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俺は、ヒロキの母親のパンティを脱がそうとした。が、ヒロキの母親が俺のズボンやパンツを下ろすときのように、一気に、というわけにはいかなかった。それは女性物のパンティがぴっちりしているせいかもしれないし、またくびれの大きなヒロキの母親の腰とお尻が、片手で脱がすのに非常な妨げになっているせいかもしれなかった。
それでも何とか引きずり下ろすと、あの上品に澄ました顔からは想像できないほどに生い茂った陰毛が目に入った。
一層濃くなった牝の匂いがつんと鼻にくる。
パンティを脚から抜き去ると、俺はヒロキの母親の、ぐったりした太ももをひらいた。肉付きのいいむっちりした太ももは、力の抜けきっているせいか妙に重く、脚を広げさせるのはひと苦労だった。
そして、いよいよご対面、さ。
へへへ、ヒロキよぉ、これからお前が産まれてきたアソコを、じっくり拝ませてもらうぜ。お前のママの、一番恥ずかしいところをな。アソコをハムハムレロレロされてお前のママ、感じすぎちまってよ、ぐったり失神してるぜ・・・・・・。
だが、脚を押し広げて初めて拝んだオマムコは、下着姿の女やおっぱいを初めて生で見たときのような感動や興奮は、なかった。
陰毛に守られてぬらぬら光るどす黒いその部分は、両生類や軟体動物か何かのように見え、エロチックというよりはむしろグロテスクといっていいほどに感じた。いまだに軽く痙攣するその割れ目は、ときに鮮やかなほどのピンク色の内部部分をのぞかせ、それが一層、不気味に映った。
はじめて下着姿やおっぱいを見たときは、すぐにでもむしゃぶりつきたくってたまんなかったが、はじめて見たオマムコは、むしろ引いた。とくにそこは、幼稚園児のころに見た、少女の一本線の割れ目を思い描いていただけに、エイリアンの口のようになっている部分には、失望すら感じた。
だが面白いもので、「引いた」とか「失望すら感じた」とかいっても、そこはガキながらにオスだったのだろう、本能的に興奮していたのか、怒張するチンポはますます激しくいきりたった。
・・・・・・とまあ女性には失礼なこと書いたが、初めて見たときって、男はそう感じるよな?
びくん。
ヒロキの母親の肉体が、突然大きく痙攣した。
穏やかだった吐息が弱々しく、はぁはぁと肩で息を始める。
どうやら、失神してエクスタシーの世界にさまよっていた意識が、現実に戻ってきたらしい。
しばらく虚脱したままはぁはぁ喘いでいたが、やがて自分の下着が剥ぎ取られ、息子の同級生に自分の一番恥ずかしいところを覗きこまれていることに気づいて、「な、なにしてるの!」
がばっと上半身を起こして、手でその部分を隠した。
ヒロキ君の産まれてきたところを、じっくりと観察してたんだよ。
そういう言葉がのどまで出かかったが、そこはぐっとこらえた。せっかく従順になったヒロキの母親が、また逆上するからね。
ガキはガキなりに、少しずつ学習しているのだよ。
「おばさんのおま○こ、見てたんだ」
そういって俺は、ヒロキの母親の手をどけようとした。
ヒロキの母親は両手でしっかり押さえ、「いや・・・・・・やめて・・・・・やめ、なさいっ」
必死に抵抗する。
別段これ以上見たいとも思っていなかったが、ヒロキの母親に性的な羞恥心と屈辱を与えられることがわかって、俺もムキになって女の手を払いのけようとした。
だが、女とはいえ必死なせいか意外に力強く、また両手でがっちり押さえているのに対し、俺は利き腕ではない左手なので、力ずくで払いのけることができない。
やむなく指の2、3本を、ヒロキの母親の手と手の隙間にもぐりこませるようにする。
指先にじゃりっとした陰毛が触れた。
自分の身体の敏感なところの一部に触れられ、「うぐっ」
のどを鳴らし、ヒロキの母親は必死に俺の手をのけようとする。俺はかまわず、むちゃくちゃに指先を動かした。
長い女の爪が皮膚に食い込み、鋭い痛みが走る。だが俺の指先がときどき、陰毛の感触やら、ぬるっとした温かい肉の重なりに触れると、その都度ぴくんとして「あぐっ」と声を漏らし、手の力が緩んだ。
「お願い、そこだけはだめなの・・・・・・お願い、やめて・・・・・・だめだめ、お願い・・・・・・・」
正直、あの不気味(に感じた)オマムコをおもいだし、得体の知れないぬるっとした手ざわりを手のひらに感じると、それほどの性的執着はそこにはなかった。
おっぱいを弄んで、それからフェラしてもらういつもの流れで十分だった。だが、ヒロキの母親は頑として、陰部を守ろうとするらしい。俺がそこを覗き込み、あるいは触れようとするのを、心底拒絶するらしい。
こうして手と手がもつれあって、ときに触れてしまうとびくんと反応するくせに、それでも拒もうとしている。
俺は自分の性的執着よりはむしろ、そんなヒロキの母親を踏みにじってやりたい、そんなサディスティックな思いで女の手を払いのけようとムキになった。。
「だめなのぉ・・・・・・本当に、だめ、なのぉ・・・・・・」
目に涙を浮かべて哀願する。
そうこうして二人がもつれあううちに、「!」
目をカッと見開いて、ヒロキの母親がのけぞった。その弾みに目から、一筋の涙があふれた。
俺の人差し指がぬるっと、ヒロキの母親の蜜壷に入っちまったんだ。
おお、すげえ・・・・・・。
俺は思わず、心の中でうめいたよ。
そこは繊細で例えようもないほど柔らかく、それでいて弾力のある、不思議な温かい蜜壷だった。
ぬるぬるした肉襞はまとわりつくように指を締め付け、指先からぞくぞくと、快感が背筋へと這い進んでいった。
ヒロキの母親は一瞬のけぞって硬直し、自分の体内に入り込んできた指を押しのけようと必死になった。だが力むたびに肉襞がしまり、俺はおおっと呻いて、ヒロキの母親の内部を指先でむちゃくちゃにかきまわし、こねくりまわした。
こんにゃくオナニー、なんてのもあるが、こんにゃくなんか目じゃない気持ちよさだった。
だってよ、指がもう、じんじん気持ちいいんだぜ。
ヒロキの母親は自分の一番敏感なところに指を入れられただけでなく、かきまわされこねくりまわされて、「ああっ・・・・・・」と一声、いつもよりも高い声で喘いだ。
あふれる涙はとまらない。
「ゆるして・・・・・・もう、ゆるして・・・・・・」
喘ぎ声の合間に、哀願する。
びくん、びくん。
引きつったように、腰が動く。
ヒロキの母親の手のガードが緩んだその隙をついて、俺は中指もぬるっと、挿入した。
「ひぎぃっ!」
再び目をカッと見開いて、乳房がぶるんと波うつ。
俺はバタ脚するように、人差し指と中指を交互に、ヒロキの母親の体内で動かした。
「いやぁ・・・・・っ!」
涙で濡れた顔を哀しげに振るが、もう遅かった。しっかり俺の指が2本、オマムコの中に入り込んでるんだ。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ、音を立てて、かき回してるんだ。
へへへ、ヒロキよお、お前、ここを通って産まれてきたんだなぁ。なかなか、いい具合じゃねえか。うらやましいぜ・・・・・。
今でこそ、どうかきまわせば女が感じるかはよくわかっているが、このころはわけもわからず、夢中に指を動かした。
ヒロキの母親は抵抗は止めたものの、「うっ・・・・・あっ・・・・ぐっ・・・・」
唇をかみしめ、喘ぎ声が漏れるのを必死にこらえようとする。
俺の指の動きに全身を蛇のようにくねらせ、髪を振り見だしてのたうちまわり、「っ・・・ぐぐ・・・・・・」
狂ったようにのたうちまわりながらも、喘ぎ声を噛み殺していた。自分の指を噛み、のどを鳴らし、それでも声をださない。
苦悶にゆがむ顔が真っ赤に上気している。
へへへ、おばさん、どうして我慢するんだい?ほれ、いつもみたいに、声だせよ。どうして我慢してるんだい?えっ?
おま○こいじられて、感じちまうのが、いやなのか?へへへ、聞こえるかい?くちゅくちゅ、くちゅくちゅって、エッチな音、たててるじゃねえか。きゅっきゅって俺の指、しめるじゃんよ。
えっ?腰がピクンピクンしてるよ。身体がこんなにエッチに反応してるじゃん。なのにどうしてそんなに、我慢してるんだい?
へへへ、ま、いいや。そうやって身体いじられて我慢してるおばさんの顔、とてもいいよ・・・・・・。
「はっ・・・・・・はっ・・・・はっ・・・・・」
次第に、コントロールを失ったヒロキの母親の呼吸が、激しくなってきた。喘ぎ声こそ出ないものの、淫らな吐息が真っ赤な唇からあふれ出てくる。
俺の指の動きに合わせて、腰がぐんぐん動く。
一層激しく首を左右に振り、上に伸ばした手が絨毯を激しく、かきむしり始めた。ぎゅっと閉じた目から、涙だけが止めどなく、あふれ出る。
そして、「はぐぅっ!」
また目を見開き、弓なりにのけぞった。
ぎゅっと万力か何かで締め付けるように、俺の日本の指が締め付けられた。砕けるかと思うほどの力に痛ぇ、と叫んでしまったほどだった。
びくん、びくん、びくん。
全身を襲う大きな快感のうねりに、はげしく痙攣した。むっちりした太ももまでが激しい痙攣で筋肉の筋を浮き彫りにし、つま先までがぴんと伸びきって、ひくひくしている。
---続く---