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午前10時ごろ寝室の戸が開く音で目を覚まし、音の方を見ると妻でした。妻は私を見るなり正座して頭を床に付け、
「あなた、ごめんなさい。一晩考えましたが、やはり私が間違っていました。正直、課長の話とあなたの話を聞いた時、あなたを信用したいと思いながら訳が分かりませんでした。何があっても私はあなたを信用するべきでした。私が間違っていました。許して下さい。お願いします。許して下さい。」
「どうした?一晩ぐらいで本当に分かったのか?昨夜は野田と会ったか?会っても慰謝料が怖くて抱いてもらえなかったので、また俺に寝返ったのか?それとも可愛がってもらったが、野田にそう言えと指示されたのか?」
妻が来てくれた事が嬉しくても、また意地悪な事を言ってしまいました。妻は涙を流しながら私の目を見て、
「課長とは会っていません。本当です。昨日来たかったのですが、涙が止まらなくて外に出る事が出来ませんでした。ごめんなさい。ごめんなさい。私が今まであなたの目を見られなかったのは、あなたの目を見ていると、あなたに申し訳なくて、辛くて泣いてしまいそうだったからです。
私はあなたを裏切りました。あなたを取り返しの付かないぐらい傷付けました。その事を忘れて欲しいなんて都合のいい事は言いません。でも、でも、今は裏切っていません。信じて。今はあなたの事しか考えられません。
今更遅い事は分かっています。あなたに離婚されそうになってから分かっても遅いのは分かっています。本当に大事な物を失いそうになってから気付いても遅いのは分かっています。でも今は・・・・・・・・・・・。」
妻が話し終えて泣いている間、私は無言でずっと自問自答していました。今回と同じ事を友人に相談されれば、間違い無く別れる様に助言すると思います。取る物取って、そんな女は叩き出せと助言すると思います。
私はどうして出来ないのか?妻をまだ愛していると思っているだけで、本当は20数年の生活を変えたく無いだけではないのか?色々考えましたが答えは出ません。
ただ分かったのは、理屈では無く、やはり妻と別れたくない。何を言われようと、どう思われようと、この女を失いたく無いという事でした。
もう1つ分からないのが、私の事を愛しているのに、他の男に心を奪われたという事です。私を裏切り、嘘をつき通してきた妻を、この様に言うのも変ですが、妻は真面目な女です。真面目なだけに野田との事が、遊びで無いのは分かっています。
妻の性格から考えて、野田を愛してしまい、私に気持ちが無くなっていれば別れを切り出していたと思います。冷静に考えれば、私を愛していても野田を好きになったという、妻の気持ちは本当なのでしょうが、私には到底理解できません。
私は機会が無かっただけで、部下の女子社員に相談されて、妻と同じ状況になった時、間違いを犯すかも知れません。しかし、相手を好きになっても、今までの生活を壊したくなくて離婚を考えない事は有るかもしれませんが、やはり2人とも好きになるという感情が理解できません。
この夜私は妻を抱こうと思いました。抱いて妻の愛を確かめようと思いました。しかし、まだ意地を張っていて、以前のようにキスをしてからという様な、優しい行為が出来ません。
「美鈴は俺の事を愛していると言っているが、それが本当なのか確かめる。どのぐらい愛しているのか確かめる。言葉では何とでも言える。肌を合わせば分かるような気がするから、着ている物を全て脱いでベッドに寝ろ。」
妻は俯いてゆっくりと脱ぎ出しました。
「まだ俺に抱かれるのは嫌なのか?」
それを聞いて慌てて裸になり、言い付けどおりベッドに寝て、両手で顔を覆っている妻の足を開き、開いた足の間に座って良く見ると、妻のあそこは久し振りに見たせいか、以前と変わった様に見えました。
身体全体を見ても、半年以上経てば多少太ったり痩せたりするので、変わるのは当たり前かも知れませんが、野田に変えられたような気がして、気力が萎えていきます。
両手の指で摘み、妻を開いて中を見ると野田の顔が浮かび、ここに野田の物が入ったかと思うと、悔しさと寂しさに襲われて妻を抱く気になれず、妻の横に寝転びました。
それを察した妻が身を起こし、私の物を口に含んで必死に舌を使ってきましたが、野田にも同じ事をしていたかと思うと、私の物は反応せず、必死に縋り付く妻を押し退けました。
妻は私を背にして声を殺して泣いています。私は何もかも嫌になり、天井を見詰めている内に眠ってしまいました。
7月13日(日)
物音で目が覚めて時計を見ると、2時間程うとうとしていた様で、午前1時を過ぎていました。
妻はトイレに行っていたらしく、戻るとすぐに私に気付き、
「ごめんなさい。ごめんなさい。お願いですから、もう一度、もう一度試して下さい。一生懸命します。あなたの望む事は、何でも一生懸命しますからお願いします。もう一度お願いします。」
「駄目なんだ。お前が一生懸命すればするほど、あの男にも同じ様にしていたと思うと、遣り切れない思いになる。あいつにも同じ事を、いや、それ以上の事をしていたと想像してしまい、益々駄目になる。
逆にお前はどうなんだ?感じる事が出来るのか?女の身体の事は分からないが、俺でも野田でも、誰に触られても同じ様に感じる事が出来て、濡れてくるのか?俺にされながら、あの男の事を思い出さないのか?」
妻は何も答えずに、ただ泣いています。
「なあ、俺は前から気になって仕方が無いことがある。聞けば更にお前との関係が駄目になるかも知れないし、俺の事を女々しい人間だと思うかもしれない。でも聞かなければ一生引き摺る様な気がする。
俺は聞かずに忘れようと思っていたが、俺には出来そうも無い。俺の質問に、正直に答えてくれないか?」
「はい。何でも答えます。あなたの知りたい事は何でも正直に答えます。あなたが少しでも楽になれるなら、何でも答えますから言ってください。ごめんなさい。ごめんなさい。」
「それなら聞くが、あいつの相談に乗っていたお前が、最初に関係を持った時、どの様な心境でそうなった?」
「はい。・・・・・・・・お酒のせいにするのは卑怯ですが、相談に乗っていた何度目かに、今日は飲みたい心境だから、付き合って欲しいと言われました。
私は飲めないので少ししか飲まなかったのですが、それでも酔っていて・・・・・・・・。いいえ、ごめんなさい。言い訳になりません。気は大きくなっていましたが、自分が分からないほどは酔っていませんでした。
店を出てすぐにキスをされ、そのままホテルに・・・・・・・・・。あなたに悪いと思いながら、あなたしか知らない私は、興味があったのも事実です。それに相手がみんなの憧れの的だった課長という事もあって・・・・・・。ごめんなさい。
でもホテルを出ると、私は何て事をしてしまったのだろうと、罪悪感でいっぱいでした。」
「そんなに罪悪感を覚えたお前が、どうしてその後も関係を持った?本当に罪悪感があったのか?今聞かれて、そう言っているだけでは無いのか?」
「正直に話しています。信じて下さい。私は二度と関係は持たないつもりでしたが、課長から、
“美鈴さんを抱いている時は、嫌な事を何もかも忘れる事が出来た。前から思っていたが、こういう関係になって、私は美鈴さんを愛してしまった事がはっきり分かった。”
そう言われて、私は悪い気がしませんでした。それでも断ると今度は、
“美鈴さんにも、勿論ご主人にも悪い事をしている事は分かっている。でも、美鈴さんとの為なら地獄に落ちてもいい。もう死んでしまいたい気持ちの私が、ここで踏ん張れるのも美鈴さんがいるからだ。一度裏切ってしまった事実は、何をしてももう消えない。1度も2度も同じ事とは言わないが、もう戻る事は出来ない。私を助けて欲しい。私を助ける事が出来るのは美鈴さんしかいない。愛している。”
そう言われて、言葉だけで無く、前回の行為で課長は私を、好きなのかも知れないと思っていた私は、罪悪感に押し潰されそうになりながらも、言われるまま何回も課長と関係持ってしまい、その内私も、課長を好きだと勘違いして、恋愛ごっこの様な事を続けてしまいました。」
「・・・・・・・。俺はもっと詳しく聞きたい。お前が課長から、愛されていると思った行為とは何だ?何をされた?」
「それは・・・・・・・。」
「何でも話すと言ったばかりだろ?あいつと2人だけの思い出にしておきたいから、俺には話せないのか?言えないならもういい。」
「いいえ、言います。・・・・・・愛撫が・・・・・前戯がとても丁寧で、私の身体を大事に扱ってくれて・・・・・・・前も後も全身・・・・時間を掛けて・・・・気が遠くなるほど、時間の感覚が無くなるほど・・・・・・・。」
「それだけで何回も達したのか?大きな声を出したのか?」
妻は答えずにただ頷きました。
その後、もっと詳しく話すように脅しながら言っても“許して”と言うだけで、泣いていて話しません。
まだ、どうして縛られるような行為に応じるようになったのかや、SMの部屋での事、1番気になる旅行の事など、聞きたい事は山ほど有りましたが、無理だと思った私は寝室に妻を残し、ソファーで眠りました。
---続く---