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妻もずっと明を好きだったのではないかと。
しかし彼を見ていると忌まわしい記憶が甦ってしまい、それから逃げたくて彼からの愛を拒絶していたのではないかと。
本当は明を愛していても、彼と付き合い一緒になる事は傷を舐め合っているようで許せなかった。
「優香も明を愛していたのだろ?俺と付き合ったのも、明を見ていると当時の事を思い出してしまうので、奴から逃げただけじゃないのか?もう俺とは離婚が成立しているのだし、明と一緒になっても何の問題も無い。それなのに、なぜここに来た?君江と何を話した?」
「大学生の時、あなたのデートの誘いにOKしたのは、今考えるとあなたの言った様に彼から逃げたかったのかも知れない。彼から逃げたかったと言うよりも、過去から逃げたかったのかも知れない。でも会う度にあなたを好きになっていったの。結婚したのもあなたを愛していたからで、決して彼や過去から逃げたかったからじゃない。今でもあなたが好き。彼とあの様な事をしてしまって信じてはもらえないだろうけれど、私が愛しているのは今でもあなただけです」
「でも子供の父親が明だったら、俺とは別れる事が出来た。現に今も簡単に別れられた。ただそれだけの愛だったんだ」
「私はあなたを愛していました。でも子供が出来て彼の子供だと思った時、あなたは許してくれないだろうと思った。そうしたら子供の将来が心配になって。生まれながらに父親のいない子供が可哀想で」
長年子供が授からない事で苦しんでいた、妻の気持ちも理解出来るつもりです。
もう諦めていた子供が出来、子供の事しか考えられなかった妻の気持も少しは理解出来るつもりです。
しかし夫婦になると言う事は、ただお金や生活を共有し、子供の為だけに一緒にいるだけでは済みません。
相手の人生なども全て共有し、身体も相手に捧げるのです。
「優香は明を愛してはいないと言うのだな?奴とは兄妹の様な感情しか無いと言うのだな?明を男として見ていなかったと言うのだな?」
「・・・・はい」
「夫婦に成るという事はセックスもするのだぞ。お前は兄妹でセックスをするつもりだったのか?毎晩兄に抱かれようとしていたのか?」
「それは・・・・・・・」
「現に結婚しなくても奴に抱かれているじゃないか。奴に感じさせられて、俺には聞かせた事が無いような凄い声まで上げていたのだろ?お前は兄に抱かれて、歓喜の声まで上げるのか?兄に跨って、自ら腰まで振れるのか?嘘を吐くな!お前だって奴を異性としてずっと意識していた。お前はメスとして、オスとしての奴を求めた。だから俺と別れて結婚しても良いと思った。お前の身体は奴を夫として、十分向かい入れる事が出来たんだ。それが奇跡的に俺の子供だった為に、父親としての俺を求めただけだ。違うか!」
「違う!違う!私はあなたを愛している!私が愛しているのはあなただけ!」
私は妻の服を荒々しく剥ぎ取ってブラジャーとパンティーだけの姿にすると、子供を叱るかのように膝に腹這いに乗せて、お尻を何度も平手で叩きました。
「奴の子供だったら、今頃お前は奴を愛していた!そうだろ!」
「違う!私はあなたを・・・・痛い・・・やめて・痛い」
「奴の子供だったら、今頃奴に甘えてセックスをお強請りしていた!」
「お願い・やめて・・・・痛いです」
しかし私は、妻のお尻を叩き続けます。
「何だ、この厭らしい下着は!本当は奴に抱かれたいくせに、こんな下着で俺を誘いやがって!」
妻は黒いレースの下着を着けていたのですが、お尻を叩いている内に指が大事な所に当たってしまい、指先に湿り気を感じたので見てみると、その部分だけが濃い黒になって湿っています。
「こんな事をされて感じているのか!いつからそんな淫乱になった!こんな事をされて感じるように、奴に調教されたのか!」
「違います!・・・痛いからやめてー」
叩くのをやめてパンティーを下げ、指を2本当てると難なくヌルリと入ってしまいます。
「何が違うだ!こんな事をされて濡らす女になりやがって!」
中で指を曲げて前後に動かすと、妻のそこはどんどん潤ってきます。
「やめて・・・いや・・・・」
私が指の動きを速くすると、速さに比例して妻の声も大きくなっていきます。
「尻を叩かれただけで、濡らす女になりやがって!こんな話をしている時でも、こんなに濡らしてしまう女になりやがって!」
「違う・・・私はそんな・・・・・・」
「何が違うだ!これでも違うと言うか!」
「いやー・・・こんなのいやー・・・いや・いやー」
嫌と言いながらも妻は飢えたメスになっていて、自らも腰を動かしながら登り詰めてしまいました。
---続く---