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「失礼ですが、上川さんでしょうか・・・?」
「そうですが、お宅が○山さん?」
「そうです・・。どうもお待たせしました。」
そう言って上川と乗る男の前に座ると、そこで、私は詳しい話を聞くことが出来た。
それによると、どうやら、妻の借金は3年程前から始まったらしかった。
ただ、最初から○○金融で借り入れをしたわけではなく、まずは、私もテレビのコマーシャルなどで見たことのある、大手の消費者金融から借りたようだ。
その後、瞬く間に借入先、金額とも増えてゆき、あっという間に、大手、中小合わせて数社から数百万の借金をするようになっていったらしい。
そうして、どんどん膨らむ借金に、妻は相談する相手もなく、ただ途方にくれているだけだった。
ちょうど半年ぐらい前、いよいよ切羽詰った妻は、とうとう以前より道端の看板でよく見かけていた、『貴方の借り入れを楽にします。一度お電話ください』という宣伝文句に、不安はあったが瀬に腹は替えられず、すがるような思いで連絡したようだ。
そして、○○金融からのアドバイスにより、そこですべてを清算できるだけの金額を融資してもらい、その資金で他はすべて返済し、今は、○○金融とだけと取引している、とのことだった。
○○金融・・・実は、電話の後私なりに調べてみたのだが、いわゆる整理屋で、噂によると、裏ではかなり悪どいこともやる会社らしい。
上川は、そんないきさつを一通り話した後、
「とにかく、此方も商売ですので、キチンと返してもらわないと困るんですわ・・・若いモンが何回か奥さんに催促したんですが、その度に、『何とかしますから、もう少し待ってください』と、言われるだけでして・・・まあ、このまま奥さんに何度言っても埒があかないんでねぇ・・・」
「それで、私にどうしろと?」
私は無駄とわかっていても、一度そう尋ねてみた。
「普通なら奥さんに身体を売ってでも返してもらうんですが、よく調べたら、ご主人、一流企業にお勤めのようなんで、ご主人に話したほうが確実だと考えましてねぇ・・・そこで、こうして○山さんにご相談させてもらっているわけです。何とかしていただけませんかねぇ〜」
そう言って、『カチッ』とタバコに火をつけた。
「今日、こうして私と貴方が会っていることを、妻は知っているのですか?」
私が尋ねると、
「いや、奥さんが、『必ず私が何とかしますから、主人にだけは絶対に話さないで下さい。』っていうんで、とりあえず今日のことは奥さんには内緒なんですがね・・でもねぇ・・まあ、どう見てももう何ともならないんじゃあないかと思いましてね、それが何か?」
「そうですか・・・・」
そう言って、私は少し考え込んだ。
最初、気が動転してしまって何も考えられなかったのだが、こうして話を聞いているうちに、私はだんだん落ち着きを取り戻してきていた。
そうすると、この機会を利用して、今までかなわなかったあの背徳的な願望を何とか実現させたいという思いが、どんどん強くなってくるのだった。
誰にも話さず、ただ心の奥深く隠しておいたその願望とは・・・妻を、『毎日男に嬲ってもらわないと生きていけない、淫乱な性奴のような女』にする事だった。
しかし、当時の女性にしては、フェラチオでさえ『そんな変態みたいな真似できない!』そう言って拒むような、あまりにもSEXに対して古風な考えを持つ妻に対して、(このまま一生、私の願いはかなう事はないだろうなぁ・・)と、半ばあきらめかけていた。
それが、思わぬ事からとはいえ、(ひょっとしたら、此れは絶好のチャンスなのでは・・・・)と考え始めたいたのだった。
不思議な事に、妻に裏切られたという思いはすでになくなっていたのだった。
本来ならあるはずの、妻に対する怒りはほとんどなく、それよりも思いがけなく訪れたこの機会を利用して、私のあの悪魔のような希望を実現するために、ある計画を実行しようとしていたのだった。
あんな事がなければ、それは一生かなわぬ夢で終わったのかもしれない。
が、しかし、偶然に訪れたチャンスによって、隠していた思いが後から後から一気に表れてきて、そうなるともう、相手の恐ろしさに対する冷静な判断力さえなくなっていた。
家族のこれからの生活より、自分の願望を実現させる事が優先してしまい、後先考えずに、此れを逃せばもう二度とこんな絶好の機会はないような気がしていた。
(私は、あの貞淑を気取っていつもすましている妻が、色に狂って男のチンポにむしゃぶりつく姿が見てみたい。男無しでは一時たりともいられない、色情狂の変態マゾ女にとことん堕としてやりたい!)
「奥さんを悪く言うわけじゃありませんが、ご主人も大変ですねぇ」
もう、上川が話し掛ける言葉も耳に入らなかった。
ただ、自分の気持ちを確認する事に専念していたのだった。
(妻を、性欲だけで生きる最低の変態娼婦にして、一生奴隷として飼ってやるんだ!私の望みは、妻をそんな女にする事だった。あきらめかけていた願望がかなうこんなチャンスが、向こうから転がり込んでくるなんて・・・)
そう考えると、心を決めるまでそんなに時間はかからなかった。
「分かりました・・。でも、申し訳ありませんが、今は、私にもとてもそんな金額を返せる当てはありません。その代わりといっては何ですが、こうしてはどうでしょう・・・」と言って、妻を上川のところで男無しではいられない淫乱女に調教して、奴隷娼婦として身体を売って働かせ、その金で返済する事を提案した。
上川は、最初私の提案を聞いたとき、驚いたようだった。
「奥さんを・・・本当ですか?」
「ええ、でも、そうしてもらうしか、方法がないんです。」
さらに私が言うと、「本当にいいんですね・・今まで金が返せなくて、身体を売るようになった女は何人も見てきましたが、貴方のような、世間体を気にする一流企業にお勤めのご主人に頼まれたのは初めてなんでね・・・・まあ、素人の奥さんを仕込むなんざぁわけねぇんですが、その代わり奥さんは、二度と普通の主婦には戻れなくなりますよ!」と、念を押した。
「上川さん・・!本当の事を言いますと、借金の事もあるんですが、それよりも、私は、妻が見知らぬ男達の玩具にされて悦ぶような女になる事が、無償に嬉しいのです。貞淑でまじめな女ですので、私の力ではとても無理だったんですが、あなた方なら、妻を、きっと私の願い通りの女にする事が出来ると思います。是非お願いしたいのです。」
私は、正直に自分の願望を口にした。
それは、そうした方が、より確実に願いがかなうと考えたからだった。
すると、ようやく上川も私が本気だという事が分かって、「私もこんな商売をやってますんで、変わったお客さんも大勢見てきました。別に驚きはしませんが・・・・へぇ〜、あんな可愛い奥さんをねぇ〜・・分かりました。まあそういう事なら、こっちも遠慮なくとことんやらせてもらいますよ。」と言って、ニヤッと笑った。
そして、上川と私はお互いに、
1.妻を私の望む女にしてくれるなら、命に別状がない限り、妻の身体にどんな事(性器改造、刺青、ピアッシングなど)をしても、文句は言わない事。
2.避妊リングを入れ、妊娠する心配をなくす事。(将来的には避妊手術をする)
3.調教の過程をすべて記録して、私に見せる事。
4.妻には、あくまでも私は何も知らないことにしていく事。
5.借金、調教にかかった金などがすべて清算できたら、妻を自由にする事。
以上5点を守る事を約束した。
「まあ、楽しみにしていてください。こっちはそういうことにかけてはプロですから・・確実に奥さんを、四六時中男に抱かれることしか考えられないような、完璧な淫乱女にしてさしあげますよ。」
「ぜひ、お願いします。」
私はもう、妻にそむかれたショックなど綺麗さっぱりなくなっていた。
むしろ、長い間かなわなかった、自分の背徳的な願望が、ようやくかなえられる事になった悦びで、心がいっぱいになっていたのだった。
どのようにしてあの貞淑な妻が淫乱女に調教されていくのか、そして、何人もの男他とに嬲り続けられ、最後には、完全に色情狂にされ、男を求めて悶え狂うようになった妻の姿を思い浮かべて、身体中が、ぞくぞくするような悦びで震えるような快感を覚えていた。
その後、私達は、それからの事を少し打ち合わせをして、その日は分かれたのだった。
---続く---