禁断と背徳の体験告白
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恋愛兄妹[第6話]|近親相姦・近親相愛

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恋愛兄妹[第6話]

読了目安 6分15秒

[作品No 6] 2023/ 5/25(Thu)
完全に興奮しきっている僕は、アコの体の上に乗り、夢中になって体中にキスをしました。
唇から首筋、両方のおっぱいに吸いつき、すべすべの肌の感触を楽しみながらおなか、ふとももと我を忘れてキスをしました。
パンティーとブルマははいているものの、ほとんど全裸に近い小6の妹に己の欲望全てをぶつける中2の兄。
まぶしいほど白い肌、まだあどけなさが残る体型だけど、発展途上のおっぱいが揺れ、はじくような質感がまたたまらない。
同級生の中では、大きいほうで、手足はすらっと伸びていますが、おなかやふとももあたりはまだ無駄な肉がついている感じ。
でも、それがまたいい質感なのです。
今にして思えば少女特有の喜びでした。(今はあまり感じません)
「ん・・・・はぁ・・ちゅ・・・くちゅ・・・んん・・・」
「は?・・・ちゅぱ・・・ん・・・ちゅぷ・・」
キスの音とアコの呼吸の音しかしません。
僕はもう我慢できず、ついにアコのブルマに手をかけました。
「・・・・は・・は・・はぁ?ん・・はぁ・・・はぁ」
アコはもう目を閉じ、意識があるのかないのか、そんな状態です。
僕はブルマを脱がしました。水色のパンティが目に飛び込んできました。
よくみるとおまん○の一部が色が濃くなってます。
指でさわってみると、しめっていました・・・
「あぁ・・・これが濡れるってことか・・・」
雑誌で読んで知識としてあった事柄が、実際の経験で初めて理解されました。
続けてパンティの上から筋をなぞってみると、
「んぁあ?!・・やぁん・・だ・・・めぇ?・・・あんっ・・・やっ・・はぁ??んん」
アコの口から言葉が漏れました。
「ん?・・・なんでダメなの?・・なんかぬれてるよ、ここ!」
中指でしめっている部分をいじると
「・・はっ・・はっ・・んくっ!あぁ・・だめ・・だめ・・ふぅん・・やあぁん・・」
ベッドの上でもそもそ動き出しました。
「アコ・・これもとるよ・・」
パンティに手をかけ、一気に脱がしました。
「え・・いあやあ?・・・それは?・・だめぇ・・だよぉ?・・・んー」
力を振り絞って両手で股間を隠そうとするアコ。
「ちょっと・・・見せて・・・アコのここ・・」
「だめぇ?・・・ここははずかしぃ?・・や?・・」
「ちょっとだけ・・ね?アコの全部が見たいんだ・・・お願い!」
そういってアコの手をどけて、ひざを持って股を開きました。
「・・・へぇ??ん・・・やだぁ?きたないよぉ?・・みないでよ?」
始めてみるリアルな女性の性器。子供の頃一緒にお風呂に入っていた時とは全然変わってしまった妹のおまん○を眺めています。
毛はまだちょろっとしか生えてませんが、ワレメのあたりの感じはほんと赤貝のようで、所々に白いものがくっついていました。
「すげ?・・これがアコのおまん○かぁ・・」
「もう・・やめてぇ?よ?・・お兄ちゃぁん・・・はずかしい・・」
アコは恥ずかしいのか、体をくねくねさせてます。
僕は中指をアコのおまん○に伸ばしました・・・
初めてじかにさわる女性の性器。しかも実の妹の。
「ぬちゃっ」うわっ・・何だこの感触・・・「生もの」っていう感じ・・・僕はびっくりしました。
なんて生生しい感触なんだろうか?
すでにアコのおまん○はそれまでの行為のお陰でぬるぬるになっていました。
「はぁん・・・」といってアコは一瞬ピクンとのけぞりました。
僕はアコの右足を持ち上げながら右手の中指でアコのおまん○を刺激しました。
「くちゅ、くちゅ、・・くちゃっ、くちゃっ・・」
アコのおまん○からはみだらな音が聞こえます。
「はぁ?ん・・は、はっ・・ん・・あん・・ん・・はぁ・・はぁ・・」
アコはもう無言で、呼吸のたびに胸が大きく上下します。
僕はひたすらアコのおまん○をいじってました。
いじっているうちに穴の入り口のようなくぼみがあり、ここが入り口だと思い、くぼみを中指の頭でグリグリしてみました。
「あっ・・あっ・・あっ・・・あっ・・・」
上を向き、力なく腕をベッドに横たえ、うわごとのように同じ言葉を繰り返すアコ。
そんなことおかまいなしにいじり続ける僕。
「・・どんな感じだ?アコ」
「あっ・・やっ・・んっ・・あっ・・・」
僕のアソコはもう痛いくらいにギンギンになってます。
もうぐちゃぐちゃになっているアコのおまん○に僕のちん○を・・・一旦手を止め、僕はズボンとパンツを一気に脱ぎました。
そして、うつろな目をして横たわるアコの上に覆いかぶさりました。
僕の顔の下にアコの顔があります。
呼吸が荒く、うつろな目をしながらアコは
「・・はぁ、はぁ・・・も・・う・・おわ・り・・?いい・・?」
「ううん、まだだよ、アコ」
「・・えっ・・?はぁ・・はぁ・・ま・・だ・・?」
「そうだ。今からアコに入れるの。」
「・・な・・にを・・?はぁ・・はぁ・・んふぅ・・」
「これ・・」
といってアコの右手に自分のちん○を握らせました。
「・・や・・や?・・だ・・なんで・・だして・・るの?・・・はぁ・・」
アコは全然わかってません。
SEX自体を理解してないようです。
「アコ、おまん○にちん○を入れるのをSEXっていうんだ。」
「・・せ・・っくす・・?Hなこと・・でしょ?・・」
「そう、SEX・・今からするよ・・・」
「・・・え?・・だいじょう・・ぶ・・な・・の?」
「平気だよ、女の子は最初は少し痛いみたいだけど、すぐなれるよ。SEXすると大人に近づくってことなんだよ、アコ」
「・・・いたい・・の?・・こわい・・・」
「最初だけだよ・・・ね?」
「・・・いたくなったら・・・やめてね?・・・」
「わかった・・痛くなったら教えろよ・・・」
「・・・うん・・」
僕はギンギンになったちん○をアコのおまん○のくぼみにあてがいました・・・・
白くまだ幼い裸体を兄の前にさらけ出している妹。
その、毛も少しのおまん○に自分のちん○を入れようとしている。
アコは体を横たえ、右腕で自分の目を覆っている。
いよいよ、兄妹の一線を越える・・・。

---続く---
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