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私も服を着て麻子さんの所に行くと、既に着物を着終わっていて、乱れた髪を直していましたが、恥ずかしそうな仕草で私と目を合わせません。
「ありがとう。こんなに気持ちが良かったのは初めてだ。でも俺だけが二度も逝ってしまって。麻子さんは一度も。」
私が言い終わらないうちに、麻子さんは俯いて何度も顔を左右に振っています。
車に乗るまで下を向いたまま、目を合わせようとしませんでしたが、何故か泣いている様に感じました。
麻子さんが帰って行き、夢の様な時間が過ぎるとすぐに現実に引き戻され、自棄になっていて、一時の感情で麻子さんを抱いてしまった事に、強い罪悪感を覚えました。
未だに別れたご主人を愛している麻子さんと関係を持ってしまい、これであの男と同類に成ってしまったのではないかという、自分に対する嫌悪感も覚えました。
次の日池村の家に行くと、土曜日だと言うのに門扉が開いていたのを見て、妻が来なくなった為、邪魔が入らないように締め切っておく必要が無くなったからだと、少し安堵しましたが、何故か玄関の前に私が着くと同時に扉が開いて、ガウンを羽織った池村が出迎えてくれました。
「遅かったな。今日は来るだろうと思って、朝からワクワクしていた。ここではなんだから、早く入ってくれ。聴いて欲しい物が有る。」
池村の楽しそうな顔を見て、逆に私は不安になりました。
部屋に入ると、今まで着物姿しか見た事が無い麻子さんがミニスカートを穿き、俯いて立っています。
「実は先日、君が来たのがカメラに写っていて、わしも弥生もいないのに帰って行くのが遅かったので、もしかして麻子と君が、おかしな関係に成っているのでは無いかと疑い、泊まりで出かけると嘘をついてハンドバッグにレコーダーを忍ばせておいた。すると案の定夜になると出かけおって、帰って来てわしがいたので驚いているので、これを聞きながら問い詰めたら何もかも白状したぞ。」
そう言うとテーブルの下に置いてあったレコーダーを取り出し、スイッチを押すと。
〔待って下さい。今日は私に任せて下さい。あなたは動かないで。〕
〔麻子、いい加減にオチンチンもしてくれ。〕
〔こうですか?〕
〔いや、口で頼む。〕
〔はい、分かりました。でも出そうになったら言って下さい。〕
〔麻子、出そうだ。出る。〕
私は血の気が引いて行きました。
「もっと聞くか?」
池村はスイッチを切ると、横に立っている麻子さんのスカートを捲りましたが、麻子さんは下着を着けていません。
「このアワビはどうだった?絡み付いて来ただろ?」
「昨夜の俺はどうかしていた。」
「昨夜だけか?今日は私に任せてと言っていたぞ?それに、わしでは有るまいし、君は初めてでも麻子と呼び捨てにするのか?」
「いや、それは、でも本当だ。」
「誘惑に負けたこいつもいかんのだが、この間裸を見られてから、わしや弥生がいない時に来ては誘われ、ちょっとした遊びのつもりで何回か抱かれたと白状したぞ。」
鈍感な私も、ようやく罠にはめられた事を知り。
「麻子さん、君まで。」
麻子さんは泣きながら部屋を飛び出して行きました。
「罠にはめたな?お前と言う奴は。」
「君は証拠も無いのに、勝手に想像するのが好きだな。わしは罠など仕掛けていないが、仮に君が思っている通りだとしよう。麻子はナイフか何かで脅しながら、強引に関係を迫ったのか?黙って君の家に忍び込み、寝込みを襲って強引に君のマラを咥えたのか?もしそうで無いなら、君が断れば済んだ事では無いのか?」
「くそー。お前はどこまで汚い奴なんだ。」
「まあ、そうカッカするな。わしは何も怒っている訳では無い、むしろ喜んでいるくらいだ。」
私は借金返済の話と同時に、怒りをぶち撒けようと思ってここに来ましたが、池村に先手を打たれ、この後どうなるのか不安で一杯になっていました。
---続く---