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この数日間、周辺をうろついて母の姿を捜し求めたのだが、とうとうその姿を発見することは出来なかった。こうなれば仕方ない。その公開調教の席とやらで、どんなことをしても母をつかまえて連れ戻そう。忠志はそう決意した。もしかして必要になるかもしれないと考えて、忠志は護身用のナイフをジャケットに潜ませてすらいる。
三万円を払って「ヴァニティ・フェア」の薄暗い店内に通された。途中でボーイにマスクを渡された。マスクはレスラーのかぶるような顔全体をすっぽり覆うもので、鼻と口の部分にだけ穴が空いている。
店内は薄紫の間接照明の海だった。インド楽器のシタールらしい、陰々滅々とした演奏が不気味なメロディーを奏でている。
いかにも妖しげなムードだった。その中で、マスクをかぶったたくさんの男たちが、ショーの始まりを今か今かと待っていた。
前方には客席より一段高い場所にステージが設けられていて、背後には緋の緞帳が垂れている。前列の客たちはまだ誰もいないのに、ステージに身を乗り出して、時折揺れ動く緞帳を興奮した表情で眺めていた。遅くに入った忠志は、列の一番後方に立っている。
不意にシタールの演奏が終わった。
緋の緞帳を割って、金髪の若い男が出てくる。
その顔に忠志は見覚えがあった。
幼馴染の岡祐樹だった。
驚きに打たれる忠志の頭の中で、春ごろに母と電話で話したときのことが蘇る。あのとき母は今度、英会話教室に岡が入会したいと言ってきたと話していた―――。
(そうか・・・・こいつが)
(岡祐樹が管理人Sだったのか)
岡はステージ上で、マイクを片手に喋り始めた。
「本日はたくさんの方にお集まりいただいきまして、ありがとうございます。皆さんもすでにご承知のように、我らが性奴隷M子は重度の露出狂にして変態のマゾ女です。今日はたくさんの皆さんの目で、M子の恥知らずの牝犬ぶりをたっぷりと視姦してやってください。もちろん―――」
岡はそこで言葉を切り、観衆に向かって不気味な笑みを見せた。
「それだけで終わることはありません。時間の許す限り、出来るだけ多くの方にM子の淫猥極まりない肢体を味わっていただこうと思っています」
その言葉に熱狂した観衆が、割れんばかりの大歓声をあげた。忠志はぎゅっと拳を握り締めた。
「それではM子の登場です」
岡はそう言うと、ステージの横に移動した。スポットの光がステージの中心に落ちた
緞帳を割って、一人の全裸の女が現れた。いや、全裸ではない。首には黒い皮製のごつい首輪を付けていた。いかにもSM嬢が着るようなボンテージの黒ブラジャーを付けていて、乳房が丸くくり抜かれたように前へ絞り出されている。股間にもボンテージ風の、鎖がじゃらじゃらと付いた衣装を着ているが、尻も股間も肝心な部分はすべて剥きだしであった。
女はスポットの光に入った。改めてはっきりとその姿が観衆の目に晒される。光に照らされて輝く両の乳房にまたがって、マジックインキの不細工な文字で「牝」「犬」と書かれているのが見える。乳首の先にも、そして無毛の股間の肉ビラにも金属製のピアスがぶらさがっていた。
どこからどう見ても、SMプレイ専用のマゾ娼婦といった趣の女だった。最初はどよめき、沸きたった観衆も、今はただただ息を呑んで淫の化身のような女の姿を眺めている。
(母さん・・・・・)
覚悟はしていたが、今初めて実物を目にし、その女が母親であることを確認した忠志は、足ががくがくと震えるのを抑えることが出来なかった。あの暖かく、優しく、そして時に可愛らしかった母が、どうしてここまで変わってしまったのか。変えられてしまったのか。
人知れず慟哭する忠志の耳に、岡の残酷な進行はつづく。
「さて、皆さんにお前の淫らな肢体をご覧になっていただいたところで、M子の挨拶へいきたいと思います」
「うあ・・・み、皆さん」
「違う」
岡がいつの間にか手にしていた皮の鞭で、母の突き出た乳房を打った。「ひんっ」とか弱い悲鳴をあげて、母はのけぞった。
「さっきあれほど教えこんだだろうが。M子、お前はいったいなんだ?」
焦点の合わない瞳を岡へ向けて、母はとろりとした表情で答えた。
「・・・・め、牝犬です・・・・マゾの牝犬です」
「なら牝犬らしいポーズをとって、きちんと皆様にご挨拶をしろ」
「は・・・い・・・」
母はゆるりと観衆の方に向き直った。まるで四股を踏むかのように股を大きく広げていき、そのまま地面すれすれまで腰を落した。両手はグーにして乳房の脇まで持ち上げ、そこから動かさない。
牝犬のポーズ―――チンチンの格好だった。
女の隠しておきたいところをすべて観衆に晒したまま、母は教え込まれたらしい口上を述べていく。
「本日は淫乱マゾ牝M子の調教にお集まりいただき、本当にありがとうございます。今日はM子の口もお**こも尻もすべて使って、皆様方に全身全霊のご奉仕をさせていただきます。どうか、皆様でこのM子を思う存分おもちゃにして、M子の淫らに火照った肢体の熱を静めてくださいまし」
言い終わると母は腰を突き出し、割り裂かれた無毛の股間を見せ付けるように、うねうねと揺すりたてた。腰が動くのに合わせて、むっちりとした太腿の肉がぷるぷると震えるの見えた。
そのあまりにも淫靡な姿に、観客の熱気はさらに高まった。もっと近くで女の姿を見ようと、男たちの列は押し合いへしあい、どっと前へ進んだ。
「母さん――――母さん!!」
我を忘れて忠志は叫んでいた。無我夢中でステージに駆け上がろうとするが、興奮の極みにある男たちの背中に阻まれて、どうしてもたどり着くことが出来ない
「それではM子のご挨拶も済んだようですので、最初の余興へ移りたいと思います。皆さんに見られることでM子も興奮して、アソコをじっとり濡らしているようです。どうです? この勃起した乳首」
言いながら岡は、母のピアスをぶら下げた乳首をぎゅっと握った。すでに痛々しいほど勃起しきっていたそこを、乱暴に握り締められて母は悲鳴をあげた。
「あは・・・あ・・・」
「どうだ、M子? 一度気をやりたくてたまらないんだろ?」
岡がいやらしい声音でそう問いかけると、母はがくがくとうなずいた。
「気を・・・・やらせてください」
「じゃあ、まず自家発電で思いきりイクところを皆さんに見てもらおうな」
「はい・・・M子のはしたなく気をやるところを・・・ご覧になってください」
美枝子は快感に濁った瞳で、観客のほうを見てそう言った。その瞳には息子が客席で苦悶している様子など映っていない。露出の快感、被虐の悦楽で美枝子の頭は霞がかったように一匹の牝犬と化して、肉欲を満たすことしかその脳裏にはもはやない。
岡はそんな美枝子の勃起した両方の乳首をテグス糸でぴんと縛りつけ、結びつける。さらにその糸を股間に伸ばし、こちらも勃起しきっているクリトリスに結びつけた。女体の一番敏感な部分を結ぶ淫の三角形が完成する。
「ううううううっ!」
痛みの混じった凄まじい快楽の刺激に、美枝子は顔を歪めて悶えている。
「さあ自家発電で思いきりイッて見せろ。さっき教えたように、牝犬のやり方でな」
「は・・・ひ・・・」
美枝子はよだれをたらたらと流す口元から、赤い舌を出した。そのまま、まさに牝犬のごとく舌を出しながら「はっ、はっ」と息を吐きつつ、テグスで縛られた身体を上下に揺さぶりたてる。豊満な乳房がぷるんぷるんと揺れる度に、ぎゅっと絞りたてられた乳首と、それに連結したクリトリスが激しい刺激を受ける。
「ひあ・・・っ、あう、あう、あうううっ!!」
「イケ! はしたなく気をやるところを見せてやれ!」
「あぐぐぐぐ・・・・はあぁ〜、イクぅ! あんあんあんっ、イキますぅっ!!」
どろどろと愛液を垂れ流しながら、美枝子が身体中をぶるぶると痙攣させて絶頂に達したのと、忠志がようやくステージの傍にたどり着いたのはほぼ同時だった。
「母さんっ!!」
---続く---