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「達夫くん、よね?」
「はい。圭子さんですね。すぐ分かりました」
「あなたも。パパによく似てるわ。さ、乗って」
達夫が助手席に乗り込むと圭子が素早く車を発進させた。
「何時まで大丈夫?」
圭子が狭い道に車を入れながら聞いた。この辺りはかなり道が入り組んでいるのだが、裏道を知り尽くしているようだった。
「七時までに帰れば大丈夫です」
「今、四時か。あんまり時間無いわね」
車は世田谷通りを横切って用賀方面に向かっている。どうやら東名に乗る積もりらしい。達夫はどこに行くのか聞かなかった。圭子も無言で車を走らせている。
圭子が躊躇いもなくラブホテルに車を乗り入れても達夫は驚かなかった。時間が無い。圭子の言葉がこれから起きることを十分に予想させていたのである。
「ごめんなさい、いきなりこんな所に連れ込んで」
車から降りて部屋に入ると圭子が達夫の手を取った。
「パパの身代わりじゃないけど、抱いて欲しいの。いいかしら?」
「僕もその積もりで来ました」
「ママは?」
「今日は出掛けてます。帰りは多分七時過ぎ」
「それで七時って言ったのね」
圭子が風呂場に入って湯を溜め始めた。
「さ、脱いで」
圭子が素早く裸になって浴室に消えた。達夫も裸になってドアを開けた。シャワーを浴びている圭子の身体は写真そのままに白く、魅力的だった。
「見て、これが実物の私」
圭子がそう言って両手を広げた。
「写真よりずっときれいです」
達夫が目を細めると圭子が照れたように湯船に入った。
「嘘仰い。あなたが見たのはもう十年以上前の私よ。最近はパパも写真撮ってくれなくなってたし」
達夫も湯船に入ると圭子の手が伸びて前を握りしめた。
「元気ね」
「圭子さん見たら、誰だって元気になります」
「お世辞でもそう言ってくれると嬉しいわ。さ、ベッドに行きましょう」
圭子が灯りを落とさないので達夫は身体の隅々までじっくりと鑑賞できた。女の部分は写真と全く変わらない。そっと口に含むと圭子が溜息をついた。
「慣れてるのね」
達夫が更に奥へと舌を差し入れた。写真で見たよりも僅かに襞のはみ出しが大きくなっている。舐め上げた舌の先がベールを分けて大きめな粒を掘り起こした。大きさは松の実大で形はピーナッツに似ている。普段は襞に埋もれているせいか、周りよりも白っぽい色をしていた。そっと唇で挟むとかなりな弾力である。
「ふふふ」
圭子が意味ありげに笑ったので達夫が顔を上げた。
「何か?」
「ごめんなさい、パパそっくりだったから」
「何がですか?」
「感じがね。パパはいつもこうして可愛がってくれたの」
達夫がムッとした顔で上体を起こした。
「パパの身代わりじゃないって言ったのに」
「ごめんなさい、そんな積もりじゃないの。でも、達夫くんがあの人の息子だってことは嫌でも意識しちゃうのよ」
「それは何となく分かるような気もするけど」
「分かって。さっ、今度は私の番」
圭子の口の動かし方は独特だった。少なくとも母親とは全然違う。特に舌の動きが早く、時には狭い入り口を押し広げるように先端を尖らせたり、裏側を集中的に攻めて来る。圭子は若い達夫に一度果てさせようと思っているらしい。その必要は無いので達夫が圭子の頭を軽く叩いた。
「ん?」
圭子が口を離さずに見上げた。
「時間が気になるから」
スポッと音を立てて達夫が吐き出された。
「一度出しておかなくても大丈夫かな?」
「と思います」
「自信たっぷりね」
仰向けになった圭子が両足を高く振り上げて達夫を迎えた。その足を肩に担ぐ形になった達夫が一気に押し入った。
「す、素敵・・・・・・」
あっと言う間に先端が奥まで届いた。達夫にとって三人目の女の身体である。久仁子はまだきついだけだった。母親の麻美は大分余裕があったが中のザラつきが気持ちいい。圭子は滑らかだが入り口の締め付けが強かった。達夫が吐き出されるギリギリまで腰を退いてから勢い良く突き戻した。
「じょ、上手」
圭子が喘いだ。達夫がその動きを繰り返していると今度は先端が何かに当たるようになた。ナマコの口を思わせる、柔らかい中にも芯のある感触だった。達夫が膝を進めて真上から突き下ろすと先端がそこにはまったような気がした。
「い、嫌・・・・・・」
圭子が更に強くしがみついた。その「嫌」が本心からでないことは達夫にも分かる。同じ動作を続けていると圭子が白目を剥いて動かなくなった。入り口がヒクヒクと達夫を締め付けた。
「もう、死ぬかと思ったわ」
ようやく黒目が戻って来た圭子が達夫の唇にかじりついた。
「一度きりの積もりだったけど」
圭子が達夫の肩から両足を下ろした。
「誰に教わったの?」
「ううん、こう言うやり方したの、今日が初めて」
「ふうん、生まれ付き勘がいいんだ。良すぎてどうにかなりそうだったわ」
圭子が首を回して枕元の時計を見た。五時近かった。
「六時には出ないと駄目ね。それまで、いい?」
「うん。大丈夫。まだイッてないし」
「今度は私が上になってもいい?」
「うん」
圭子は自分が上になると腰を回転させながら激しく前後に動かし始めた。勢い余って達夫が飛び出すと慌てて戻す。白い肌に玉のような汗が噴き出し、その滴が達夫の胸から腹にポタポタ落ちて来た。
「イッて」
圭子が達夫の耳元で呟いた。
「このまま?」
達夫が不安そうに聞いた。
「大丈夫、このままイッて」
「うん」
達夫が下から手を伸ばして圭子の尻を両手で掴んだ。その尻を思い切り自分にぶつけると先ほどの感触が戻って来た。
「そこ、そこ」
圭子が焦れたように身を揉んだ。
進と久仁子が達夫の家に引っ越して来た。元々は達夫たち一家三人が暮らして来た家である。進が麻美の寝室で一緒に寝起きすれば久仁子にも一部屋使わせることができる。邦宏と和美の兄妹も家が近いことが分かり、お互いに往き来するようになっていた。
ある日、達夫がパソコンの写真を整理していると久仁子が部屋に来た。達夫は残っていた画像の整理をしている最中だった。画面を見た久仁子が思わず叫んだ。
「何でママの写真がここにあるの?」
画面には圭子が両足を広げた正面からのポーズが映っていた。
「えっ、圭子さんって、久仁ちゃんのママだったの?」
達夫が振り返って久仁子を見詰めた。言われてみれば、顔付きも、あそこの形もそっくりだった。
「そうよ。でも、ママが何でこんな写真を。あ、タッちゃん、ママと逢って、この写真撮ったの?」
「ううん、これはパパが撮ったんだよ」
「そっか、タッちゃんのパパが撮ったんだ」
久仁子が頷いた。
「それで、ママと会ったの?」
一瞬考えた達夫がコクッと頷いた。久仁子がニヤッと笑った。
「もしかして、エッチもしたんじゃない?」
こんな写真を見ているのだから当然の質問だった。もう一度、達夫が頷いた。
「やだあ、ママともしちゃったんだ」
久仁子がケラケラ笑った。達夫は久仁子がさして驚いた様子でもないのが意外だった。それに、達夫の父親が写真を撮ったことも気にしていないらしい。
「久仁ちゃん、僕が久仁ちゃんのママとエッチしても平気なの?」
「うん。相手がママならいいよ」
「変なの」
「かもね。自分でも分からないけど、ママなら許せる」
「僕のママとは?」
「仕方ないでしょ。駄目って言ってもするんだから。私の方もパパとするからお相子。あ、狡い、タッちゃんの方が一人多いよ」
「ごめん」
「ねえ、ママと、また逢うの?」
「圭子さんは逢いたいって言ってる」
「このこと、パパたちに話した方がいいかな?」
「うん、圭子さんが久仁ちゃんのママだったら、いつまでも秘密にはできないよね」
久仁子が暫く考え込んだ。
「うん、やっぱり話した方がいいかも」
「でも、ママ、納得するかなあ」
「さあ。タッちゃんがママと寝ちゃったなんて、麻美さんには寝耳に水だもんね」
久仁子が達夫の顔を引き寄せて唇を重ねて来た。達夫は久仁子のちょっとした言葉も聞き逃してはいなかった。どうやら圭子のことは麻美も知っているらしい。
その晩、珍しく四人一緒にベッドに入ったところで達夫が久仁子に目配せした。
「話すの?」
「うん」
二人の意味ありげな様子に麻美が顔を上げた。進と麻美が抱き合っているタイミングを選んだのである。麻美が上から跨って腰を振っていた。
「実は、圭子さんのことなんだけど」
麻美の腰がピタッと止まった。進が驚いたように達夫の顔を見た。
「達夫が何で圭子のことを知ってるんだ?」
「そうよ、何でタッちゃんが?」
麻美もきつい目で達夫を睨んだ。
「これで、こんがらかった糸が解けて来たかな」
達夫の言葉に麻美がハッとしたように目を逸らせた。
「パパと圭子さん、ずっと不倫してたんだよね?ママと進さんも。二人とも知ってたんでしょ?」
進と麻美が顔を見合わせた。
「久仁ちゃんもね」
三人が黙って達夫を見詰めた。
「ママと進さん、いつからこう言う関係だったの?」
達夫が二人の腰を指差した。麻美が二人の間に手を差し込んだ。突然の話に進が萎えてしまったらしい。麻美が諦めたように進の上から離れた。
「きちんと話す時が来たのかな?」
進がベッドの上に座り直した。
「達夫の言う通り、俺たちは圭子と達夫のパパのことは何年も前から知っていた。気が付かない方がおかしいさ。自分の女房が他の男に抱かれてるんだからな。それも毎週金曜は欠かさずだった」
「ママも?」
達夫が麻美に聞いた。
「ええ、初めてパパが浮気、と言うか圭子さんと寝て来た日に気が付いたわ」
「それでも別れなかったんだ」
「色々考えたわよ。すぐ調べさせたの。そしたら、向こう、進さんのことね、そっちでも調べてるらしいって。ちょっと微妙だったんだけど、私の方から進さんに連絡したの」
「それって、何年前の話し?」
「六年、いえ、七年くらいになるわね、もう」
「それで、ママと進さんが会ったんだ。ところで、いつ、できちゃったの?」
「できちゃったはご挨拶ねえ。ま、その通りだけど。白状しちゃうと、初めて会った日なのよ。お互いにビビッて感じるものがあったから」
「じゃ、ママたちも七年くらい付き合ってるんだ」
「うん。でも、滅多に会えなかったから、達夫が思ってる程じゃ無いのよ」
「久仁ちゃんもそのこと、知ってたんだ」
達夫が久仁子の肩を抱きながら聞いた。
「うん。でも、エッチしてるって知ったのはつい最近よ」
「平気だった?」
「ちょっと妬けたよ。パパを取られたって思ったし」
久仁子がニヤニヤしながら達夫の脇腹を突っついた。
「ねえ、あれも話しといた方がいいんじゃない?」
「えっ、何を?」
麻美がいぶかしそうに久仁子の目を見た。
「実はさあ、タッちゃん、圭子さんと会ってるんだって」
「何で?そう言えば、どうして達夫が圭子さんのこと知ってるの?」
「パパのメール読んだから」
「あっ、パパのパソコンか」
「うん」
麻美が呆れ顔で達夫を見た。久仁子がニヤニヤしながら達夫の背中を叩いた。
「まだその先があるんだ。それは本人から説明した方がいいんじゃない?」
「もしかして、達夫と圭子さん、何かあったんじゃないの?」
麻美が疑わしそうな目で達夫を見た。
「鋭い!」
久仁子が大声で笑った。
「女の勘って、馬鹿にできないね」
久仁子の目が悪戯っぽく回った。
「ちょっと、本当にしちゃったの?」
麻美がきつい目で達夫を睨んだ。達夫が素直に頷いた。
「何てこと。達夫があの人とだなんて」
麻美が進の肩を揺すった。
「あなたも何か言って頂戴」
進が苦笑いした。
「まあ、圭子は形の上じゃまだ俺の女房だけど、もう何年も会ってないからなあ」
「でも、達夫が、圭子さんと寝ちゃったのよ」
麻美は夫の不倫相手と息子が逢い、その上セックスまでしてしまったことが我慢できないようだった。
「しかも、相手は久仁子ちゃんのママなんだから」
「あら、私は平気」
久仁子がケロッとした顔で言ってのけた。
「もう、みんないい加減なんだから」
代わる代わる三人の顔を見比べた麻美が諦めたように両手を広げた。
「要するに、私さえ良ければっていいってこと?」
進がすまなそうに頭を掻いた。
「あなたはやり直せるの」
麻美が進に抱き付いた。
「元通りに行く筈無い。それに、俺は麻美も久仁子も手放せない。でも、もし圭子がやり直したいと言うなら、何かできることはしてやりたい。達夫くんと圭子がそう言う仲になったんなら、尚更だな」
久仁子は勿論異存無かった。母親は母親である。その事実に変わりは無い。達夫も進と圭子のやり直しに同意すると麻美が笑った。
「あんたはもう寝ちゃったんだからね」
麻美が萎んだ進の前をまさぐりながら言葉をつないだ。
「ハッキリ言って、圭子さんのこと、そんなに恨んでる訳じゃないの。ただ、進さんを取り返されちゃうような気もするの。その辺かな、引っ掛かってるのは」
「それは無いよ。仮に今、麻美と圭子のどちらかを選ばなければいけないとしたら、俺は麻美を選ぶよ」
「ありがとう。でも、圭子さんにはそんなこと、絶対言っちゃ駄目よ」
進と麻美には共に歩んで来た長い年月がある。一方、圭子との間では別れて七年と言う歳月が過ぎ去っていた。麻美はそんな進の気持ちを疑った訳ではないのだが、いざ圭子が目の前の現実として姿を現すとなれば話しは別である。結局、麻美は返事を保留した。三人ともそれを当然と受け止めた。
「ところで、最後の質問だけど」
達夫が三人の顔を順番に眺めながら言った。
「まだあるの」
麻美はもう勘弁してと言った表情だった。
「肝心なこと。ねえ、伊豆の温泉で進さんや久仁ちゃんと一緒になったの、偶然じゃないよね。あれ、ママが仕組んだの?」
これは予想していた質問らしい。あっさりと麻美が答えた。
「私一人じゃないわ。一番乗り気だったは久仁子ちゃんよ」
「えっ、久仁ちゃん?」
達夫が呆れたように腕の中の久仁子を見詰めた。
「へへ」
久仁子が悪戯っぽく笑って達夫の唇を塞いだ。代わって進が口を開いた。
「久仁子が俺と麻美のことに気付いたんだ」
その時の経緯を進がボソボソと話し始めた。
---続く---