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今から10年前の夏のこと。
僕は外回り営業の帰り、花火大会の渋滞につかまり、どうせ遅れついでだから、横目で花火でも見てから帰ろうか、という気になった。
当時の会社は営業マンの勤怠はユルく、成績さえ出てれば、多少外でサボっても何も言われなかった。
狭い道路の脇に、駐車場に入れなかった車が延々と縦列駐車してあったので、僕はその最後尾にクルマを停め、シートを倒して花火が始まるのを待っていた。
すると突然、助手席側のドアの辺りで「ガリガリガリッ」という派手な音がした。
ビックリして跳ね起き、車を降りてみると、助手席の向こう側に、6年生くらいの少女が呆然として立っていた。
脇には、小さい古くさい赤い自転車が停めてある。
車のドアを見ると、ドアハンドルの辺りから先頭まで、派手にキズが付いていた。
僕は少女に「君がやったの?」と聞くと、少女は泣きそうな顔をして頷いた。
「車の横を通り抜けようとしたんですけど、小石に乗り上げてよろけちゃって…」
僕はドアの脇に座り込み、キズを見て、「こりゃあひどいなあ…修理しないと…」と呟いた。
「あ、あのっ、弁償します。修理代いくらくらい…」
「君が払える金額じゃないよ。お父さんかお母さんと相談しないと。10万円か…深さによってはそれ以上かも…」
僕の車は年式は古いが、グレードが高かった輸入車だったので、修理となるとやたら金がかかった。もっとも、売ろうとしても大した値段がつかないような古い車に、それだけかける価値があるのか、疑問だが。
でも、それなりに気に入って乗り回していたので、ショックだったのは事実だ。
金額を聞いて少女は、泣きながら「お、お母さんには言わないで! お願いです。うち…あの、貧乏なんです。」
僕は取り敢えず少女を助手席に座らせて、話を聞くことにした。
少女の家は母子家庭で、母親が昼も夜も働いて、彼女を育てているそうだ。
母親は実直なので、自分が他人様に迷惑をかけたとなれば、無理をして修理代を払おうとするだろう。けれど、そうすると母親は更に仕事を増やそうとするだろうし、それはとても見ていられない…
少女はそんな、家庭の事情を僕に打ち明けた。
「あの、私のお小遣いで払います。少しずつ…時間かかっちゃうと思うけど」
僕は笑って「いくらなんでも子供の小遣いを取り上げる訳にはいかないよ」
これはとても、修理代を請求するどころではないな…そう思った僕は、もう彼女を帰してあげようかと思った。
しかしそのとき、花火の打ち上げが始まり、外からの光が一瞬、少女の綺麗な横顔と、膨らみ始めの胸を、浮かび上がらせた。
僕は当時、自分がロリであることは自覚していた。
と言っても、成人女性の裸に全く反応しなかった訳ではない。
いわゆる素人童貞だったが、プロの女性相手なら、それなりの経験があった。
暗闇の中に幻想的に浮かび上がる少女を見た僕は、ダメ元で、どうしても言ってみたくなった。
「そういうことなら、修理はこっちで何とかするよ。その代わり…」
僕は少女の耳元に口を寄せて「おっぱい見せて」と囁いた。
彼女はハッとしたように身を引き、自分の手を胸に当てた。
「えっ?」
「修理代の代わりに、ね?」
「で、でも、あたし、胸全然ないですよ?」
「…そのくらいが好きなんだ…」
「えっ? あ、おじさん…ロリコン?」
自覚はしていても、当のロリータから面と向かって指摘されるのは、やはりキツい。
僕は照れ隠しにわざと、何でもないことのような口調で「あ、嫌ならいいんだ。ゴメンね、変なこと言って。…修理のことはもういいから、帰っていいよ。そっち開いてるから」
彼女の座っている側のドアを指してこう言ったが、彼女はじっと下を向いたまま動かない。
やがて、胸に当てていた手が、ゆっくりと下がり、Tシャツの裾を握りしめた。
僕は固唾を飲んだ。
「…見せるだけでいいんですね?」
僕は深刻な顔をして、大きく二回頷いた。
「でも、周りから見えちゃう…」
時々、花火の見物客が通りかかるのは、気になる。
二人で並んで後部席に移った。窓にスモークフィルムが貼ってあるから、よほど覗き込まない限り、車内は見えないだろう。
近くに座ると、少し香ばしいような少女の体臭に気づいた。
彼女の裾を握った手が、ためらいながら上がり、胸の丘の下で一度止まったが、やがて意を決したように一気に首まで捲り上げた。彼女は恥ずかしさから、ギュッと目をつむって、横を向いてしまった。
---続く---