禁断と背徳の体験告白
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連載作品(体験告白)

ナース妻を寝取られて[第5話]|寝取り・寝取られ

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ナース妻を寝取られて[第5話]

読了目安 2分32秒

[作品No 5] 2024/ 8/13(Tue)
私はふすまを、そろっと少しだけ開けました。
そして、ふすまの隙間からは・・・。
私の悪い予感は的中していました。
しかし、こんな光景を目にしても、宿直室に踏み込む勇気が出なかったのです。
男を殴り倒したい。でも、足が出ない。いや、声も出ない。

妻は白衣(看護師たちは「ナース服」とはいいません)の前を大きくはだけて胸を出し、あの医者に乳首を吸われ、舌先で転がされています。乳首は、妻の一番の性感帯です。

妻は大きく股を開かされ、医者の足は由美子の脚が閉じないよう押さえています。
ワンピース型の白衣ですから、スカートの中は丸見えです。
そして、私がよくやるように、純白のナースパンストは股間に大きく穴を開けられ、パンティーの横から医者の指が妻の花びらの中に入り、その指がピストン運動をするたびに「グチュ、グチュ、グチュ・・・」と音を立てています。
男の指の動き、いや、腕全体の動きがどんどん速くなっていきます。
そして、とうとう、妻は「あーー」という声とともに、激しく潮を吹きました。
私は、今まで一度も妻に潮を吹かせたことはないんです。
由美子が潮を吹く女だとは思ってもいませんでした。

妻は両手、両足を大きく開いた格好であお向けになっています。気絶しているのかもしれません。
男はいきり立った男の象徴を、パンストの穴めがけて一気に突き入れます。
妻はひざの辺りを男に抱え込まれ、犯されています。
男が腰を振るたび、白いパンストを履いたつま先が、揺れています。
「うっ・・・」妻は気がついたようです。自分が生で犯されていることに。
「生は駄目・・お願いだから、ゴムつけて、先生・・・」と妻は何とか立ち上がって布団の脇にあるゴムを取りにいこうとしました。
しかし、男はなお、妻を離そうとせず、これで体位が変わって、妻はバックから攻められている格好です。
妻の手はやっとコンドームの袋をつかみましたが、ヒップを上げた妻は、男に激しく攻め続けられています。
男の口から言葉がでました。「由美子、いくぞ。お前は俺の女だ。俺の子を生ませてやるよ。行くぞー」
「先生、駄目。駄目。駄目。。ぁ、ぁ、ぃ、ぃぃ、行くー」

男の腰の動きは止まりました。
妻はべったりと腹這いになり、男は妻のバックに、まだのしかかったままです。
ややしばらくあって、やっと男は妻から離れました。

由美子の花びらからは、男が出したものが、トロ〜っと出ていました。

---続く---
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