禁断と背徳の体験告白
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連載作品(体験告白)

パンツの汚れ[第3話]|少女・少年・児童

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パンツの汚れ[第3話]

読了目安 10分51秒

[作品No 3] 2022/10/ 7(Fri)
小学4年生当時、毎日異様なほどパンツを汚してしまうことを、母親に咎められたことがありました。

「結衣ちゃん、これどうしたの?痒くてかいたりとかしてるんでしょ・・・」
「え?そ、そんなことないよ・・・」
「うそ言いなさい!病院に行く?」
「いやだぁ!だいじょうぶなんだってば!」
危なく、男の子との行為までバレてしまうところでした。

それから、男の子と遊ぶ前後には、パンツを穿かずにいるようになりましたし、行為が終わった後、精液を膣から出し終わった後には、ティッシュできれいに拭くようにしました。
それまでエッチごっこやセックスの後はそのままパンツを穿いていて、汚し放題だったんですから・・・。
バレなかったのが不思議なくらいです。

登校の時は、家が見えなくなった辺りでパンツを脱いでバッグの中に入れておいて、通学路のそばの竹林に入って行って・・・
「○○ちゃん・・・。しよぉ!」と、スカートをめくって性器を割り広げて男の子に見せ、短時間でセックスした後で中から溢れ出てくる精液を枯れた笹の葉に垂らしてから、膣口と割れ目の汚れをティッシュでふき取り、そこでまたパンツを穿いて小学校に行ってました。

下校の時は、4年生と5年生は授業が別になってましたから、私が先に通学路を帰ってたら男の子が走って追いかけて来て・・・
「結〜衣ちゃ〜ん!」とスカートをめくられて
「結衣ちゃん、もう脱いでる!」
「うん。帰る前にトイレに行ったから、脱いできたぁ!」
と、また路上でスカートをめくって割れ目を男の子に見せていました。

「結衣ちゃん!帰る前に1回しようよ」
「うん!」
今度はいつものトタン小屋で・・・
「あぁっ!すごいよ。○○ちゃんのおちんぽ、結衣のおまんこでいっぱい動いてるぅ!」

エッチな本で『おまんこ』『おちんぽ』『ザーメン』『セックス』『イク』などの言葉も覚えました。

「今日は・・・また・・、○○ちゃんちでいっぱいセックスしようね!」
「うん。いっぱいちんぽ入れて、ザーメン出してもいい?」
「うん・・・、あぁっ・・・いいよぉ・・・」
「僕、もう、出ちゃいそうだよ・・・」
「結衣も、イキそう・・・」
「あっ!」
「あぁぁぁぁっ・・・」

10歳の女の子と11歳の男の子の会話じゃないですよね・・・。
思い出すだけで・・・、興奮してしまいます。

お互いイッた後、ちゃんとお掃除してから家に帰ってました。
帰っても・・・、どうせまた脱ぐんですけど。

それから小学校に行ってた間は、ズボンをほとんど穿くことはなかったです。
男の子と会うことができる日は必ずスカートでした。
もちろん、スカートの下は・・・ノーパンです。

そういえば、当時、小学校の5、6年教室が1階にあったのですが・・・、男の子が、
「結衣ちゃん、これ・・・」
「わぁ!開いたぁ!」
古い木造校舎でしたから、窓枠が歪んで鍵のかからない窓があったんです。
そこから中に忍び込んで、2階の3、4年教室に行き・・・

「あぁん・・・先生、もっとおちんぽ入れて下さいっ!」
「結衣ちゃんのおまんこは、今日も先生のチンポを美味しそうに咥えて・・・」
と、学校ごっこに夢中になっていました。

1年生レベルの簡単な問題に正解すると・・・ご褒美のセックス!
5年生レベルの習ってない問題を間違えると・・・罰のセックス!

「あぁ・・・先生のザーメン、こんなに出たんですよぉ・・・あんぐっ!」
男の子のおちんちんを口でお掃除しながら、膣から出てくる精液をポタポタと教室の床に垂らしていました。

私が5年生に進級した時、また男の子と同じクラスになりました。私と同級生が5人。1つ上が4人の、合わせて9人の複式学級でした。
通学路は小学校から5方向に分かれていたんですが、山越えをするコースは相変わらず私と男の子の2人だけ・・・。
そして、それまでと変わらず片道約1時間かかる通学路で・・・、行き帰りにセックスを繰り返していました。

男の子は急に背が伸び、陰毛も生え揃って・・・。
声も太くなっていました。

おちんちんも・・・。

「おらっ!おらっ!・・・」
「あぁっ!いいっ!」
最初の頃より一回りくらい太くなったおちんちんを、奥までズブズブと入れてもらって、
「あぁ・・・すごい、いいよぉぉぉ・・・」
男の子も射精をセーブできるようになってたので、
「結衣ちゃん、先にイッてもいいからね・・・」
「もう・・・イク・・・イッちゃうよぉぉぉぉ!」

私は小学6年生になって、生理が始まった頃から発毛したので、まだこの頃はツルツルのペッタンコ状態で・・・
それでも、愛液の量だけは凄かったです。
男の子と交わっている間に、お尻までドロドロになったり、立ちバックの時は足首まで愛液が滴っていました。
(オナニーの時も凄まじいほどのグチュグチュ音で、家族に聞こえないかとドキドキしながらやっていました)

授業中も、男の子の声を聞いただけでじわじわと湧き出してくるので、登校中にセックスした後にパンツに2、3枚ティッシュを入れていました。
そして授業が終わった後、必ずトイレに行ってトイレットペーパーと交換するのです。

下校の時、小学校から見えなくなる所まで歩くまでに、愛液が足を伝っているのがわかるので、
「○○ちゃん、もうスゴいヌルヌル出てる・・・」
「もう少し我慢して。僕も我慢してるから・・・」
「あっ!ほんとだぁ!」

ズボンの前を硬くしてるのをいじりながら男の子と一緒に歩いて、谷に向けてカーブする地点を過ぎたところで、
「○○ちゃん!おちんぽ出して!」
「うん・・・」
「あぁ・・・んぐっ!おいひぃ・・・」
「結衣ちゃん、あんまり一生懸命フェラしたら・・・」
「わかってるぅ!・・・いいよ!セックスしよぉ!」
「いくよぉ・・・」
「あぁぁっ!○○ちゃんのカチカチのおちんぽ入ってくるぅぅぅ・・・すごいぃぃぃ・・・」

入れられただけでイッてました・・・。

小学5年生の夏休みは、私の人生の中で最もセックスを多くした時期だと思います。
朝は、男の子と2人だけのラジオ体操からです。
山に向かって少し登った所に神社があって、そこで毎朝ラジオ体操をしてたんです。
男の子は一応ラジカセを持って来てくれます。6時過ぎです。放送は6時30分からだったと思うので、かなり早い時間だったんですが・・・

ラジオを流しながら、エッチごっこ(いじりっこやくっ付けっこ)を始めていて、フェラとクンニでお互いの性器を潤して、ラジオ体操の歌(?)が流れている頃は、もう男の子のおちんちんは私の膣に入っていました。
「あぁ・・・セックス気持ちいいよぉ!○○ちゃん、今日もいっぱいセックスしよぉ・・・」
「うん!」
カードにスタンプを押してもらって家に帰るんですけど、スタンプの数がそのまま男の子とセックスした記録になっていました。

夏休み明けに、先生に「○○くんと結衣ちゃんの所は、全部スタンプ押してありますよ!」と教室で言われた時、2人で顔を赤くしてました。
そして朝8時から10時までの宿題時間も、私か男の子かどちらかの家でお勉強会やっていました。
複式学級で同じクラスなので、出される宿題は全く同じです。
お互いの得意科目の宿題を終えて、それを写させてもらってたので、最初の1週間くらいで終わりです。

宿題が終わってからは、ふとんを敷いて全裸になって、2時間まるまるセックスしていました。
(宿題している期間も、最後の30分くらいはセックスしてました)
昼食までは一緒に遊んでいたので、8時から10時までは家でして、10時から12時までは外で・・・、
つまり4時間近くぶっ通しで、子供ながらに性行為を楽しんでいたんです。

午後1時から4時までの遊泳時間に川でセックスしてました。
男の子が誘いに来てくれるんですけど、(それ以前からずっとですが)私の祖父か祖母が、男の子が来たことを教えてくれて「○○くん、結衣ちゃん着替えてるから待ってて」って男の子を待たせてくれるんですけど、男の子はちゃんと要領を分かってて、家の裏側に周って来て「○○ちゃん!早く!・・・」と部屋に上げてあげます。

男の子の目の前でお着替えしていました。
でも・・・、水着に着替えたいのに・・・、性器をいっぱい舐められていました。
「○○ちゃんってばぁ・・・。もう!川行って、また見せてあげるから・・・。ね」

せっかく着替えた水着も、川に着いた途端に脱いでしまいます。
「○○ちゃん。いいよ!結衣の身体にいっぱいエッチなことして!」
いじられ・・・、舐められ・・・、咥えさせられ・・・、指を入れられ・・・。

そして、小学5年生当時に毎夜にやってた様に、異物(液体糊の容器など)を入れてオナニーしてるところを見せてあげてました。
「ふとんの中で、こうやって・・・、こうやってズコズコしてるの!○○ちゃんのおちんぽ入ってるとこ想像しながらしてるの!」と恥ずかしい告白をしながら・・・。

その後、中に出されるセックスとワイセツな行為を、何回も繰り返していたのです。
(ほとんど水に入らない)遊泳時間の後も、夕方、日が暮れるまで色々な場所でセックスしていました。

今思い出しても、当時は男の子の大きく成長したおちんちんを入れてもらうことが、うれしくて仕方ありませんでした。
(さすがにお盆だけは、それぞれの家に親戚が来てたので、ラジオ体操の時以外は会えませんでした・・・)
けど、盆踊り大会の時は約束してなかったけど会いましたよ!小学校で。
物置部屋が開いてたので、当たり前のようにセックスしました。

◇◇◇◇◇

それで、私の娘が、今年、小学4年生になったのですが・・・、
毎日、パンツを激しく汚してくるようになったのです。
(それで、私も記憶をよみがえらせることが出来たんですけど・・・)

私のお古のガラケーの待受けに、なんと!同じマンションに住んでいる大柄な中学生の男の子と並んで写ってる画像が・・・。
確かに、娘が小さい頃からよく遊んでくれていました。
2人で非常階段を上ろうとしているのを見つけた時に、娘は「何でもないよ!お兄ちゃんにお願いして一緒にいてもらってるだけだから・・・」とか、訳のわからないことを言ってましたが・・・、
カピカピに乾いて青臭い臭いのする娘のパンツを見た時、私の小学生時代と同じになってしまってると確信しました。

---続く---
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