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「そろそろ寝る?」
寛子が聞いた。
「うん」
「このままでいい?」
寛子が腰を揺すった。まだ二人はつながったままである。
「この方がいい」
滋も寛子から離れたくなかった。
「お風呂は明日でいいよね」
滋が頷くと寛子が胸に顔を擦り付けた。
「ちょっとやばいかも」
何がやばいのか、滋が寛子の顔を覗き込んだ。寛子が顔を赤らめた。そんな妹が誰よりも可愛く見えた。
翌日も万里子が先だった。滋はなるべく簡単に済ませ、寛子が来るのを待った。
「やっぱり万里子じゃ駄目?」
寛子が笑いながら聞いた。滋が黙って頷いた。万里子が文句を言ったのだろうか。
「何となくそんな気がしてたのよね。お兄、真面目だからやばいんだよ」
「何で真面目だとやばいんだ?」
「お兄、好きじゃないとエッチしたくないんでしょ?」
「うん」
「分かるんだなあ。お兄はエッチだけが目的じゃ無いよね」
「そりゃあそうさ。好きじゃないと気分が乗らないし」
「私だと乗るの?」
「うん」
「だからやばいのよ。私までおかしくなっちゃった。最初は教えて上げようなんて軽い気持ちだったんだけどさ」
「今は違うの?」
「うん。これって、マジやばいよね」
寛子が裸になった。
「ちょっときついけど、いい」
「きついって、何が?」
「生理。だから、今日は絶対にお口は無しね。ちょっと向こう向いてて」
滋が振り返ると寛子がシーツの上にバスタオルを二重に敷くところだった。
「万里子がいて良かったのかも」
「何で?」
「万里子がいなかったら、マジでお兄がオンリーワンになってるよ」
「俺もなり掛かってる」
「うん。それが分かるから・・・・・・」
滋がベッドに上がると寛子が抱き付いて来た。
「私さ、お兄とするようになって、凄く感じるようになっちゃった。最初の晩、ほら、明け方にしちゃったでしょ。あれ、私が自分で入れたの。お兄の寝顔見てたらしたくなっちゃったんだ。これってエッチじゃなく恋愛だなって思ったよ。だから、お兄が目覚まして動き始めたんで凄く嬉しかった。本当は中に出してくれたらもっと嬉しかったかも」
滋が宛がうと寛子が膝を立てて迎え入れた。
「最高。でも、困ったね」
寛子が切なそうな目で滋を見た。
寛子の中は昨日よりも滑りが良かった。少しきつめに動くと寛子の足が腰に回された。寛子が両足を振り上げて膝を抱えた。尻が上を向き、奥まで届いた。
「お兄・・・・・・お兄・・・・・・」
寛子が切れ切れに滋を呼ぶ。
「寛子」
滋が更に圧力を強めた。寛子が尻を回した。滋もそれに応じた。寛子の身体が震えた。滋が寛子の奥に神経を集中した。弾ける瞬間がこれまでで一番気持ちいいと思った。膝の後ろから手を抜いた寛子が滋の背中を思い切り抱きしめた。
翌日、母親が戻って来た。寛子の顔を見た瞬間、ちょっと驚いたような表情をした。滋自身、この三日間で寛子がきれいになったと感じている。顔立ちは元々整っているのだが、何よりも目が変わってしまった。寛子は大きい目がチャームポイントの明るい女の子である。その大きな目に何かを訴えるような輝きが宿っている。それは正しく恋する女の目だった。
「留守中、何もなかった?」
母親の問いに滋がギクッとした。万里子がすかさず答えた。
「うん、楽しかったよ。一昨日の晩は三人ですき焼き食べたし」
万里子が母親の隙を見て滋にウィンクした。
「昨日はお兄の部屋で、三人一緒に寝たんだよ。ちょっと遅くまで起きてたけど、楽しかった」
「えっ、あんた達、三人で寝たの?」
母親が目を白黒させた。
「うん、お布団は部屋から持ってったけどさ」
滋にもようやく万里子の意図が理解できた。万里子は自分と寛子を庇ってくれている。
「全く、ちょっと目を離すとこれなんだから。あんた達、もういい歳なのよ。少しは考えてね」
「はい。ちょっとエッチな雰囲気でやばかったけど、面白かった」
万里子がまた滋にウィンクした。
「お願いだから、変な遊びはしないでね」
母親が眉をひそめて自分の寝室に着替えに行った。
「へへ、正解でしょ?」
万里子が滋の脇腹を突っついて二階に駆け上がって行った。万里子の機転で最悪の結果だけは免れることができたようである。三人一緒、それが母親を少しだけ安心させたらしい。
その晩も寛子と万里子が滋の部屋で勉強していた。大学受験が目前に迫っている滋なので寛子の質問には答えるが万里子は寛子に任せていた。
「ねえ、二人とも私を利用していいよ」
突然万里子が言った。
「えっ、何を?」
寛子は戸惑ったようだが滋にはその意味がよく分かっていた。
「うん、さっきはありがとね」
「えっ、何が?」
寛子が万里子と滋を交互に見比べた。
「ママのこと。お姉、もう煮詰まってるんでしょ。あんな顔してたらいっぺんで疑われちゃうよ」
「煮詰まってるって、お兄とのこと?」
寛子が上目遣いに万里子を見た。
「それ以外、何に煮詰まるのよ。一昨日からの二人見てりゃもうバレバレ。お姉なんか恋する乙女そのものだよ。あ、もうとっくに乙女じゃないか」
万里子がケタケタ笑った。
「またやばくなったら私が上手いこと掻き回して上げる。ママは純情だから大丈夫。さっきだって三人で寝たって言ったら安心してたでしょ?本当は三人の方がもっとやばいのにね」
寛子が万里子をジッと見詰めた。
「ありがと。でも、万里子はそれでいいの?」
「しゃあない。お兄の顔見てりゃ勝負あった位、誰でも分かるよ」
万里子が滋に目を移した。
「でも、安全な日に一度、生で入れて欲しいな」
滋と寛子が顔を見合わせた。万里子が言い足した。
「お兄、する時は私たちの部屋がいいよ」
「えっ、何で?階段の傍だから聞こえちゃうよ」
「馬鹿ねえ、ママがいる時なんかにしちゃ駄目だよ。週に二、三回はママ遅くなるんだから、それで我慢、我慢」
「でも、何でそっちの部屋がいいんだよ?」
「匂いだよ。匂い。お兄の部屋からお姉の匂いがしたら言い訳できないじゃん。お兄の匂いならどうにでもなるからさ」
万里子が両手を上げて伸びをした。
「明後日、ママと買い物に行くことになってるんだ。修学旅行の準備。チャンスだよ。私が帰りに晩ご飯一緒に食べようって誘うから。帰る前に携帯入れるし。だから、二日待てば」
寛子が重い口を開いた。
「ねえ、万里子は何で私たちの応援してくれるの?」
「さあ。ちょっと悔しいけど、二人見てたら割り込む余地なんか無いよ。でもさ、簡単じゃないよ。分かってるでしょ?」
「うん」
「私はお兄もお姉も好き。だから応援して上げる。でも、二人ともずっと付き合ってく積もり?」
滋は勿論と言いたかったが、思い留まって寛子の顔を見た。寛子は答えようとしなかった。
「さ、私は寝に行くよ。きっとママが様子見に来るから、しっかり勉強してた方がいいよ」
万里子が笑いながら出て行った。暫く二人は顔を見合わせていたが、寛子が滋に顔を寄せて唇を合わせた。滋も寛子をしっかり抱きしめた。
「明後日までの我慢だね」
名残惜しそうに寛子が言った。二人が勉強に戻ると階段を上がって来る足音が聞こえた。母親がケーキと紅茶の盆を持って入って来た。
「一息入れたら。まだ勉強するの?」
母親がチラッとベッドを見た。やはり疑いは晴れていないようである。
「まだ十時だから、もうちょっと」
滋がそう言ってケーキを頬張った。寛子も紅茶に手を出した。
「万里子がエッチな遊びしたって言ってたけど、あんまり変なことしないでね」
「うん。分かってる。罰ゲームで負けた方が一枚ずつ着てるもの脱いだだけだよ」
滋がちょっと照れた顔で言った。
「やだ、それで、どこまで脱いだの?」
「全部。負けたの私だったけど」
寛子が答えた。滋に習って恥ずかしそうな顔を見せた。
「えっ、全部って、パンツも?もう、いい加減にしなさいよ」
「分かってる。あれでお兄も脱いじゃったらマジやばかったかも。だって、パンツ目一杯盛り上がってたから」
母親が両手で耳を塞いだ。
「呆れた。もう、そんなことしないでね」
母親はこう言う話が苦手である。滋も寛子もそれを承知でわざと大袈裟に話している。母親が堪りかねたように立ち上がった。
「とにかく駄目よ、そんな遊びは」
「はい、ママ」
母親が出て行くと寛子がペロッと舌を出した。
十二時を過ぎたので寛子が立ち上がり、滋にしっかり抱き付いた。二人の唇が激しく求め合う。五分ほど抱き合って二人が離れた。
「明後日が待ち遠しいね」
寛子が悲しそうな目で言った。
「お休み」
ドアを開ける前に寛子がもう一度唇を重ねた。
二日後、滋と寛子が学校から戻ると万里子も母親も居なかった。寛子が念のため万里子にメールを入れた。
「出掛けたの?」
それだけだった。これなら見られても問題無いし、万里子には言いたいことがちゃんと伝わる。すぐに返信が届いた。
「ママと買い物。帰りは八時頃かな。またメール入れるね」
寛子が携帯を畳むと滋の手を引いて自分の部屋に上がって行った。
「やっと二人になれたね」
寛子のベッドは下だった。枕の上に封筒が置かれている。ハートマークのシールが貼られていた。中からコンドームが五つ出て来た。万里子からの手紙が添えられていた。
「まだ無しでも平気かな。もし必要なら使ってね。帰ったら聞かせて」
読んだ寛子が可笑しそうに笑った。
「万里子らしい気遣いね。でも、まだ大丈夫よ」
寛子が抱き付いて来た。限られた時間だが二人に焦った様子は無かった。ようやく服を脱ぎ始めたのは三十分以上経ってからだった。
「やっぱり、この方が楽しいね」
二人の肌が余すところ無く触れ合う。滋が顔を下ろして乳首を口に含むと寛子が頭をしっかり抱えた。舌が動き始めると寛子が腿を擦り合わせた。そこに滋の手が伸びる。中指が上下に滑った。既にヌルヌルになっていた。
「手が届かない」
寛子の伸びた手が滋を探った。滋がずり上がると寛子がきつく握りしめた。
「元気だね」
「二日我慢したから」
「自分でしなかったの?」
「そんなことしたら勿体無い」
寛子が可笑しそうに笑った。
「一度お口でして上げようか?」
「うん」
滋が四つん這いのまま体勢を入れ替えた。二段ベッドなので頭がつかえている。
「まだ少し残ってるけど、いい?」
滋が黙って頷いた。唇を付けると寛子が更に足を広げた。すぐに滋も吸い込まれた。
滋はこの行為が気に入っている。妹の身体の一番可愛いところを唇で、舌で味わうことができる。この姿勢だと鼻先にすぼまった部分が来る。それも可愛いと思った。滋がそこに舌を押し当てても寛子は何も言わなかった。
寛子の舌が滋をなぞり始めた。強く吸われると先端が膨らむ。お返しの積もりなのか、寛子の指が後ろに触れた。滋が思わず身震いした。
「いってもいいよ」
寛子が口を離してそう言うと勢いよく滋をくわえ直した。揉みくちゃにされた滋が喉の奥で呻いた。それでも寛子から口を離そうとはしなかった。
「いく・・・・・・」
滋が口を離した。寛子が思い切り吸い込み、滋が腰を逆エビに反らせた。熱い滴が勢いよく飛び出す。寛子がそれをしっかり受け止めた。
姿勢を戻して向き合うと寛子が唇を重ねて来た。滋は自分の匂いを感じなかった。むしろ寛子の匂いの方が強いと思った。
「良かった?」
寛子の目が笑っていた。
「うん。最高」
「ママがいる時でもお口なら大丈夫でしょ。時々して上げるね」
「でも、それじゃ寛子が詰まらないだろう?」
「ううん、私はいいの。お兄が気持ち良くなってくれれば」
その時、枕元でメールの着信音が鳴った。寛子が慌てて取ると万里子からだった。
「ごめん。ママ、これから帰るって。今銀座。あと一時間。急いで」
寛子が携帯を滋に見せた。滋が頷いて寛子に被さった。
「すぐで大丈夫?」
「そのために二日我慢したんだから。ほら」
滋が寛子に握らせた。さっきよりも固い位だった。寛子が自分で宛がい、滋が滑り込んで行った。
「中でいかないで」
「何で?」
「最後はまたお口で飲んで上げるから。その方が匂わないし」
それを聞いた滋が少し強めに動き始めた。顔を下げて乳首を含み、片方の手はもう一方の乳首に、残りの手は二人の間に入って襞に埋もれた突起を摘んだ。
「駄目、お兄、そんなことしたらすぐいっちゃう」
滋が構わず続けるので寛子が尻をくねらせた。言葉通り、五分もしないうちに寛子が尻を押し付けた。枕を口に押し当てた寛子が喉の奥で呻いた。
滋がチラッと時計を見た。母親と万里子が戻るまであと三十分。余裕を考えたら十五分位が限度だった。休むことなく滋が動き続けた。寛子の呻きが切れることは無かった。
「も、もういいよ」
寛子が息を弾ませながら枕を外した。
「早く、お口でして上げる」
滋が首を横に振った。
「今日はもういいよ。それより、寛子は?」
「私も大丈夫。さっきからいきっぱなしよ」
滋がゆっくり起き上がった。外れた瞬間、寛子が小さな声を上げた。
「お風呂、行こう」
二人が服を抱えて階段を下りた。寛子の匂いがきつかったので石鹸を使った。
「先に上がって。私はまだ入ってるから」
寛子が急かすように滋の背中を押した。
「でも、ちょっとだけ」
寛子の手が前に回って滋を握りしめた。
「夜、お口でして上げるね」
滋が服を着て二階に上がると玄関で鍵を開ける音が聞こえた。間一髪である。
「ただいま」
母親の声が聞こえた。
「あら、誰かお風呂に入ってるの?」
母親が聞いた。
「私。体育で汗かいちゃったから」
寛子が風呂の中から答えた。階段を登って来る足音が聞こえた。ドアが開くと万里子だった。親指を立てて見せた。滋も同じ仕草で答えた。万里子がウィンクして出て行った。
---続く---