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そう、あの日までは・・・・
3年前、惰性のような日々の暮らしを送っていた私は、ただ歯車が回るように過ぎて行くだけの人生に疲れきっていた。
朝早くから夜遅くまで仕事に追われ、家に帰れば、思うようにならない妻に手を焼き、諦めにも似た絶望感の中で、何の楽しみも見出せないまま、空しく時間だけが過ぎていっていた。
だが今、私の人生は変わったのだ。
妻と二人で過ごす充実した時間が、毎日の暮らしに悦びを溢れさせ、再び私の人生に生きる活力を与えてくれているのだ。
私の妻である恵美子は、当時35歳だった。
身長160cm、体重58kg、3サイズは、上から88(Eカップ)−65−90と、見た目は少しぽっちゃりしていたが、清楚な顔立ちからか、実際よりも若く20代後半に見られることが多かった。
その頃、私は郊外のマンションに、妻と男の子2人の合計4人家族で普通に暮らしていた。
まあ、世間から見れば、いわゆる何処にでもいるような、ごくごく平凡な家庭のうちの一つだった。
当時、私達夫婦は結婚して13年が過ぎ、ちょうど倦怠期を迎え始めていた。
新婚の頃は、色白で可愛らしく、また、優しく従順で、どこか頼りなさげだった妻も、小学校5年生と、3年生、2人の男の子の母親となり、貞淑な家庭の主婦として、近所ではしっかり者の奥さんと評判されるようになっていた。
反面、私は仕事が忙しくなり、あまり家庭の事に関われなくなっていた。
その分、妻は必然的に家庭に対する責任感が強くなり、そのため、おっとりしていた性格もだんだんとしっかりしてきて、逆にその頃になると、どちらかといえば少しきついぐらいになってきていた。
私は、そんな様子から、妻が私に対して妙な対抗意識をもっているような気がして、ややもすると、私に対する態度も、何となく邪険になったように感じていた。
そしてその事も、当時私を苛立たせる原因の一つとなっていたのだった。
私は、ほとんどの男性がそうであるように、結婚する以前から妻となった女を、自分の望みの女に調教したいという願望を抱いていた。
ただ一つ違っていたのは、私の望む女というのは、あまりにも背徳的なために、それまで誰にも話さず、密かに心の奥に隠していた事だった。
新婚当初、私は、妻に対してその素直で可愛い様子から、(この女なら、ひょっとしたら望みどおりの女に出来るかもしれない・・・・)と、思っていたのだが、私の見る目がなかったのと、実際にそうしようとして分かった己の才能のなさで、現実は、まるで違う女になってしまっていた。
そのため、(こんなはずじゃあ・・・こんな女になってしまうとは・・・)あきらめきれずに、心の奥で無意識の内に何とかよい方法はないものかと、漠然と考えていたのだった。
そして、すべては、今から3年前のあの日、私にかかってきたたった1本の電話から始まった。
その日、仕事中の私のもとに上川と名乗る男から、突然、電話がかかってきた。
最初、受け付けの女子社員から、「上川様とおっしゃる方からお電話が入っていますが、おつなぎいたしますか?」と言われた時、そんな名前にまったく心当たりがなかった私は、また何かの勧誘だろうと思って、すぐに断ろうとした。
だが、さらに、「奥様のお知り合いで、『とても大事なお話がある』と、おっしゃっておられますが・・・」そう話すので、不審に思ったが、とりあえず電話に出てみる事にした。
「もしもし○山さんでしょうか?お仕事中突然お電話差し上げまして、大変恐れ入ります。初めてお話させていただきますが、私○○金融の上川と申します。実は、誠に申し上げにくいお話なのですが・・・○山さんはきっとご存知ないかと思いますが、私ども、以前より奥様の恵美子様に、ご融資をさせていただいておりまして・・・つきましては、その件で、今回○山さんに折り入ってご相談があるのですが・・・」
「○○金融・・・?そんな名前は、今まで妻から聞いたことはありませんが・・・」
「まあ、ご主人には言いにくかったんでしょう。とにかく、私どもが奥様にさせていただいておりますご融資の返済の件なんですが・・当初は、毎月キチンとご返済をしていただいていたものが、ここ最近、返済が滞っていまして・・そこで、早い話、ご主人に何とかしていただきたくて、こうして、ご連絡差し上げたわけです。いかがなもんでしょうかねぇ・・」
「つ、妻が?何かの間違いでしょう。」
「いえ、間違いではありません、ちゃんと契約書もあります。」
「とにかく、電話では何ですので・・・」
私はそう言って、上川と名乗る男と、会社から少し離れた喫茶店で、その日の午後会う約束をして、とりあえず、その場は電話を切った。
考えてみれば、結婚当初から家計の事は妻にまかせっきりだった。
結婚して初めて分かったのだが、妻は家計をやりくりする事が、どちらかといえばあまり得意ではなかった。
ただ、本人はそれを自覚していて、結婚当初はそれなりに、一生懸命努力しているようだったので、私もあまり何も言わなかった。
その他の家事については、ほとんど問題なくこなすのに、何故か給料を計画的に使うという事だけはうまく出来ずに、「私って、本当にダメねぇ」と、いつもこぼしていたのだった。
そういえば、新婚当時よく家計費が足らなくなり、次の給料日まで、ちょくちょく私の小遣いからいくらかを、家計に回してやったりした事があった。
だが、あまり何回もあるので、そのうち私が怒って『どうして、そんなにちょくちょく足らなくなるんだ!家計がきちんとできない女は、主婦失格だ!』などと言ったせいか、それからは、そんな事は、すっかりなくなっていたことを思い出した。
あれから何年もたっているので、それなりに上手になっていたのかと思っていたのだが、どうやら、むしろその逆で、最近は悪く言えばどんぶり勘定に近い状態になっていたようだったのだ。
これは後になって分かったのだが、それまで何とかなっていたのは、苦しくなると、妻は自分の実家に泣きついていたためだった。
だがその両親も相次いでなくなったため、一人っ子だった妻は、他に助けを求める事が出来なくなってしまい、そして、とうとうにっちもさっちも行かなくなって、軽い気持ちで、雑誌に載っていた消費者金融に手を出したようだった。
その時は、何故そうなる前に私に相談してくれなかったのかと思い、どうも、私が前に言った言葉が引っかかって言えなかったようだと考えると、妻が気の毒に思えていたのだった。
「ちょっと、お客さんとの打ち合わせに出かけてくるから・・しばらく戻れないかもしれないが、よろしく頼む。」
昼過ぎ、部下にそう言って、私は指定した喫茶店へ向かった。
---続く---