アダルトグッズ 激安通販店 SALE!!
アダルトグッズを安心・安全・安く発送致します!完全2重梱包で周りからは、絶対にバレません!!
大人のおもちゃ通販ホットパワーズ
オナホールに力を入れまくる!カスタムオーダーまで受け付ける奇跡のお店です。
女性も安心KIYOアダルトグッズ通信販売専門店
大人のおもちゃ体験解説レビュー・分解画像・動画情報を大量公開。完全日時指定配達で安心購入できるアダルトグッズショップです。
アダルトグッズ BESTVIBE
アメリカ、イギリス、日本に販売されている世界中で大人気のアダルトグッズ通販ショップーBestvibe
大人のデパート エムズ
オナホール、ラブドール、バイブ、ローター、コンドーム、SM、コスプレ衣装など、商品総数約3000点!
人妻専門の動画配信サイト 舞ワイフ
巨乳・3P・浴衣/着物・温泉・不倫・OL・若妻の他、撮りおろし動画を随時更新!
大人のおもちゃ通販ショップ BeYourLover
ZEMALIA、ToyCod、MOMONII、YAMIEEなどの人気ブランド商品を販売。ToyCodとZamaliaブランド商品の工場直売り通販ショップです。
入社からちょうど十年目の今年、峰山は販売店への出向を命じられた。お陰で土日は全て出勤、休日は平日に振り替えられた。会社からは一時的な異動だと説明されているが、期限は切られていない。もっとも給料は今まで通りに会社の方から振り込まれているので身分は変わらないようだった。
妻の英子は朝からパートに出ている。昼飯はテーブルに用意されてあったが、起き抜けでは食べる気にならない。黒い鉄製のガーデンチェアに腰を掛けてボーッと空を眺めていると隣の家でサッシの開く音がした。
何気なく隣を見ると奥さんが洗濯物を持って出て来た。お隣との境は低い木の柵なので遮るものはない。奥さんは洗濯物を反対側から干し始め、段々峰山の方に寄って来た。最後に干したのは女物の下着である。それもクロッチの部分に当て布の無い、透けて見えそうなデザインだった。
「あら」
奥さんが峰山に気が付いた。それを見て峰山の方から声を掛けた。
「お早うございます、にはちょっと遅いかな。でも、今さっき起きたばかりなんです」
「お早うございます。今日はお休みですか?」
「ええ、先月から出向になりましてね。お陰で土日は全て出勤です」
奥さんは干してしまった下着を見ながらオロオロした。
「すみません。いらっしゃるとは気が付かなかったので、お見苦しいものを」
慌てて物干しから外そうとした。
「気にしないで下さい」
「奥さんは?」
「平日はパートに出てます。夕方まで戻りません」
隣の奥さんは少しホッとしたようだった。
隣の表札には紺野忠夫・芙美子と書かれている。二人暮らしのようなので奥さんの名前は芙美子に違いない。
「夕方までには乾くと思いますから」
芙美子は思い直したように下着を元通りに干すと軽く会釈して家に引っ込んだ。芙美子はまだ三十そこそこだろう。旦那は結構歳食ってる感じである。少なくとも峰山よりは大分歳上に見えた。
(でも、隣の奥さんじゃ、ちょっと近すぎるなあ・・・・・・)
峰山は芙美子の意味ありげな態度に少し胸が騒いだ。峰山になら下着を見られても構わないと言うのはかなり脈がありそうなサインに思えた。ようやく胃袋が動き出したので峰山は家に入って朝昼兼用の食事を摂り始めた。
三時過ぎにもう一度庭に出ると間をおかずに隣から芙美子も出て来た。向こうの端から洗濯物を取り込み始める。峰山の方との境まで来て、下着を物干しから外した。
「素敵な下着ですね」
峰山の言葉に芙美子が顔を赤くした。
「いつも、そう言うのを履いていらっしゃるんですか?」
峰山の意地悪な質問に芙美子は更に顔を赤くしながら頷いた。
「普段はおしゃれ出来ませんし、見えないところで楽しんでるの」
「ご主人もお悦びでしょうね」
「いえ、宅は仕事ばっかりで、私が何着てようと気にしませんわ」
「そんなこと無いでしょう」
「本当ですの。今晩もきっと終電。仕事の付き合いと言ってますけど、どこまでが本当やら」
「勿体ない。こんな若くておきれいな奥さんを放っといて」
「まあ、お世辞がお上手だこと」
「お世辞じゃありませんよ」
「そんなこと仰ると、本気にしますわよ」
「本気にして頂いて結構です」
「怖い、怖い。もうすぐ奥さんお帰りでしょう?それじゃ、また明日」
芙美子が引っ込んでから峰山は最後の言葉を反芻した。「また明日」とはどう言う意味だろうか。少なくとも芙美子は峰山との会話を嫌がってはいないように見える。お隣は先月越して来たばかりなのでこうして親しく話をするのは初めてだった。
運良く明日から妻は二、三日里帰りする。それに明日も休日である。もう少しのんびり話せるかも知れない。そう思うと峰山は年甲斐もなく浮き浮きしている自分に苦笑した。
翌朝、妻を送り出すと峰山はすぐ庭に出た。芙美子も後を追うように出て来た。
「お早うございます。今日もいい天気ですわね」
「お早うございます」
「奥さんは今日もお仕事?」
「いえ、今日から三日ほど里に帰りました。戻るのは土曜日です」
「あら、宅も出張で日曜日まで戻りませんの。でも、奥さんがいらしゃらないと、お食事とかご不便でしょう?」
「今日は用意するのも億劫だから、店屋物でも取ろうと思ってます」
「それじゃ味気ないわ。後で何か作ってお持ちしましょうか?」
「そんな、とんでもない」
「ご遠慮なさらなくても。お昼頃にお届けします」
「そうですか、すみません」
芙美子は昨日と同じように洗濯物を干し始めた。今日は一番最後に黒レースの下着を峰山に一番近いところに広げた形で干した。目の粗いレースで、間違いなく透けて見えるデザインである。峰山が思わず唾を飲み込むと芙美子が目の端で笑ったように見えた。
「さ、植木にお水上げなければ」
峰山の方は庭一面芝生にしているが、お隣は花壇に色々な花を植えている。
一旦家に入った芙美子がじょうろに水を入れて戻って来た。反対の端から順番に植木や花に水をやり始める。こちら側に来ると芙美子がしゃがみ込んだ。白い木の柵の隙間から白い腿が覗いている。ミニスカートがたくし上がり、今にも下着が見えそうな状態だった。峰山は自分もしゃがんで覗き込みたい誘惑に辛うじて堪えた。
「このお花、可愛いでしょう?」
境の向こうから芙美子が声を掛けた。
「どれですか?」
峰山も境に近付いた。
「これよ。私、白い花が好き。それも小さなのが」
峰山がつられてしゃがみ込んだ。そうすると目の前に芙美子の白い腿があり、ミニスカートの奥が手に取るように見える。
芙美子はベージュの下着を履いていた。それは昨日、芙美子が干していたものに違いない。うっすらと黒いかげりが透けている。峰山はパジャマの前がにわかに持ち上がって来るのを感じて思わず腰を退いた。
「この花、少しずつ秋までずっと咲き続けるんですって。冬になったら家の中に入れないと駄目らしいけど」
「花のことはよく知らないんですが、何て言う花ですか?」
「ええと、忘れちゃった。よかったら株分けして差し上げましょうか?」
「いや、無精な方なので、こうして拝見してる方がいいです」
「どうぞ、ご遠慮なく。存分にごらんになって」
芙美子はそう言うと膝を少し大きく開いた。しゃがみ込んだ姿勢のため、はっきりと輪郭が分かる。峰山はその部分の色が変わっているような気がした。
「さて、お昼の支度しますわね。出来上がったら声掛けます。サンドイッチでいいかしら?」
「パンは好きです。すいません」
「いいんです。一人分も二人分も手間は一緒ですから」
ようやく芙美子が立ち上がった。
「もう乾いたわね」
芙美子は黒いレースの下着だけを物干しから外して部屋に引っ込んだ。つい今し方干したばかりなのに、と峰山が小首を傾げた。
十二時少し前に隣のガラス戸が開く音が聞こえた。つられて峰山も庭に出る。
「はい、これ」
ホイルに包まれたサンドイッチと果物の小皿が小さな盆に載っている。
「すいません。ご馳走様です」
「お口に合うといいんですけど」
芙美子がまたしゃがみ込んだ。
「あら、毛虫がついてる。これ、蝶々かしら、それとも蛾?」
「どれですか」
峰山もしゃがんで植木鉢を見た。一番上の葉に黒い小さな毛虫が一匹ついていた。
「さあ、見ただけでは分かりませんね。蛹からかえって見ないと」
峰山はスカートの中に目を遣ってドキッとした。下着を履き替えたようで、今度は黒のレースになっている。さっきのものである。予想通り全てが透けていた。黒地のレースなので毛は殆ど目立たない。その代わり、僅かに口を開いた襞のピンク色が目に眩しい。その鮮やかなコントラストに峰山が思わず身を乗り出した。
「毛虫って、毒があるのかしら?」
「全部ではないみたいですよ」
「これはどうかしら?」
「さあ」
暫く他愛のない話をしながら峰山は目の前の眺めを堪能した。芙美子もそれを十分に承知しているはずである。
「ご馳走様です。お盆は後でお返しします」
峰山が立ち上がると芙美子もそれに習う。芙美子は洗濯かごから普通の白い下着を取り出して物干しに手をやったが、思い直したようにそれを元のかごにしまい込んだ。
「お盆は声掛けて下されば取りに出て来ます」
後ろを振り返りながら芙美子が家の中に消えた。
一時過ぎに峰山は空になった盆に貰い物の菓子を載せて庭に出た。声を掛ける間もなく芙美子が出て来た。
「ご馳走様でした。これ、つまらないものですが」
峰山は小袋に入ったクッキーを一山盆に載せて差し出した。
「あら、気を使わなくてもいいのに」
「いえ、ほんの気持ちですから」
芙美子は何も言わずにしゃがみ込んで受け取った盆を地面に置いた。つられて峰山もしゃがんだ。
「お味、いかがでした?」
「美味しかった。カリカリに焼いたベーコンが特に」
峰山がドキッとした。目の前に何も身に付けていない芙美子の下半身があった。さっき下着を干しかけてやめたのはそう言う意味だったのかと納得する。薄目のヘアとその先のピンクの肌。しかもそれがしっとりと濡れていた。
「峰山さんも花がお好き?」
「ええ。嫌いじゃないです」
「どんな色の花?」
「やっぱりピンクがいいですね」
「男の方はピンクがお好きみたいね」
「そうですね。淡いピンクで、濡れたように光ってるのが一番」
「花も色々ですわ。姿がいい花もあれば、香りのいい花もあるし」
「そうですね。でも生憎ここまでは匂って来ない」
「花は見て貰って初めて意味があるのよね。うちの主人なんか最近は見向きもしないの」
「いいじゃないですか。その代わり私が十分に堪能させて頂いてます」
「いえ、最近は手入れが行き届かなくて萎んでますわ。お水をやってくれる人、いないかしら?」
芙美子が膝を開いた。手を伸ばせば届く距離なのだが、柵が邪魔をしている。
「お昼のお礼に、今晩どこかで食事しませんか?一人で食べてもつまらないし」
「いいわね。何をご馳走して下さる?」
「お好きなものを。それより、これから車で出掛けませんか?天気もいいことだし」
「素敵。どこに?」
「出てから決めましょう。食事もだけど、その前に花の香りも知りたいし」
「花って、姿や香りだけじゃないのよ。中には食べられる花もあるの」
「毒は無いですよね?」
「さあ、もしかしたら中毒するかも知れないわ」
「禁断症状に悩まされそうだな。まるで芥子の花ですね」
芙美子が更に大きく膝を開いた。その芥子の花が何か言ったように見えた。
「十分したら、お宅のガレージに行くわ。それとも、どこかで拾って貰った方がいいかしら?」
「うん、ガレージで大丈夫でしょう。中に入ってしまえば外から見えないから」
「じゃ、出掛ける前にガレージでちょっとだけ味わってくれる?さっきから花がむずがってるの」
峰山がそのむずがっている花を見詰めながら黙って頷いた。
---END---