禁断と背徳の体験告白
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パンツの汚れ[第2話]|少女・少年・児童

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パンツの汚れ[第2話]

読了目安 6分15秒

[作品No 2] 2022/10/ 6(Thu)
夏休みが終わった後も、小学3年生の私と小学4年生の○○ちゃんのセックスは続いていました。
(やめなきゃいけない理由もなかったですし・・・)

セックスでイクようになってから、それ以前よりもっと、男の子と一緒にいる時間が長くなりました。
通学路で登下校中にもかかわらず、それまでエッチあそびしてたトタン小屋や藪の中に隠れて、束の間の時間でも性器を結合させていたし、小学校の物置部屋でも、午後の授業の5分前チャイムが鳴るまで挿入してもらってました。
帰宅後は男の子の家の納屋で、湿気たふとんの上で抱き合って、本格的な(射精の無い)セックスを楽しんでいました。

「あぁ・・・○○ちゃん。好きよ!大好き!結衣のおまたでおちんちん気持ち良くなって!」
「うん!じゃあ、思いっきり動かすからね・・・」
「あっ!来ちゃう・・・。来ちゃうよぉ!あぐっ!!!あぁっ!!!」

多分、運動会の時以前の時点で、オナニーよりも激しくイクようになってました。
小学3年の時の運動会の日、午後の学区民運動会の時は空き教室で(物置部屋が使えなかったので)セックスしてて、男の子がすごく興奮してて何度もイカされたのではっきりと覚えています。

ちなみに私と同級が3人、男の子と同級が9人しかいなくて、3、4年生が複式学級で授業をしていたので、何をするのも男の子と一緒だったんです。
(私が卒業するまで5、6年も複式学級でした。1、2年は人数は少なかったけど単式でした)
校内での時間が合うので、隙を見計らって空き教室に隠れてお互いの性器をいじったりはしょっちゅうやってました。

良くないことをやっている意識はありましたから、とにかく私と男の子の家の人には見つからないように注意してました。
両親と祖父母にお願いして、私の家の離れの部屋も、私のゲーム部屋にしてもらったんですが、「ゲームは週に1日だけ!」と両親に約束させられて、祖父母からは「子供は外で遊ぶものだ!」とも言われ・・・

近所の歳の近いこと言えば、男の子だけなものですから、週に1日は男の子が遊びに来て、
「結衣ちゃんのおばあさん、こんにちわ!」
「ああ、○○ちゃんか。こんにちわ。結衣はもう納屋に入ってるから、○○ちゃんもお入り」
「はーい!おじゃましまーす・・・」

そして、私の家の離れでゲーム機(ファミコン)のスイッチを入れて・・・

「結衣ちゃん、すごい・・・。すごいヌルヌルして、気持ちいい・・・」
「○○ちゃん・・・結衣も・・・あぁっ、結衣のおまたも、おちんちん入って気持ちいいよ」
「本当?じゃあ、もっといっぱい入れていい?」
「うん。いっぱい・・・いっぱい入れたり出したり・・・、中でグリグリしたりして!」

ゲーム禁止の日も、
「おばあちゃん!○○ちゃんと外で遊んでくる!」
「暗くなる前に、早く戻って来なさいよ」
「はーい!」
と、約束を守って外で男の子と・・・

「あぁっ!あぁ・・・もっとして!○○ちゃんが気持ち良くなるように、いっぱいおちんちん入れて・・・!」
「あっ・・・結衣ちゃんのおまた、すごい気持ちいいよ!ちんちんがジーンってなる!あっ・・・」
「結衣も・・・あぁぁぁっ!」

男の子の家やトタン小屋でエッチごっことセックスをして遊んでいました。

それと『お勉強会』の名目で、私の部屋でも時々してました。
あらためて書くまでもなく、貪りあうようなすごく淫らなお勉強会だったんですけど。

私が小学4年生だった時に、男の子の家の改築があったんですが、その時に男の子は私の家にお風呂に入りに来てて、もちろん、子供同士で入りました!
男の子の家のお風呂が昔の五右衛門風呂(?)だったらしく、私の家のボイラー焚きのお風呂を珍しがってたのを覚えています。
髪だけササッと洗って・・・、あとは湯船の中でセックスです。

男の子の家が完成した日には、私が男の子の家に行ってお風呂をおよばれしました。
きれいなタイルの・・・、まっさらなマットの上で・・・、
男の子の下で両足を広げて・・・
貫かれ続けていました。

「あぁっ!気持ちいい・・・気持ちいいよ。○○ちゃんのおちんちんが、奥まで来てて気持ちいいの!」

お互いの家族が、私と男の子が全裸で一緒にいるのを知っている中でのセックスです。
幼な心でも興奮しちゃいました。

「あぁ・・・また、カクカクってなっちゃいそう・・・。早く動いて!奥まで早く・・・」
「あっ・・・僕もジーンってなる・・・」
「あぁぁぁぁっ・・・」
「あっ!」

その年の秋だったと思うんですが、男の子の家の離れでセックスしていた時に、
「あっ・・・!」
「○○ちゃん、おちんちんの先っちょから、何か出てるよ・・・」
「おしっこじゃないよ!えー?」
「結衣のおまたの中に・・・」

足を広げて立ち上がると、膣口から白いネバーッとした液体が滴っていました。

「ジーンッてなる時に、ビュッて出ちゃった・・・」
「大丈夫なの?」
「えー・・・」

心配でしばらくはセックスしなかったんですが、男の子が事情がわかったみたいで、
「大丈夫なんだって!大人になった証拠だって・・・」
「ふーん。よかったぁ・・・」

また、抱き合っていました。

今度は男の子の方が以前よりも積極的に・・・。

「こうがいいの・・・?こんなのは・・・?」
「うん!それ・・・、気持ちいい!もっとやって!もっと・・・」

道路の土手で拾ったエッチな本を参考にして、いろいろな体位も覚えました。
そして・・・

「結衣ちゃん、もう・・・出ちゃいそう・・・」
「いいよ!結衣のおまたにいっぱい出して!」

小学6年生の秋に生理が始まるまで、私のおまんこに男の子の精液を何百回も注いでもらってました。

「見て!○○ちゃん・・・。ほら、こんなにいっぱい出たよ!」
指で割れ目を拡げて、おまんこから溢れ出てくる精液を、男の子に見せるのが大好きな小学4年生でした。

---続く---
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