禁断と背徳の体験告白
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官能小説

あんまの妻と巨根の若者|人妻・不倫・浮気

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あんまの妻と巨根の若者

読了目安 3分44秒

[作品No 4] 2020/ 1/ 9(Thu)
(1)
すでに若者の巨根に馴染んでいる若妻のアソコは最初からこの上ない快楽を感じ、若妻はむせび泣きます。
巨大なイチモツが入ってくる時の圧倒的な充実感と被征服感、モノが抜けていく時の内臓全てをかき出されるような喪失感と、カリで膣壁を隅々まで刺激される快感。
全てが若妻にとって初めての感覚で、これまでの性体験の全てが吹き飛ぶような強烈な快楽に、若妻はひとたまりもなくアクメに追いやられました。
「ア、ア、ア、アーーーーーーーーーーーーーーッ」
「うわっ。凄くキツ──ウッ」
アクメの瞬間一気に強くなった締め付けに、先程まで童貞だった若者もたまらず精を漏らします。
二度目とは思えないほど大量の精が若妻の胎内に注ぎ込まれてゆきます。
しかし、二度の射精にも関わらずすでにケダモノとなった若者はすぐに腰の動きを再開させました。
射精したにも関わらずギンギンにそそり立つ剛直が再び若妻を啼かせ始めます。
「お姉さん、さっきお姉さんもイッたんだよね。
あの時のお姉さんの顔、凄く綺麗でいやらしくて、最高だった。
もう一度あの顔を見せてよ」
「あっ、あっ、そんな、ダメ。あんなだらしない顔見ないでえ」
「だらしなくなんてないよ。最高に素敵な顔だったよ。
だから見せてよ。確かさっきはこのあたりを──」
「ヒイッ。そこダメ。そこはダメ。あ、止めて。
また、ダメ。ああ、見ちゃダメなのに。そこしないで。
ああっ。ダメェーーーーーーーーーーーーーーー」
凶悪なまでのイチモツに責められた上、弱点まで見つけられては若妻に抗うすべはありませんでした。
哀願も空しくあっけなく二度目の絶頂に押し上げられてしまいます。
同時に若者もしたたかに精を吐き出しますが、剛直にはいささかの衰えもありません。
すぐに抽送を再開します。
そしてさらに三度目、四度目へと。
その度に若妻は、若者の剛直の逞しさとこの上ない喜悦をその身体に刻み込まれていったのでした。


(2)
やがて、余りに長時間妻が帰ってこないことを不審に思って、あんまが様子を見に来ました。
「おうい、いつまでヤッてるんだ。いくらなんでも遅すぎだろう」
そんなことを言いながら部屋の扉を開けたあんまは思わず立ちすくみました。
妻が後背位で犯されながら快楽の喘ぎをあげていたからです。
いや、本当にこれはあの妻でしょうか?
あんまは閨で妻のそのようなだらしない顔を見たことがありませんでした。
声も嗄れんばかりに叫んで快楽を訴えるのを聞いたことがありませんでした。
そもそも、気位の高い妻は後背位という体位を許すことがありませんでした。
あんまは、最愛の妻を好き勝手に犯している若者に、にわかに怒りと嫉妬を覚え、止めようとしました。
「おい、もう十分楽しんだだろう。いい加減止めろ」
しかし、意外なところから制止の声が来ました。
「いやあ、止めないで。もっとシてぇ」
妻です。
夫の目の前というのに、いやらしく腰を振り、他の男のモノをねだっています。
「何を言ってるんだ。おいお前、帰るぞ」
「帰らないわ。私この方に誓ったの。アナタと別れてこの方のモノになるって。
この方にお仕えする代わりに犯して頂くの。
ああ、もっと激しく突いてくださいまし」
「ああ、たっぷりイカせてあげるよ。だからあの顔を見せて」
「はいぃ。見てください。私のだらしないアクメ顔みてくだしゃいぃ」
呆然とするあんまの前で妻だった女は至福の表情で絶頂に達し、若者は膣からあふれ出るほど大量の精液を女に注ぎ込みました。
こうして、あんまは金貨100枚を得、妻を失いました。

---END---
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