い詰める喜びと、ヒロキに対する復讐心を満たしつつあることでの喜びで、全身打ち震えていた。
へへへ、ヒロキよお、おめえの母ちゃん、俺の前でおっきいおっぱいブルンブルン震わせながら泣いてるぜ・・・・・・おめえの吸ってたおっぱいをよお。へへへ、パンティも丸見えだ・・・・・・。

俺の精液のにおいに混じって、つんと鼻につく匂いが、部屋に充満していた。当時はなんだかわかんないが、異様に興奮した。今ならわかる。成熟した女のにおいだ。あの、ベージュ色のデルタの奥から湧き上がる、女の性臭だ。
後ずさってたヒロキの母親の手が、部屋の壁に触れた。行き詰まりにはっと後ろを見たその隙に、俺はヒロキの母親にむしゃぶりついた。左腕で抱きすくめると、崩れるようにのしかかり、顔を豊かな胸にうずめた。
「いやあぁ!」とヒロキの母親は叫ぶが、もうとまらない。
「へへへ、おっぱいだ、おっぱいだ」と、俺は顔をこすり付けるようにして、白い、弾力に富んだやわらかい、すべすべした、同級生の母親の乳房の感触を楽しんだ。
ヒロキの母親は「やめなさい!やめて、やめて!」
俺の髪をつかんでひっぱりやがった。だがもうどうにもとまらない俺は、左手であふれんばかりの乳房を揉み揉みし、指先で乳首をつまみ、もう片方の乳首をちゅうちゅうちゅうちゅう、音を立てて吸った。

幾多の経験を経たいまであればこそ、乳首を舌で転がしたりなめあげたり甘く咬んだりと緩急をつけて攻めることもできるが、なにせ初めてのおっぱいだぜ?もう、無我夢中で、ちゅうちゅうじゅるじゅる、赤ん坊のように吸いに吸ったよ。
それに、おっぱいを揉み揉みする左手の、気持ちよかったこと!
ヒロキの母親、自分の敏感なこげ茶色の部分を吸われて指でこりこりつままれて、「はぐっ」なんて、全身痙攣させてやんの。俺の髪から手も離れ、ちらっと見上げると、両手で顔を覆って、狂ったように首をブルンブルンふってるの。
「やだ、やだ、やだぁ!」っていいながら。俺、征服感で笑いが込みあがってきて、とまらなかった。
ははは、へへへ、笑いながらちゅうちゅう、こりこり。
ヒロキの奴、まさかいま自分の母ちゃんが、押し倒されておっぱい揉み揉みされて、ちゅうちゅう吸われて「いやあぁ!」と叫んでるなんて、思いもしなかっただろうな。しかも、「はぐぅ!」なんて、全身痙攣させたんだぜ?

しっかしこのときの俺、そうとうアドレナリン分泌してたみたい。
結構このとき右腕痛めちゃって、実際後で治るのが長引いたんだ。
相当痛んだはずだったんだが、もう興奮の坩堝で、まったく感じなかったんだ。
あとで医者に「無理な運動でもしたのかい」なんて聞かれたけど、そりゃ確かにレイプは無理な運動だよな。

夢にまで見た女のおっぱい、揉み揉みしてちゅうちゅう吸って至福のひとときにいた俺、しかし隙をつかれて、女に逃げられてしまったんだ。
ヒロキの母親が「いやぁ、やめてぇ」なんてもがきやがって、脚をばたばたさせた際に太ももが俺の怒張しきったチンポに触れたんだ。
おい、お前ら、想像してみろよ、こいつはたまんねえぜ。夢中になっておっぱいもてあそんでるときに、射精寸前のチンポに、陶器のようにすべすべしてゼリーのようにやわらかい太ももを、押し付けられてみろよ。あっという間に、どぴゅっだぜ。
俺、うっうめいて体を起こし、全身を硬直させた。
また少しばかり精液がドクっと漏れたが、本格的な射精は何とか避けられたようだ。
ヒロキの母親、身を翻して、四つんばいになりながら逃げやがる。
スカートまくれあがって、むっちりしたお尻の肉が盛り上がった、パンティを俺のほうに突き出しながら。

俺はすかさず、ヒロキの母親に飛びかかった。
ヒロキの母親はそのまま前のめりに体勢を崩し、うつぶせの格好で体を硬直させた。
俺ははあはあいいながら左手を床とヒロキの母親の体の間に滑り込ませ、再びその胸の柔らかな果実をつかみ、揉みしだいた。そして、唇をヒロキの母親の首筋に這わせ、白い肌をむさぼった。
だがこの体勢は、ヒロキの母親に幸運をもたらしてしまった。
ついにというか、あえなく俺が、射精してしまったのだ。

無理もないだろ?
この体勢で女に抱きつくと、丁度チンポが女のむっちりしたお尻のところにくるんだ。
俺の生チンが、やわらかい女のお尻の割れ目、谷間にすっぽり収まっちまったんだ。
しかも女はケツに異物感を感じるもんだから、きゅっきゅつとお尻に力を入れてそれを排除しようとする。
女性モノの、あの滑らかな絹のパンティの肌触りと、柔らかい尻肉に挟まれた上に、きゅっきゅっと尻肉を動かされてみろ。射精をぎりぎりまで押しとどめていたチンポを。
一瞬、下半身が解けてしまったような恍惚感にくるまれて、おれは「ああうっ!」と咆哮して、どびゅっどびゅっと、ヒロキの母親の尻に精液をぶちまけてしまった。
ヒロキの母親は、尻肉のあいだにビクンビクンと脈打つ俺の性器を感じ、そしてまた
パンティ越しに熱く生臭いものが勢いよく漏れ出たことを感じ、首をぐいとのけぞらせて「ひぃー!」と引きつった声を上げた。
俺はこれまで体験したどの射精よりも気持ちよかった射精の余韻に酔いしれて、しばらくヒロキの母親の肉体の上で呆然としていた。

でもあれだな、なんで射精した後って、ああもテンションが下がって欝になるんだろう。
恋人とのセックスのときはそうでないにしても、マスかいたあとなんか、とくにな。
このときの俺も、人生最高の快感を伴う射精の余韻が徐々に冷めていくにつれ、自分がとんでもないことをしでかしてしまったことに、言い知れぬ罪悪感と恐怖を感じた。
そして、身を起こして、眼下に同級生の母親の見るも無残な姿を目にし、その思いは強まるばかりだった。人生の破滅をすら、感じた。
物憂げにヒロキの母親が身を起こすと、悔しそうに泣きながら、「もう、これで満足でしょ」と、肩を震わせた。
やばい、と正直思ったよ。どうしていいかもわからなかった。
だがあのときの俺は、多分残された選択肢の中で最良のものを選んだんだろうな。
開き直ったのさ。

「満足?冗談じゃない」と、おれは精一杯強がった。
「さっきもいったでしょ、僕たちの年頃は、毎日マスターベーションしないと、あっという間にたまっちゃって、とっても苦しいんだ」
そういっておれは、ギプスに固められた右腕を突き出した。
「これが直るまで僕は、マスターベーションが出来ずに、毎日とっても苦しむことになるの」
「う、うそよ・・・・・」
「うそだと思うなら、ヒロキ君にきいてみな。ほんと、苦しいんだから」
ヒロキの母親は、美しい目を釣りあがらせた。
「ふざけないで。これ以上変なことするつもりだったら、私だって訴えるわよ」
いったん開き直ると決めちまって、俺の腹はすっかり据わったらしい。ヒロキの母親の脅しにも嘲笑で応じる余裕が出来た。

「へえ、訴えるって?『私、息子の同級生の子にレイプされました』って?勇気あるねえ。これからおばさん、レイプされた女としてみんなに見られるんだよ。ヒロキ君やリョウコちゃんは、お母さんがレイプされたんだって、みんなに言われて、おえらいご主人様は奥様がレイプされたんだって会社の人に・・・・・・・」
「もうやめて!」と、ヒロキの母親は両手で耳をふさいだ。自分でもよく舌が回るなぁと、今でも思うよ。
「それに僕、おばさんが訴えるんだったら、逆にみんなにこう言いふらすよ。『僕がなかなかヒロキ君との和解に応じようとしないから、おばさんが色仕掛けで僕を誘惑してきたんだ』って。こう聞いて、みんなどう思うだろうね。僕が捕まったとしても、おばさんの評判はがた落ちだな」
そんなようなことをいって、笑ってやった。
ヒロキの母親は泣き崩れた。

「ああ、わたし、どうしたらいいの・・・・・・」
そう泣くヒロキの母親に向かって俺は、こういった。
「ねえ、おばさん。俺の右手が治るまで、毎日僕のマスターベーション、手伝ってほしいんだ。今日みたいに乱暴しないって、約束するよ、絶対。ただ、ちょっとおばさんのおっぱいとか触らせてもらって、興奮してきたらおちんちんしごいてくれる、それだけでいいの。ね、僕の腕が治るまで」
ヒロキの母親はすすり泣くばかり。
「ね?元はといえば、ヒロキ君の暴力が原因なんだよ。ね?でも、おばさんが助けてくれるなら、僕も絶対、ヒロキ君のことは警察に言ったりしない。仲直りする。ね、いいでしょ?」
しばらくの沈黙の後、こくりと小さく、うなずいた。

それから10日ほど俺が学校を休んでいる間、平日の日中家族がいない時間帯に、こっそりヒロキの母親を呼んで、俺の性欲を処理させてたんだ。

なお、ヒロキの姉貴は出てきません。今思えば親子どんぶりのチャンスだったかもしれないけど、ま、あのころは母ちゃんだけで十分まんぞくだったし、なにより厨房に姉貴まで差し出させるようもってくほどの知恵と度胸もなかったし、ね。

---続く---
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