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このときのことは、今でも昨日のことのようにはっきりと覚えている。
例によって、空き家で遊んでいたときのことだ。
愛美ちゃんはいきなり「ねえ、変な事してみたい?」と聞いてきた。
俺にはいったい何のことを言っているのかその時には見当もつかなかった。
俺が、聞き返すと、「すごい変だけど、面白いかも」と、もったいぶって、教えてくれない。
俺がそれじゃわからないといって、何回も問いただすと、じゃあ「やるっていったら教えてあげる」という。
好奇心に引かれて「うん、じゃあやる」というと、「絶対だよ、すっごいへんな事だけど、本当にいい?」と念を押す。
俺はなんか心配になって、「えー?愛美ちゃんもやるの?」というと、彼女は「うん」というので、俺は「じゃあいいよ」といった。
でも彼女は、「えーとねー」「えーとねー」ともじもじしている。
いつも、しゃきしゃきしている彼女にしては珍しい。
さんざん躊躇した挙句の果て、俺に何度もせかされて、彼女は「私のオチンチンの中にリョウ君のをいれるの」と、恥ずかしそうにいうと、笑みをうかべながら俺の顔をうかがった。
俺には彼女の言ったことが一瞬よくわからなかった。
想像できないぐらいエッチなことだった。
俺は考えただけで、興奮して心臓が張り裂けそうだった。
その頃は性の知識はゼロで、オチンチンを女の子の穴の中に入れるなんて事は、当然一度も考えたこともなかったし思いつきもしなかった。
当然、そんなエッチなそんな行為が、この世の中では許されるはずが無いと思った。
でも、やってはいけない事だと思うとますますやってみたくなった。
なんか愛美ちゃんと二人で、秘密で悪いことをするということ自体、十分な興奮材料だった。
こういった思いが頭の中をぐるぐると巡っていた。
もうそれだけで股間が張り裂けそうなくらいパンパンに張っていてずきずきと痛む程だった。
彼女がどうやってそんなことを思いついたのかは、今でもわからない。
自分でやってみたいと思ったのか、あるいはどっかで、エロ本の類を見たのだろうか。
いずれにしても一番わからないのは、その次に起こったことだった。
そのとき俺がどんな表情をしていたのか想像するよりないのだが、よっぽど恐い顔をしていたのだろうか。
あるいは今は忘れてしまっただけで、俺が何かひどいことを言ったのだろうか。
とにかく、その直後に彼女はわっと泣き出したのだ。
そして彼女は家に帰ってしまった。
俺は狐につままれたようなその気分だった。
それが、俺の乙女心のミステリーに遭遇した初めての経験だった。
それから、暫く俺達はお互いを避けていた。
別に子供の頃よくやった「絶交」とかいうのではなく、なんとなく気まずくてお互いに誘いに行かなかったというべきだろうか。
それに、どういうわけかみんな缶蹴りもしなくなった。
両親もあんなに毎日べったりくっついて遊んでいた愛美ちゃんとさっぱり遊ばなくなったので、心配して何かあったのかと聞いてきたが、俺は何も言わなかった。
というよりも、とてもじゃないけどいえなかった。
夏休みになって、俺は、親戚の家に2、3週間くらい遊びに行った。
毎年恒例の事でちょうど同い年と二つ上の従兄弟がいて、学校の友達よりも好きだったのでいつも楽しかった。
でもその年は、愛美ちゃんの事が気になって仕方なかった。
早く家に帰りたいと思った。
彼女が言った「すごく変なこと」に思いが及ぶと、股間がムズムズした。
家に帰ると、さっそく愛美ちゃんの家に行ったが、彼女の家は留守だった。
そのあと、数日さらに悶々とする日々が続いた。
夏休みも終わりに近づき、宿題の黒雲が目の前に立ち込めていた頃だと思うが、愛美ちゃん一家が戻ってきた。
俺が悩むまでもなく、彼女の方から誘いに来た。
彼女はもう恐い顔はしていなかった。
久しぶりに二人で隠れ家の空き家に行った。
俺は、夏の間じゅう何回も考えていた「変なこと」について言い出す勇気が無かった。
愛美ちゃんもわざとその話題を避けているようだった。
俺達は、何も無かったように、例によって服を替えたりして遊んだ。
股間を見せ合あってからも、お互いの前で裸になるのはなんとなく恥ずかしく、ダンボールの向こうとこっちというように隠れて服を脱いでいた。
俺は、一人になってからも、「変なこと」のことを考えて悶々とした。
愛美ちゃんの「オチンチン」の穴に自分のオチンチンを入れる事を想像して一人でドキドキしていた。
そして今度会ったら絶対その話をしようと決心した。
その次の日、愛美ちゃんにあうと、俺は勇気を振り絞っていった。
「あの、前言ってたさあ」。
でもそこまで言ってそこから先が出てこない。
愛美ちゃんも同じ事を考えていたに違いない。
彼女が助け船を出してくれた。
「あの変なこと?」と彼女がいうと、俺は顔が真っ赤になった。
彼女は「もういいよ別に、気にしてないから」といった。
俺はきゅうに力が出てきて「そうじゃなくて、やるって約束したじゃん。だからやろう」といった。
彼女は信じられないような顔をして、嬉しそうに「うん、やろう」といった。
俺は、この時のことを大人になった今でも鮮明に覚えている。
彼女はパンツを脱いでソファーに座って足を曲げて、股を広げて、両手で割れ目を広げた。
俺は、ドキドキしながらズボンとパンツを脱いで、彼女の前に立つと、カチカチになって水平に突き出したオチンチンを彼女の股間に持っていった。
---続く---