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女がぜいぜいと喘ぐ度に、さすがに若い頃の張りを失ってしまい、大きく横に広がった二つの乳房が小刻みに揺れているのが、妙に私の心をそそるのだった。
すると、その前に立った男が
「よ〜し恵美子、やっと調子が出てきたじゃねぇか、それじゃあもうこんな邪魔なモンとっちまおうな。」
そう言うと、女の汗と愛液でヌラヌラと光るTバックのショーツを股間から取り去るのだった。
もう女は何の抵抗も示さず、男のされるがままになっていた。
マゾ女の発情の匂いが染み付いたショーツを、両足からゆっくりと外した男は、そのまま女の後ろに回り、その上半身を起こさせるのだった。
「さあ今度は、恵美子の一番恥ずかしいところを、みなさんにタップリとお見せするんだぞっ、いいなっ!」
「ふぁっ、ふぁいっ・・」
女が不自由な口でそう答えると、男はその両脇から手を入れ、まるで幼い子供が小便をするときのように両膝を抱え、隠されていた下半身を全て露わにした。
「ほ〜ら、恵美子の可愛いオ○ンコとケツの穴が丸見えだ、おっ、なんだぁ〜どっちの穴もバイブが顔を出してるじゃねえか。よ〜し、全部出してみろっ!」
『ズボっ・・ヌチャっ・・・』
女が力を入れ力むと、卑猥な音とともに、それまで前後の穴に入っていた、湯気をたて愛液で滑る巨大なバイブ(後ろのものですら、コーラビン程の大きさで、あんなものが二本も入っていれば、中で擦れて、堪らなく感じてしまうのもよく分かる)が出てきた。
「おいおい、前の穴も後ろの穴も開きっぱなしじゃねぇか。そんなに可愛がって欲しかったのかぁ〜。」
女は、男に抱きかかえられた格好のまま、下腹部に異様な存在感を示す男根の刺青の下で、淫らにヒクつく巨大な淫核を貫いているピアスを震わせていた。
よく見ると、その下にある、閉じる事ができなくなってぽっかり開いた二つの穴からは、まるで洪水のようにダラダラと白く濁った汁を流しつづけているのだった。
久しぶりに見た恵美子の股間は、一年前に見たときとは比べ様もないほど見事に変えられていた。
それは、まるで別人のものかと思えるぐらい、驚くほど淫らに改造させられていたのだ。
毎日、巨大になるように吸引されつづけたクリトリスは、今はもう小指の先ほどの大きさになって、その悦びの高まりを示すように堅く勃起しているのがはっきりと分かった。
また、飾られているピアスも数が増え、おまけに縦にも一つ貫いていた。
さらに、その下にある淫唇はビロビロに延びきってしまい、全く割れ目に収まりきらずに大きくはみ出していたし、ここを飾るピアスも数が増えていた。
そしてその色は、常に恵美子が発情して淫ら汁を滴らせているために、見事なまでに淫水焼けして、赤黒かったものが、いわゆる淫売のお○ンコのドドメ色といわれる色に変色していた。
肛門にいたっては、過激な、アナルを使ってのSEXのし過ぎからか、爛れたように醜く盛り上がって、見るも無残な状態になっていた。
もはや、自分の力では完全身閉じられないようになってしまっているようで、まあ恵美子は下着など着けないのでいいのだが、仮に着けたとしても、あの緩みきった尻の穴では、すぐに汚れてしまってとてもその意味をなさないだろうと思われた。
そして、その周りはグロテスクに盛り上がり、一目見ただけでこの女がいかに変態かというのがよく分かるのだった。
私は、その変わり様に声も無く、ただひたすら固まったように見入っているだけだった。
「うぉっ、うぉぉ〜〜〜っ!!きぃぃぃ〜〜〜っ!!!」
(早く〜!恵美子をメチャメチャに感じさせてぇ〜〜!!)
男がその手を離しようやく自由になった女は、もうあたりはばかる事無く責められる事を請い願っていた。
そのたわわに揺れる胸を弄りながら、床の上でまるで意思を持っているかのように蠢いているバイブを手にとったかと思うと、大きく開げた股間に何のためらいもなく突き立て、そのまま激しくまさぐっているのだった。
その姿は、清楚で上品だったかつての面影などもはや微塵もなくなっていた。
「どうですか、凄いモンでしょう・・・」
隣の男の囁くような声で、私は『はっ』と我に帰った。
「えっ、ええ・・・もう何も言う事はありません。それより、一つ聞きたいのですが、妻は最後まであの覆面を被ったままなのですか?前はあんなもので顔を隠していなかったように思うのですが・・・・」
私は、ちょうどよい機会なので、周りに聞こえないように小さな声で、さっきから心の底に引っかかっていた事を聞いてみた。
「そんなことはありません、多分もうそろそろ素顔を見せると思いますが・・・・それがどうかしましたか?何か、都合の悪い事でもあるのですか?」
「いっ、いいえ・・・何でもありません。ちょっと聞いてみただけです。そうですか・・それはよかった・・・」
私は、内心ほっとしていたが、それを連れの男に気付かれないように、あくまで表面上はなんでもない振りをしていた。
私たちがそんな話をしている間も、しばらくはニヤニヤと笑いながら女の好きなようにさせていた男だったが、そのうちに別の男から蝋燭を手渡されると、舌舐めずりをしながら再び女の背後に回って行った。
「まだまだ、お楽しみはこれからだぞ恵美子、そらっ!」
蝋燭に火をつけた男は嬉しさで顔を醜怪にゆがめ、女の肢体めがけて真っ赤な蝋の雫をタラリ
タラリと垂らして行くのだった。
「ビィィっ〜〜!ぎ、ぎぼぢいいぃ〜〜!!ぼっどぉぉ〜〜・・ぼっどかけでぇぇ〜〜〜っ!
!!ぼ、ぼ○ンコ、ぼ○ンコにぼ、かけでよぉぉぉ〜〜っ!!!」
すぐに、肢体中を赤い蝋で飾られてしまった女だったが、それでもまだ心の飢えを満たすには
程遠いらしく、口枷の隙間から精一杯の叫び声を上げているのだった。
気がついたときは、すでにもう、阿鼻叫喚の世界だった。
女は、いつに間にか3人に増えていた男達によって
「この、きりのねぇ牝豚がっ!!」
「ほら、もっとよく見えるようにお○ンコを広げろっ!!」
「ふごぉぉーーっ!あうぅぅぅーーーーっ!!!」
罵声を浴びせられ、面白いように嬲られていた。
男達は、まるで大好きな玩具を与えられた子供のように、やりたい放題に女をいたぶるのだっ
た。
「おい、そこにあるシートを敷いたら、その上で四つん這いにして股を開かせろっ!今から、
こいつで、この豚女の腹の中を綺麗にしてやるっ!!」
「あがぁぁーーっ、うれひぃぃーーっっ!」
「そらよっと」
「くぅぅぅーーっ、ぼっとぉぉーーーっ、ぼっといっばいいれでぇぇぇーーっ!!!」
大量の浣腸液を注入され、臨月を迎えた妊婦のようにパンパンに膨らんだ腹にさせられても、
なおも女は、キチガイのようにケツの穴を開いてねだっていた。
「こいつ、よっぽどケツがイイみてぇだな」
「こりゃ、おもしれぇ、ご要望どおりもっと入れてやるよっと。」
「あふ〜〜ん、いいぃぃぃーーっ、はっ、はっ」
ひたすら男達の歓心を得ようと、その大きな尻を揺すって媚を売るのだった。
「ぼっ、ぼなかが・・えびごの、ぼなかがやげるぅぅーーっ!ぐぇぇぇーーっ!ぼうダベ、出
るううぅーーーッ!!!」
『ブシャーーッ!!』
とうとう、我慢の限界に達した女は、女陰からは淫汁をポタポタと垂れ流しながら、あたり一
面に汚物を撒き散らして絶頂に達してしまった。
シートが片付けられた後も、散々嬲られ続けた女は、いつのまにか男の上に跨り下から女陰を
突き上げられ、もう一人の男に後ろからアナルを犯されていた。
「びぃぃーーーっ!いいぃぃーーっ!!!」
すると、三人目の男が、つかつかとサンドイッチになっている女のそばに近づき、
「恵美子!いよいよ変態マゾ女恵美子の素顔を、皆さんに思う存分見ていただく時が来たぜっ
!おめぇ、本当はスケベなこの顔を、早く見られたくて堪らないんだろっ!!さあ、遠慮しね
ぇでしかり見てもらえっ!いいなっ!!」
そう言うと、2人の男の間で息も絶え絶えに喘いでいる女から、顔を覆っていたマスクと唾液
まみれになった口枷を取り去った。
それから、男達の動きに合わせてガクガクと揺れる髪の毛をつかむと、グイッと持ち上げるよ
うにして正面を向かせるのだった。
涙と涎と鼻水でぐちゃぐちゃになりながらも、漆黒の闇の中で嬌楽の世界を彷徨うが如く、白
痴のような陶酔の表情を浮かべた女の素顔が観客に晒された。
その瞬間、私と妻の目が合った。
私は、ここぞとばかりに、一世一代の迫真の演技で、その顔一杯にこれ以上ない驚愕の表情を
浮かべるのだった。
だが、妻はすでに覚悟を決めていたのか、私の顔を見ても一瞬悲しそうな表情を見せただけで、
それ以上は、その呆けたような表情を変える事はなかった。
それどころか、すぐに目をそらすと、そのまま、また凄まじい悦びの渦の中に、自ら進んで飲
み込まれていくのだった。
「さあこれが、スケベな雌豚奴隷、恵美子の素顔です。皆さん!じっくり見て蔑んでやってく
ださい!!」
男は、なおもそう言うと、ヨガリ声を上げながら恍惚の世界を漂っている女の顔を晒しつづけ
た。
「へぇ〜っ・・綺麗な女じゃねぇか、あんなに可愛い顔してこんなにド変態なんて、まったく
女はわからないなぁ〜」
「顔まで見せて、恥ずかしくないのかしら?それにあのヨガりよう、こうして見ているこっ
ちのほうが顔が赤くなってくるわ・・・・」
「何でも、ここに来る前は良妻賢母を絵に書いたような女だったらしいが、それもこうなちゃ
もうおしまいだな・・・・」
「でも、あの顔・・本当に気持ちよさそうね・・いやだ、濡れてきちゃった・・・」
そんな声があちこちから聞こえるのだった。
(アァッ・・・もう何もかも終わったわ・・・とうとう一番恐れていた事が・・・あの人にこんな姿を見られてしまった・・・いつも上品ぶって、貞淑な女を装っていた恵美子は、実はどうしようもなく淫蕩で、チ○ポなしではいられない変態マゾ女だとわかってしまったわ・・・)
「ひぃ、ひぃ〜〜〜っ!!お○ン○ンが、中で擦れるぅぅーーーっ!!!」
恵美子の口からは、相変わらず激しい悦びの叫び声が漏れていた。
(ウゥッ・・・もうこれで本当に二度と戻れないのね・・・・・いいわ・・・どうせこんな恥ずかしい肢体に変えられてしまったのよ、今更戻れるはずなんかないわ・・・そうよ、何を夢見てたの・・・今の私には、変態公衆便所女として、一生ここで暮らすほうが幸せなの・・・あなたッ、サヨウナラ・・・・)
それまでも、二人の男達に女を狂わす前後の穴を、優しさのかけらもなく、まるで力任せに犯されて狂っていた恵美子の様子が、ますます手のつけようもない狂乱の様相へと代わりだした。
(ひぃぃぃーーっ!どうしちゃったのぉぉーーっ!感じるのよぉぉぉーーーっ!!もっと獣に堕ちた恵美子を見てぇっ!!あぁっ・・・ダメっ・・・もうダメっ!堪らないィィーーーッ!!!イッ、イクっ、イッちゃうぅぅぅぅぅ〜〜っ!!!)
その肢体を激しく痙攣させたかと思うと、
「ひぎぃぃぃぃーーーっ!!○ンポいいぃぃーーっ!○ンポいいのぉぉーーーっ!!!」
凄まじい叫び声を上げ、すぐ目の前の男の男性自身に
「○ンポぉーーーっ!!○ンポぼじいぃぃぃーーーっ!!恵美子に○ンポしゃぶらせてぇぇぇーーーっ!!!」
まるで獣のようにむしゃぶりついていった。
---続く---