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「何をしに来た?真美はどうした?」
「妻は来ない。上がらせてもらうぞ」
私は最後の賭けに出て、これで駄目なら本当に片山を殺すつもりでした。
私も妻同様、精神的に限界だったのです。
「妻の写真を撮って、それで脅しているだろう?写真を返せ。この写真と交換だ」
私はテーブルの上に写真を並べましたが、片山は鼻で笑って平然としています。
「この写真がどうかしましたか?これから嫌と言うほど、実物のこのような姿を見られるのだから、別に私はいりません。記念に持っていてはどうです?それに私は脅してなんかいません」
「そうか、交渉決裂だ。お前がどのような父親なのか、子供達は知る権利がある。住所を興信所で調べさせて、お前の娘にこの写真を見せに行って来る。息子の所にも手紙を添えて送ってやろう」
「それが何か?年に2・3度しか顔を見せない娘や、外国に行ってほとんど帰って来ない息子など、どうでもいいです。好きにしなさい」
片山は強気にそう言いましたが、明らかに動揺しています。
「分かった。裸でこんなペニスバンドをしている父親を見た娘や息子、こんなお爺さんを見た孫達はどう思うかな?」
私は立ち上がると歩き出したのですが、この家を出るまでに片山が私を止めなければ、家に戻って包丁を持って来ようと決めていたので、そうならない事を願って、わざとゆっくり歩いていました。
『早く引き止めろ。引き止めてくれ』
片山は迷っているようで、煙草を持つ手が少し震えています。
「おまえも平均寿命まで生きたとして、あと十数年。こんな爺さんには手も合わせないだろう。思い出すのも嫌で、お参りなんかに来るはずがない。第一ご先祖様と、一緒の墓に入れるだろうか?まあ、お前には無縁仏がお似合いだ」
私は何とか引き止めさせようと、老人の一番気になる事を言いながら玄関に向かいました。
それでも私を引き止めない片山に絶望し、妻を救うにはもう殺すしかないと諦めて、玄関のドアノブを握った時に声が掛かりました。
「分かった、写真は返す」
ほっとしてもう一度応接室に戻ると、片山は1枚の写真を持って来ました。
「私のはポラロイドでネガは無い。これを返すから、そちらはネガも渡してくれ」
「本当にこれだけか?信用出来ない」
「私の日記を持って行ったようだから、私がこの様な事が好きでは無いのを知っているだろ?それよりもネガを・・・・」
「これにはネガは無い。デジタルカメラという物で撮ったから、ネガではなくてパソコンに記憶させてある」
「それなら、その記憶を消せ。そうしたら返す」
「残念ながら、俺はお前を信用していない。平気で嘘をついて、他人の幸せな家庭を壊せる下衆野郎だからな。俺も好き好んで妻のこの様な姿を、他の奴に見せる気は無い。信用してもらうしか無いな。嫌なら交渉決裂だ」
立ち上がろうとすると片山が写真を渡したので、その写真と持って来た写真をその場で燃やし、玄関を出ようとした時に、後ろで片山が叫びました。
「写真なんて関係ない。真美はもう私からは、離れられない身体になってしまったのだ。いくら邪魔をしても、真美は必ず私の元に戻ってくるぞ」
その日の昼前に何台かの車が止まり、何やら外が騒がしくなったので玄関から出てみると、スーツを着た数人の男が片山の家に入って行ったのですが、その内の一人には見覚えがあります。
しばらくして、いくつかの段ボール箱を車に積み、片山も乗せて男達は去って行きました。
妻が心配で、翌日も体調不良を理由に会社を休み、朝刊を読んでいると地方版に載っていた、小さな記事が目が留まりました。
〔スーパー片山の社長、脱税容疑で逮捕〕
この事を妻に知らせようと寝室の前まで行くと、まだ寝ていると思っていた妻の声が聞こえてきます。
「アッ・アッ・アッ・・イイ・イイ・・オマンコ・イイ・・イイ・イイ・・クリトリスも・イイ」
悪夢が甦り、まさかと思って慌ててドアを開けると、そこに片山などいるはずも無く、妻が自分で慰めていました。
「真美!おまえ・・・・・・・・・・・・・・・・」
あれから1ヶ月が経ち、保釈されたと噂で聞いていた片山は、地元の名士で人柄も良いという、化けの皮が剥がれて世間に顔向けが出来ないのか、どこにいるのか家には一度も戻っていません。
私はというと、休日で家族連れで賑わっている、公園のベンチに妻と座っていました。
「あ・な・た・・・もう・許して・・・声が・・声が・・出て・しまいます」
「駄目だ。真美はこうされるのが感じるのだろ?後で俺のオチンチンが欲しいのなら、もう少し我慢しろ。我慢出来ずにイッてしまったら、オチンチンお預けで、またバイブだけだぞ」
「アーン・・イヤ・・バイブはイヤ・・アー・・オチンチンがイイ・・アーン」
---完---