禁断と背徳の体験告白
前の画面 総合トップ 閲覧履歴
連載作品(体験告白)

太く硬い凶器[第22話(妻の告白)]|人妻・不倫・浮気

お気に入りお気に入り登録済み

←前の作品  目次  次の作品→
    文字サイズ---
  • LL
  • L
  • M
太く硬い凶器[第22話(妻の告白)]

読了目安 3分12秒

[作品No 22] 2023/ 7/20(Thu)
どの位経ったのか、誰かに名前を呼ばれている様な気がして目を開けると、彼がピンクの下着を持って立っていました。
彼は私にその下着を渡して。
「京子が気を失っている間に、ハンバーガーを買って来たから、昼飯にしよう。早くシャワーを浴びて、これだけ身に着けて隣の部屋に来い。早くしないと冷めてしまうぞ。」
シャワーを浴びると、彼に渡されたピンクで小さな布のブラとショーツを着て、彼の待つ部屋に行きました。
彼は服を脱いでいて、パンツ1枚の格好ですでに2個目を食べています。
私にも2個買ってきてくれましたが、食欲が無くて半分しか食べることが出来ず、コーヒーを飲んでいると。
「京子、もう食べないのか?食べておかないと体がもたんぞ。食べないのなら俺が貰うぞ。」
彼は性欲も凄いのですが食欲も凄く、私が頷くと、残っていた1個だけで無く、私の食べ掛けも食べています。
『私はどうしてこんな人間に成ってしまったんだろう?彼が言うとおり、最初からこんな女だったのだろうか?』
食べ終わった彼が、夜デートをしたいので金曜の夜に来るように言いましたが、子供を置いては来られない事を言うと、父の病気を理由に友達に預けるように言いました。
あまり親しくない人には預ける事は無理で、そうかと言って親しい人では、主人と会った時に話されては困るので、返事をためらっていると、彼はパンツを脱いで、私の下着姿に興奮したのか、何か想像していてそう成ったのか分かりませんが、すでに大きく硬くなったものを、私に突き出し。
「あれだけ教えたのに、京子はまだ自分がどんな女なのか、分かっていなかった様だな?まだこれが足りなかったか?もう1度こいつで、たっぷり教えてやるからこっちへ来い。」
寝室に連れて行かれ、鏡の前に立たされると、後ろから両手で顔を鏡に向く様にされ。
「ほら。いやらしい下着を着けた姿を見てみろ。これが京子の本当の姿だ。普通の女はこんな格好で食事なんて出来ない。」
彼は、私を姿見の前に立たせたまま、少しずつ、ゆっくり下着を脱がせると。
「京子、いやらしい身体をよく見ろ。もう期待して乳首が硬く尖っているだろ。これが京子なんだ。あいつに見せているのは本当の京子じゃない。俺と居る時が本当の京子なんだ。」
何か不思議な世界に迷い込んだようで、彼の事が少し怖くなりましたが、ベッドに押し倒されて、私の弱点を知り尽くした彼に愛撫され続けると、何時の間にかそんな恐怖感も忘れて、はしたない声を上げ続けていました。
私が、もう気を遣りそうな事、太い物を欲しい事を告げると、彼は愛撫を止めて私を四つん這いにし、ゆっくりとスキンを付けています。
我慢出来ない私は、昼前教えられた様に少しお尻を振りましたが、それでも彼は、ベッドの枕元に枕を立て掛けたりしていて来てくれなかったので、大きく腰をくねらせると。
「京子は、おねだりも旨くなったな。そんなにいやらしく誘われては、断れんな。入れてやるから、自分の指で入れて欲しい所を開いてみろ。」
やっと太い物を入れて貰ったのですが、やはり数回出し入れされただけで、気を遣ることを告げながら、うつ伏せに崩れ落ちてしまいました。

---続く---
スポンサー広告