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横山「リナさんが結婚をした事を知って、チャンスだと思ったのでしょうね」
私「以前の事をチャラに出来るということですか」
横山「お互い家庭がある事で、体だけの関係が持ちやすいと考えたのではないでしょうか」
私「ふぅ〜ん・・・」
私「それと先週の一泊旅行も、そうですよね」
横山「はい、湯河原に2人で行かれいてます」
その旅行の証拠も有るそうですが、部屋にレコーダーを仕掛ける事が出来たので、私にとってはかなり辛い内容だと言いました。
ここまで聞いて、私は目の前の冷めたお茶を飲んだ。
私「勝手な言い分ですが、ここまで分かっていて、もっと早く連絡してくれてもと思うのですが」
麻美「もちろんもっと早くお知らせしたかったのですが、今現在、私の父が寺岡に対してある計画を進めていまして、行動を起こすのをもう少し待って頂きたいのです。そこでギリギリまで黙っておこうと考えました」
そして何故今日だったのかは、横山氏が説明してくれた。
昨日昼に、敏文さんから麻美さんに『今日は少し帰りが遅くなる』と連絡が入り、もちろん興信所にお願いしたわけです。
夜になりレストランで2人が会い、この日は里奈さんが敏文さんに相談しただけだったのですが。
その内容が、“昨日(日曜)の夜、喧嘩をした。もう一緒に居るのも辛い、別れるかも”というものだったのです。
不貞の最初の頃にも同じような事を敏文さんが言っていますが、今回も里奈さんに言ったんです。
“俺が一方的に別れを告げて他の女と結婚した時からリナに対して引け目があった。リナと今、会っていられるのはお互いが結婚したから。
もし今回の事で別れたのであれば、もう会えない。だからお互い家庭は壊さないで、今まで通り会うしかない”
横山「昨日のこの話を聞いて、堀切さんが怒りから何らかの行動を起こしてしまってはと思って、連絡しました」
私「そうだったんですか・・・だから昨日、急に私に謝ったんですね」
横山「かなり敏文さんに陶酔していると見受けられます」
私「妻は、脅されているというような事は無いですよね?」
横山「そのような事は一切ないです」
私「全て分かりました。ありがとうございます」
麻美「先ほどもお話しました通り、この先お辛いでしょうがもう少し我慢して下さい」
私「仮面夫婦って感じなのかな。・・・了解しました」
麻美「今後、もちろん堀切さんの悪いようにはしませんから」
私「奥さんだって辛い訳ですもんね」
麻美「奥さんって呼ばれたくないので、出来れば名前でお願いします」
麻美「一昨日の喧嘩は、私にも責任があるのかな?」
私「どういう事ですか?」
麻美「一昨日は急に私が実家に行く事になって、そんな時まで連絡を取って会うとは思わなかったわ」
私「そうだったんですね、だから慌てて出ていったわけだ。でもアサミさんに責任はないですよ」
麻美「寺岡には早く帰ると連絡したから、奥さんも夕食までには帰ったでしょ?」
私「俺も出掛けてたもんで・・・。でも早かれ遅かれ喧嘩になっていましたよ」
麻美さんは軽く頷き微笑んだ。
この後、私は全ての資料と証拠を貰う事を承諾してもらった。
麻美「今週の土曜日に父も交えてお話しがしたいのですが大丈夫でしょうか?」
私「えぇ、大丈夫です」
横山「それでは資料などは、その時までに用意しておきます」
麻美さんの実家までの地図を書いてもらい、土曜日の13時に伺う約束をして帰路に着いた。
帰る途中、ビールを飲み食事を取りながら考えていた。
結婚式を挙げて10日で俺は騙されていたのか。
その後は、俺にも“寺岡”にも抱かれていたとは、呆れた女だ。
そして、俺を拒否して“寺岡”だけに抱かれる事を選んだ訳か・・・。醜い女だ。
しかし私は、寺岡敏文に対して怒りは湧いてこなかった。
元々、裏切りは絶対に許さない性格なので私の怒りは“里奈”この女にだけである。
---続く---