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そう考えると、私の初潮が小6より遅かったのか、もしくはおじさんとの性行為を小6になるより前から始めてたことになるんですが・・・
その辺がちょっと自信が無いです。
セックス小屋やおじさんの家でのセックスで、外出しやゴムの後処理をした記憶が全くありません。
しかし、湯船の中でおじさんと大きな息をしながら、抱き合って余韻に浸ってたことと・・・、
おばさんとお話してる時に、溢れ出た精液が足首まで滴ってきて、ドキドキしてたことを思い出します。
日曜日は男の子と。
そして・・・月〜土曜日はおじさんと。
セックスを繰り返していました。
「おじさん。可愛い?」
「ああ・・・。すごく可愛いよ。そんな風にされたら、おじさんも興奮するよ・・・」
小屋の中で、ネグリジェをまとった私を・・・、おじさんがビデオカメラで撮ってくれていました。
ピンクのスケスケのネグリジェで・・・。素肌の上に一枚だけ羽織っていました。
「結衣ちゃん。スイッチ入れてみて!」
「うん!」
ヴィ〜〜〜ン・・・
「あぁっ!結衣のおまんこ、気持ちよくなっちゃうっ!!!」
「すごいねぇ・・・。小学生でもおまんこの中でローターが震えたら気持ちいいのかい?」
「うん・・・小学生でも・・・気持ちいいっ!あぁ・・・っ」
小屋にはビデオデッキが繋げてあるだけのテレビがあって、そのテレビに映し出された『私とおじさんのセックスシーン』を見ながら、その前で、11歳か12歳(もしかしたら10歳・・・)だった私は、イヤらしく腰をくねらせておじさんにワイセツなビデオを撮影してもらっていました。
杉木立や菜の花畑、とうもろこし畑の中でも・・・。おじさんの家の仏間、縁側、お台所、納屋・・・、お墓でも・・・。
おじさんのそそり勃ったおちんちんを、成熟前の女性器で包み込んであげました。
全てを映像記録に残しながら・・・。
「おじさん!もっといっぱいおちんぽ押し込んでっ!」
「あぁ・・・。結衣ちゃん。おじさんのチンポ、全部中まで入ったよ・・・」
成人(ご老人?)の男性器を根元まで咥え込む、淫乱な女性器になっていました。
「あぁ〜!すごい〜!気持ちい〜・・・。ズポズポして!もっとおちんぽでおまんこ喜ばせてっ!」
「あ・・・出るよ、結衣ちゃん・・・」
「いいよ!今日も中で出していいから・・・」
「ほんとにかい?」
「うん!」
「あっぐ・・・、あぁ・・・!出るぞ・・・」
「結衣も・・・イッちゃう・・・あぁ〜っ!」
(間違いなく、初潮を迎えてからも、中で受け続けてたんだと思います・・・)
「いいえいいえ・・・。おじいさんが『送って行く』って言うてますから・・・。まぁ、年寄りの作るものなんで、子供さんの口には合わんでしょうけど・・・。」
「(母)」
「いいえいいえ・・・。うちも孫とはなかなか会えないもんで、いろいろと話が出来て喜んでますよ。おじいさんも『気晴らしになっていい』って言うてますし・・・」
「(母)」
「そうですか・・・。私はいいんですけど。ちょっとおじいさんにも聞いてみて・・・ちょっと待って下さいねぇ・・・」
「おじいさん!今度の土曜日じゃが、結衣ちゃんのとこの奥さんの実家で法事があるって・・・。一日か二日か様子を見てもらえんか?言うてるよ。どうする?」
「お?おお。わしも構わんよ・・・」
(おじさんのおちんちんを握って、指を2本出して合図してました・・・)
「金曜日の晩から見に行ってやる言うておけばええ・・・」
「まぁ・・・何がすまんことがあるか・・・。いいえいいえ。お互いのことですから・・・。それじゃぁ・・・はい・・・はい・・・はーい・・・」
おばさんが病院に行っている間に・・・、
老人と子供で、散々性行為を繰り返し・・・、
夕飯までごちそうになって・・・。
食べている間も、隙があればおじさんのおちんちんを口に咥え・・・、股間でおじさんの舌愛撫を受け・・・、
「あぁんっ・・・」
陰茎の挿入されるのを楽しんでいました。
そして、金曜日の夜に、約束通りに様子を見に来てくれたおじさんと・・・
「じゃーん!これが結衣のお部屋だよ」
「おお!可愛いぬいぐるみがいっぱいじゃなぁ・・・」
「おじさん!ちゃんと撮ってね!」
「ああ!」
「見てよ、おじさ〜ん・・・。こんなに奥まで・・・あぁっ・・・オモチャ入ってるよ・・・」
「あぁっ!あぁっ!セックス気持ちいい!結衣、セックス大好きだよ!結衣、おじさんの大きいおちんぽ大好きだよっ!」
「あ・・・出る出る・・・」
「結衣もイクっ・・・」
「あっ!」
「あぁ〜!」
ベッドの中で、おじさんの胸に頬を当てておねだりしていました。
「ねぇ、おじさん?結衣、ごはんの準備してないの・・・。おじさんちで・・・ね?」
「まぁ・・・、ばあさんもそんなこともあるだろうって言ってたから・・・。じゃぁ、おじさんちに行こうか」
おじさんの軽トラの中で、おじさんの家に着くまで、フェラチオをしていました・・・。
「結衣ちゃん。やっぱりごはんが準備できなかったのかい?」
「うん・・・。ごめんなさい・・・」
「謝らなくったっていいよぉ。おばさんもいつもじいさんの顔ばっかりだと飽きるから、賑やかになるんでいいよ」
賑やかに・・・、笑いながらの夕食が終って・・・、
「結衣ちゃん。ごめんね。おばさん、お医者さんに早く寝るように言われてるから、先に風呂に入って寝るからね・・・」
「はーい!」
「おじいさん!風呂の湯は明日の洗濯に使うから、抜かなくていいから・・・」
「ああ・・・」
「じゃぁ、結衣ちゃん、おやすみ」
「おやすみなさーい!」
「おじさん・・・」
「結衣ちゃん・・・」
舌を絡め合ってのキスです・・・。
お互いの股間に指を運んで・・・。家を出る前にも、軽トラの陰で射精無しのセックスをしていたおかげで既に・・・。
「あぁっ!おばさんに・・・聞こえちゃうよ・・・」
「外風呂だから、大丈夫じゃよ・・・」
「お風呂・・・おじさんといっしょがいいなぁ・・・」
「もちろんじゃよ!ばあさん、風呂の後はすぐに奥に入って寝ちまうからよぉ・・・」
「ほんとぉ?じゃぁ・・・お風呂でもいっぱいやって、出てからもいっぱいやって・・・」
「ああ!いっぱいな!」
「ビデオも撮ってね!」
「おじさん、撮れてるぅ?」
「ああ。いいよ・・・。ハイ!スタート!!」
『見てぇ!結衣の割れ目から、おじさんのザーメンがドロドロ出てきてまーす♪』
『さっきまでおじさんのおちんぽ入れてセックスしてた、結衣のおまんこでーす♪』
『中から・・・掻き出したら・・・まだこんなに中に残ってましたぁ〜!おじさんのザーメン・・・ウン!お〜いしいっ♪』
『おちんぽの中に残ってるのも、全部吸い出しちゃいまーす♪』
(チュチュチュッ・・・ジューッ・・・チュパッ!)
『結衣のお口に、いっぱいザーメンが出てきましたぁ!これもぉ・・・』
(ゴクッ!)
『あぁっ!おいしいっ♪』
「イヤらしくていいぞ!結衣ちゃん!」
「フフフ♪もっとぉ・・・」
「おじさんのおちんぽ入ってるとこ・・・、近くで撮ってぇ!」
「結衣のお尻の穴、ヒクヒクなってるぅ?」
「ピースピースっ!『おじさんのおちんぽ、今、結衣のおまんこの一番奥にガンガン当たってまーす!イェーイ♪』」
「おじさんのザーメン・・・いっぱい出てる・・・。中、すごいあったか〜い・・・」
翌日の土曜日、おばさんは早朝から病院に出掛けてしまいました。
「帰りにパーマかけに行くんで、5時頃にバス停まで来てくれればいいんで・・・」
「ああ・・・」
「結衣ちゃん、今日もおばさんのとこで晩ごはん食べたらいい・・・。な?そうしな!」
「いいんですか?」
「ああ!ええよええよ!」
おばさんをバス停に送って行ったおじさんを・・・、すぐ後を追うように道路を下って歩いて行きました。
私の家に着いたところで、ちょうどおじさんが車で来てくれて・・・。
「あぁ、おじさん!昨日みたいに・・・、いっぱい・・・」
「こんな風に・・・ちんぽで・・・奥まで・・・奥の・・・奥まで突かれたいんか?」
「そう!そう・・・いっぱい、おちんぽで突いて・・・セックスしてっ!」
未成熟な膣で、成人男性の陰茎が出入りする感触を楽しみ、(記憶だと・・・)胎内に溢れ出てくる精液の温かさに喜びを感じていました。
---続く---