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「いよいよ明日ね。楽しみだわ」
麻美は旅行の準備に余念がない。達夫にと買って来たブレザーやズボン、靴まで全て新調してしまった。それらを身に付けた達夫は歳よりも上に、ちょっと見には大学生でも通用しそうだった。反対に麻美はラフなジーンズと派手なジャンパーを買って来た。束ねていた髪を解くと実際の歳よりも十くらい若返って見えた。
「ねっ、これなら恋人同士でも立派に通用するでしょ」
はしゃいでいる麻美が達夫には眩しかった。最近こんなにハイになった母親を見たことが無い。何か言ってまた落ち込まれてもまずいので達夫は何も言わなかった。その晩の麻美はこれまでに増して激しく腰を擦り付けて来た。
出発前に達夫がメールをチェックしたが、圭子からの返事は届いてなかった。少し気になったが、今はどうすることもできない。二人分のノートパソコンを用意し、自分の方にはこっそり母親の写真も入れてしまった。約束通り圭子の写真をおかずにすることはなかったが、実は母親の写真がその役目を果たしているのである。
恋をした相手は実の母親。まさか手を出すことなどできないが、少なくともその身体を一番恥ずかしいところまでじっくり眺めることができる。夜は抱き合って一緒に眠る。それだけでも達夫には夢のような毎日だった。
東京駅から直通の特急に乗った麻美はまるで修学旅行のようにはしゃいだ。傍目には仲の良い姉弟か、ちょっと歳の離れた恋人同士にしか見えないだろう。事あるごとに身体をすり寄せる麻美に達夫はずっと緊張しっぱなしだった。
列車がトンネルに入った瞬間、ほんの僅かの間電気が点くのが遅れた。その暗闇の中で麻美がいきなり達夫にキスをした。それはほっぺたにする親子のものではなく、唇と唇が触れ合う、恋人同士のキスだった。電気が点いた瞬間に麻美は素早く離れたが、達夫の心臓が早鐘のように高鳴っていた。
「ねっ、来て良かったでしょ?」
麻美が笑いながらそう言って達夫の肩に頭を載せた。髪の甘い匂いが達夫の身体を熱くした。
駅から宿まではタクシーで十分程だった。車に揺られながら、麻美はその間ずっと達夫の手を握りしめていた。手の平が汗ばんで来ても麻美は決して離そうとしなかった。
宿は古びた木造で、入れ違いに帰る客で玄関がごった返している。部屋に落ち着いたところで達夫が様子を見に行ったが、お目当ての露天風呂はまだかなり混んでいた。
「まだ大勢入ってるよ」
部屋に戻った達夫がそう報告した。麻美が予約しておいた部屋は内風呂付きだった。
「露天風呂は夜のお楽しみに取っておこうか?」
そう言って立ち上がった麻美がスルスルと服を脱ぎ始めた。
「折角二人で来たんだから、一緒に入ろう」
あっと言う間に裸になった麻美が風呂場に入って行った。残された達夫が迷っていると麻美が顔を出した。
「いいお湯よ。さ、早く脱いで」
一瞬見えた麻美の茂みは写真の通り黒々としていた。仕方ないと言う表情で立ち上がった達夫も裸になり麻美の後に続いた。タオルは麻美が持って行ってしまったので隠しようが無い。手で隠すのも変なので、なるべく自然に振る舞いながら浴室に入った。案外小さな風呂場で、浴槽も家のと大差なかった。
「全然石鹸が効かないわ」
麻美がサッと身体を流して湯船に浸かった。達夫も簡単に湯を被って続いた。一応向き合って入れる広さはあるのだが、膝を曲げないとお互いにくっついてしまう。
「ちょっといい?」
麻美が立ち上がって姿勢を入れ替えた。今度は後ろ向きに乗り掛かって来る。達夫が脚を開くとその間に尻を入れて来た。
「いい気持ち」
達夫が慌てて両手を上に挙げた。麻美がその手を自分の腰に回す。二人の肌が密着した。
「狭いお風呂も捨てたもんじゃないわね」
麻美がそう言ってクスッと笑った。固くなった達夫が麻美の尻を突き上げたのである。ヌメッとした感触が達夫を慌てさせた。母親の女の部分に違い無いと思った。
麻美が立ち上がって浴槽から出た。腰を屈めた拍子に、写真で見慣れた景色が達夫の目の前を横切った。その部分は昔の写真と変わらないように見えた。
達夫が麻美とは目を合わせずに湯から上がった。前がしっかり上を向いてしまっていたが、隠せば余計変な雰囲気になってしまう。麻美がチラッと見て、慌てて目を逸らせた。
「立派になったわね」
「お陰様で」
先に吹き出したのは麻美の方だった。
「何がお陰様よ?あっ、そっか、私を見てこんなになったんだ」
「うん、だからお陰様」
「く、苦しい。笑かさないで」
男と女の間では会話の呼吸がとても大切である。もし、ここで会話が途切れると気まずい雰囲気は避けられない。しかし、達夫は母親譲りの軽妙なやり取りを自然に身に付けていた。それが今、二人を救ったのである。
部屋に運ばれて来た料理は豪華なものだった。達夫がちょっぴり宿代を心配したが、麻美はそんな様子も無く、また特別料理を注文してしまった。アワビの踊り焼きである。二十センチ以上ありそうな大きなアワビが火に掛けられ、クネクネと動いていた。その黒い姿が達夫に麻美のあの部分を連想させた。
「ふふ、何か嫌らしい動きね」
麻美も同じことを考えたらしい。達夫は浴衣の前の膨らみを隠そうと必死だった。
麻美は決して箸を取ろうとはしなかった。代わりに口をアーンと開けて達夫にせがんだのである。ビールも口移しで飲ませてと甘えた。達夫が抱き寄せて唇を重ねると麻美が舌を絡めた。
「何か、新婚旅行みたいで楽しい」
ようやく口を離した麻美が達夫のおでこを指先で突きながら言った。
「ねっ、来て良かったでしょ?」
浴衣の胸元がはだけて白い胸が覗いていた。隣に座っている達夫が見下ろすと乳首が二つとも丸見えである。ビールが回って来たのか、麻美が膝を崩した。今度は乱れた裾から真っ白な腿が剥き出しになり、動いた拍子に黒い茂みまでがチラッと顔を覗かせた。
風呂場で見た時はさほどでもなかったが、こうして浴衣からこぼれる裸は妙に刺激的である。達夫も素肌の上に浴衣を羽織っただけなので、動いた拍子に合わせ目から固くなったものが頭を覗かせてしまった。麻美は横目でそれを見たが、何も言おうとはしなかった。
「失礼します」
女中が膳を下げに来た。麻美が慌てて居住まいを正す。達夫も浴衣の前をかき合わせて自分の席に戻った。
「ご馳走様、とても美味しかったわ」
麻美が膳の下に用意してあったティッシュの包みを女中に手渡した。心付けである。その女中は形ばかりの辞退を見せたが、麻美が重ねて押し付けると案外素直に受け取った。
「申し訳けありませんが、本日は清掃のため女性用の露天風呂はご利用になれません。他には後二組のお客様だけですので、男性用をご利用下さい」
女中がちょっと間を置いてから付け加えた。
「でも、その方がおよろしいでしょう?」
女中は二人の親密な空気を敏感に感じ取ったようである。
「ええ、その方が楽しいわね」
麻美がニッコリ笑って相槌を打った。
「お風呂にいらっしゃっている間にお床を延べさせて頂きます。ごゆっくりどうぞ」
麻美がサッと立ち上がった。その拍子に黒い茂みがチラッと見えた。女中が一瞬卑猥な目で達夫を見た。
---続く---